興味深い記事をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まさかの別のお店と勘違いしていたという理由で
大騒ぎされてはたまったものではないですね・・・。
 
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一番たちの悪い人ですよね。

 

思い込みですべて相手を責めるという。

 

何でもすぐに判断して、行動に移すと

こういう結果に繋がるのです。

 

私の場合もそうです。

 

私は、不倫とか年の差、子供のいる

人なんて

まるっきり無関係なのに、

そうだと決めつけたという。

 

あまりにも、情けない話です。

 

それで、罰を与え続けたのです。

 

D会落合弘美さんなのですよ。

 

それでも、お詫びできないという。

 

それでは、信仰している意味がないのです。

 

基本的に罰を与えるなんて

おかしいのですよ!!!

 

人として。

 

そんな立場であるはずもないのです。

 

これは、悪口ではないのです。

 

「正当な批判です。」

 

なので、その罰を受けることに

なるのは、当然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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この方の話を聞くと、最初から、美人という
言葉を使っているので、毛嫌いしているように思えますよ。
 

美人ということで、そもそも偏見が

あるのでしょうね。

 

無視をし続けるというのは、

虐待なのですよ!!!

 
例えば、D会の支部長であっても、「この人は?」と
首をかしげることもありますが、そういう時には、
誰もが完璧ではないということを知るべきです。
 
「支部長も人間だったんだ。」と白水支部の
萩さんは、言っていました。
 
他人のふりみてわが振り直せという言葉が
良い例だと思います。
 
まず、自分を振り返ってみればいいのです。
 

自分だったら、もっと上手く立ち回れたのか?

どうか。とか考えるべきです。

長い間、無視し続けるというのは、立派な

犯罪です。

 

 

 

 

 

 

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そうですよね。
 
私は、D会落合弘美さんが会員の話について
「どれだけさらけ出せるかですよね。」
言ったのを良く覚えています。
 
それは、まあそうですが、弘美さんが
大きな顔をして言うべき言葉ではないのです。
 
そう言うなら、まず、弘美さんからさらけ
出すべきでしょう。
 

弘美さんは、いつも聞いているだけで、

自分のことや、家族のことを黙っていますよね。

 

そういうところが、卑怯だし、ずるいのですよ。

 

それで、他人のアラだけ探すという。

 

それで、どんどん増上慢になったのです。

 

増上慢とは、仏教でいまだ悟りを得ていない

のに得たと思念して高ぶった慢心のこと。

 

一般的に言うと実力もないのに、自己を

過信して思い上がること。

 

皆、同じです。

 
D会の齋藤幸範会長をはじめ、
会員たちも。
 
私は、戸籍までここに出しましたが、
それも消されました。
 

それは、証拠だから出したのです。

 
でも、それをD会の会員たちは、
「頭おかしい」と言ったのです。
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

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その通りだと思います。

 

優しいだけでは、意味がないと思います。

 

私の父なんて、褒めるだけで、自分が

激怒していることは隠すのです。

 

本当は、腸が煮えくりかえるくらい

怒っているのですよ。

 

父の話をさえぎって自分の話に

もっていった落合弘美さんの態度に。

 

もう諦めたのでしょうね。

 

そこを私が指摘すればまた父は怒るので

言いませんけどね。今は。

 

「心得違いしているなら、そう指摘するべきなのに」

 

しがらみで、言わないという。

 

なので、舐められるのですよ。

 

そして、つけあがるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それが、おそらく、現実だと思います。

 

なので、良い学校へ入った方がいいと

私は、姪たち、甥にも言ったのです。

 

私が、中央大学だったから、

それより偏差値の高い大学の

人達が見下したのですよ。

 

それも事実でしょう。

 

でも、学歴のない中卒で、アイヌ民族の

金子妙子さんや、高卒で、一度も就職したことの

ない落合弘美さんたちにバカにされるとは、

本当に、どういう神経なのかって思いますよ。

 

あまりにも、自分たちの世界しか

知らないし、外のことを知ろうとも

しないのです。

 

だから、ずっと変らないのです。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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私の両親も、甥や姪たちのためにと

お金を出したのですよね。

 

だから、お金の余裕はありませんよ。

 

その感謝の気持ちは、姉の夫

榊原雅彦からは、まったく感じないです。

 

あんな高い車に乗って自分にばかり

お金をかけるという。

 

母が生きている間に、一度だって

温泉旅行のひとつさえプレゼント

してくれませんでしたよね。

 

本当に、冷たい人間だと

思います。

 

なので、しっかり刑務所に入って

もらいます。

 

罪を償うというのは、そういうことです。

 

お金だって返しやしないという。

 

とんでもない礼儀知らずですよ。

 

それに何度もお話しましたが、私は、

お金を貸しません。

 

離婚した前の夫にお金を貸して

散々なめにあったのですから。

 

皆さんは、窃盗を繰り返したのです。