という記事がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考元

 

 

 

 

誰だって嫌われたくはないのですが、

だからと言って間違ったこと、嘘ばかりを

吹聴している人達の方が、肯定されるのは、

おかしいでしょう???

 

そんな嘘ばかり並べて何が楽しいのですか???

 

嫌われたくないからって、身の上や、学歴、職歴を

詐称していい訳がないのです。

 

そんな嘘ばかりついていたら、いつかボロが出て

誰からも信用されなくなるのです。

 

否定されたくないと言ってもね。

 

そんなこといつの時代にもあったのです。

 

それで、理想の家柄、学歴、職歴を

言ったりしたのでしょうね???

 

虚しくないですか???

 

それで、まるで私たちの会員だからと

金子智宏は、勝手に私たちの知人の

家にシロアリ駆除を行ったり

法外なお金を請求したのです。

 

それは、詐欺ということなのです。

 

犯罪なのですよ!!!

 

身の上を偽って勝手に契約すると

私文書偽造という犯罪になります。

 

何度もお話しましたが、どんなに

私たちの会員だからとその人達が

信用できる人であるということには

ならないのです。

 

皆、貧乏人で、教養もなく、

礼儀さえ分からないのですから。

というのも、田邊の祖母が、生活が苦しい

人達に少しでも幸せになってほしいと

導いたからです。

犯罪を犯せば、その関係はなくなるのです。

 
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D会落合家が、自分の孫が普通に学校に通えないことを
気にしていますが、今は、色々な形で教育を受けられるのです。
 
通信教育でも良いでしょう。
 
ただ、何が原因なのか、どうして学校の教室に
入れなくなったのか?
 
それをはっきりさせることが
解決の一つの糸口になるでしょう。

 
その子供ができるか、できないかは
やってみないと分からないと思いますよ。
 
いじめがあったのかというと「それはないみたい」
というし、
ただ、教室の雰囲気なのか?、先生が嫌なのか?
あるいは、苦手な生徒がいるのか???
 
私は、どんなに虐められても、学校に行きましたよ。
 
家にもいられないし、親にもそんな余裕は
まるっきりなかったのです。
 
地獄のような沼間小学校時代でしたよ。
 
いじめの原因は、私にありましたよ。
 
何せ、日本語が話せなかったのですから。
 
NYで英語しか使ってなかったからね。
 
でも、そんなことは、特にアメリカからの
帰国子女なら皆、経験しています。
 

今でも、そのいじめが相変わらずあるということが

問題だと私は、思いますよ。

 

私達の時代から、50年以上も経っているのにも

かかわらず…

 

なので、帰国子女たちの意見が必要なのです。

 
落合さんの孫は、普通に日本で生まれ
日本で生活しているのですから、語学の
問題などどこにもないのでしょうから。
 
こちらに参考までに帰国子女のついての記事
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
参考元

 

 
この帰国子女の苦労は、皆、大人になれば、
「良い経験だった」と思えますけれど、
当時は、なかなか、すぐには、心の整理が
つかないのですよ。
 
子供ですから。
 
私がこの文章を読んで思いつくのは、パリ日本人学校、
パリインターナショナルスクール2年からの同級生
ウラ(森澤久美子、三浦)
 
ウラが昔から言っていたことですね。
 
「自分が何人だか分からない」と
 
 
ウラは、父親が三井物産で、パリ、
カサブランカ(モロッコ)、パリ
日本に帰国。
 
夫の転勤で、カナダトロント
インドネシアに駐在していた
ところまでは、私は知っています。
 
 

親の都合で海外に住むことと、自分の意志で

海外に留学するのとでは、まるっきり違いますよ。

 

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そうですね。
 
「何から手をつけたらいいか分からない。」という時にも
リセット(気分転換)して、優先順位を明らかにして
一つ一つ取りかかるしかないでしょう!!!
 
 
 

私だって、パリに行った当時、何からやっていいか

分かりませんでした。

 

でも、まず、フランス語の勉強から始めるしか

なかったのです。

 

気の遠くなる気分でしたが…

 

こちら↓

 

 

葉山中学校3年C組、私がパリに行った後に

書いてくれたサイン帳

 

大串健の一言「異なった土地で、異なった言葉、

おれだったら、いやだと思うけど」と。

 

それが、当時の私の同級生たちの正直な

感想ですよ。

 

と同時に、D会の会員たち

特に、慶應義塾大学法学部卒業して

一度も就職できず、司法試験にも

落ち続けた齋藤幸範会長なのです。

 

「できないと決めつけるのは!」

 

齋藤幸範会長自身が何もできなかったから。

 

D会の山形事務局に入れたのは、

私の父のおかげなのです。

 

それなのに、恩を仇で返したのです。

 

私の家族や他の帰国子女たちも

親の転勤で海外に行って、そこから

始めるのが、普通だったので、

あんまり思い詰めませんよ。

 

とにかく、行ったら、勉強するしかないのですから。

 

 

そうなのです。海外に行ったこともない

大人たちの大嘘ですから。

 

自分たちができないから、できないと

決めつけただけです。

 

私は、英語だって沼間小学校時代に散々いじめられて

すっかり忘れてしまったのです。

 

英語の教育も受ける経済的な余裕もなかったから。

 

それでも、再び勉強したのです。

 

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意見の違う人を敵扱いは

とても恐ろしいことですよ。

 

皆が皆同じ考えなんてありえない

のですから。

 

柔軟さに欠けますね。

 
私は、ただ、パリインターナショナルスクール
高校1年の同級生サンフランシスコ出身の白人男性の
クリストファー(クリス)と
国際結婚するだけです。
 
父親がイタリア人、母親がドイツ人
 
それを2007年からずっと言っているのに。
 
閉経するまで飼い殺し。卵子凍結もなし。
なんて状況にした日本人たちの愚かさに
あきれ果てているのです。
 

私は、クリスとの子供たちを

産むべき女性ですよ。

普通の男女なのです。

当たり前でしょう!

 

犯罪を犯した人達ばかり、ポコポコ

子供達を産んでおかしいでしょう???

 

アメリカでは、異教徒同士の結婚なんて

普通にあるのですから。

 

年の差婚も、不倫も、

すべて無関係ですよ!!!

気持ち悪いです。

 
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そうです。
 

考え方を変えればいいのです。

 

それができないのは、D会の会員たち。

 

とにかく、私の私生活に関わらないで!!!

 

プライバシーの侵害です。

 

それは、ストーカー行為です。

 

犯罪です。

 
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参考元

そうですよ。

D会の会員たちも。何もしないのですから。

口先だけ。

何も努力しない。

 

それで、他人のあらだけを探して

誹謗中傷、罵詈雑言、暴力も。

信じられない程、自分達の立場が

分かっていないのです。

犯罪を犯せば、捕まるのです。

当たり前でしょう!

私は、すごく大切な存在なのですよ!!!

それをゴミ扱い。最低です。