「なぜこんなに生きるのが大変なのか」金髪の天文物理学者が日本社会をおかしいと断言した理由
なので、イラン人経由で、色々と。
このところ、ようやくね。
ナヴィッドがいて、やっと!!!
みたいな気持ちになりましたよ。
ナヴィッドが、クリスの写真を撮影していたから、
それ、当時、欲しかったのですが、怖くて聞けず…
写真があるのかどうか分かりませんけどね。
参考元
私の父が、中高一貫の栄光学園に通っていたのですが、
その時も、落第になったら、即座に…ということが
あったので、随分、年を取ってからも、栄光学園の時の
試験の夢を見ると言っていました。
それ位、勉強し続けなければならなかったのです。
例えば、ロンドンには、全寮制立教があるのですね。
その高校も、エスカレートでは日本の立教大学には
進めないというシステムのようでした。
NYには、全寮制の慶應義塾ニューヨーク学院があります。
その高校は、卒業すれば全員が連携する慶應義塾大学へ
進学できるとのことです。
日本の中高一貫校についても、そのようなハードルが
あるということですね。
参考元
本当に、日本は今、少子化で、子供の人数が少ないので
良い大学へ入りやすくなっているのは、確かですよね。
私たちの頃は、1クラス45名位で、それがA~Fまで
ありましたし、先生は、1クラス、一人ですし。
そんな今のように、先生が生徒一人一人のことなんて
構っていませんでしたから。
学費が高いとは思いますが、塾に通ったりと。
私は、沼間小学校、葉山小学校、葉山中学校、
パリ日本人学校は、公立でしたから。
その頃も、公立(葉山中学校)は、多少、
荒れていましたよ。それなりに。
今は、1クラス20名いるかどうかで、
それが、3クラスくらいでしょう???
先生たちも、目が行き届くと思います。
私立に通わせたい親御さんが多いのでしょうが、
私の姉の子供達だって、小学校、中学校、
高校とずっと公立でしたよ。
目くじら立てて私立の中学、高校に
行かせるかどうかは、それぞれの
判断だと思います。
私には、子供がいませんので…
そのような悩みがあることは、
幸せなことだと思います。
私は、2007年38才だったのです。
子供を持つことができた年齢だったのですよ。
それなのに、閉経するまで飼い殺し。
卵子凍結もなし。
信じられません!!!
クリスとの子供たちを作ることを
諦ませんよ!!!

























