映画「鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」を

鑑賞しました。

 

このシリーズを詳しく知っている訳ではないのですけど。

 

鬼となった妹・禰豆子を人間に戻すため鬼狩りの組織

《鬼殺隊》に入った竈門炭治郎。

 

入隊後、仲間である我妻善逸、嘴平伊之助と共に様々な

鬼と戦い、成長しながら友情や絆を深めていく。


そして炭治郎は《鬼殺隊》最高位の剣士である《柱》と

共に戦い、「無限列車」では炎柱・煉獄杏寿郎、「遊郭」では

音柱・宇髄天元、「刀鍛冶の里」では、霞柱・時透無一郎、

恋柱・甘露寺蜜璃と共に激闘を繰り広げていった。


その後、来たる鬼との決戦に備えて、隊士たちと共に《柱》に

よる合同強化訓練《柱稽古》に挑んでいる最中、《鬼殺隊》の

本部である産屋敷邸に現れた鬼舞辻無惨。

 

お館様の危機に駆けつけた「柱」たちと炭次郞であったが

無惨の手によって謎の空間へと落とされてしまう。

 

炭次郞たちが落下した先、それは、鬼の根城「無限城」

鬼殺隊と鬼の最終決戦の火蓋が切って落とされる。

 

 

 

胡蝶しのぶの壮絶な最期、善逸と兄弟子・獪岳との因縁の決着、
そして炭治郎と義勇が挑む猗窩座との死闘が描かれています

 

今回の戦闘は、

胡蝶しのぶ vs 童磨
我妻善逸 vs 獪岳
富岡義勇&炭治郎 vs 猗窩座

となっています。

 

あらすじ

 

雪が降る、布団に横たわる男

「無惨の首をとってくれ。」

参考元

 

 

 

「あの男は、首を取っても死なない。」

 

「死ななければ、日が昇るまでの持久戦だ。」

 

「お館さま(産屋敷耀哉)の頼みとあれば。」

 

「どうか、これ以上私の大切な子供達を

死なないことを願って。御意」

 

「これで、私を追い詰めたつもりか。

これからは、地獄。今宵は皆殺し。」

 

「地獄へ行くのは、お前だ。」

 

「やってみよ。竈門炭治郎(かまどたんじろう)」

 

「必ず、倒す」

 

上下左右 めちゃくちゃ 落ちる。

 

珠世(たまよ)さん、無惨を抑え込む。

 

伊黒小芭内(へび)、胡蝶しのぶも

落ちる。

 

阿弥陀仏のチェーン とげとげ

 

「一刻も早く倒さなければ」炭次郞

 

炭次郞と富岡義勇は、城の中に

入り込むと、バケモノが出てくるので

切って進みます。

 

画像B

参考元

 

 

 

別のところで、伊黒小芭内も、戦います。

 

「すごい量の鬼ですね。」

 

「これで私たちを消耗させるつもり。」

 

「お館さま 堂々たる最後だった。

自ら囮になって。余命幾ばくもないから。」

 

「お館さまは、僕をはげまし、他の人たちは、

父のように思っている。」

参考元

 

 

 

「無惨は、僕たちの父もうばった。」

 

「安心しろ。皆同じ思いだ。」

 

「お館さまを守れなかった」と。

 

「皆殺し」と畳を切る嘴平伊之助(猪)

 

「修業の成果を試すのに、調度いい」

 

「鬼の根城?」

 

蓮の花

 

「アイツを許さない。」炭次郞

 

そこにある階段を上る胡蝶しのぶ

参考元 画像Bと同じ

 

「血の匂いがする。ここはどこ?」

 

すると、男・童磨やってきます。

 

「若くておいしそう。」

 

穏やかに優しく話す鬼・童磨は、万世極楽教の

教祖という異質な存在

 

「鬼殺隊やめなさい。普通の女の子の

幸せ手に入れておばあさんに」

 

「姉さん(カナエ)の仇を取る。」しのぶ

 

「浴だね。皆を幸せに、救ってあげた

もう苦しくない(死ぬこと)食べてあげた。

俺とともに生きる。」

 

「幸せって?」吐き気を催すしのぶ

 

「辛いこと話してごらん。」

 

童磨は、自らが信者を救うと称して殺し、喰らってきた

過去を語り、それを“慈悲”と捉え、人々を“幸せ”へ導く

行為だと正当化します。

 

「私の姉を殺したの。おまえ」しのぶ

 

彼の回想では、幼少期から両親に「神の声が聞こえる子」として

特別視され、瞳の虹彩と白髪を“無垢の証”と崇められた

ことが明かします。

 

「俺は、子供の頃から、優しかった。かわいそうな人達

たすけてきた。」

瞳の中に紅の文字

 

「髪の毛は、無垢の証。親は、鈍かった。極楽教つくれ

なかった。話を合わせてあげかたった。」

 

信仰の中心となった彼は、自身の宗教「万世極楽教」を創設し、

人々の祈りを極楽へ導く使命と捉えるようになったという。

 

「極楽ないよ。死んだら無になるだけ」しのぶ

 

実際には童磨は極楽の意味も分からず、命を奪うことでしか

その慈悲を表現できないという狂気と虚無に支配されていきます。

 

童磨の武器は鋭利な対の扇。

 

彼は血鬼術により氷を自在に操り、

極低温の攻撃を展開。

凍てついた血を霧状にして扇で拡散させる技は、吸い込むだけで

呼吸器に致命的な損傷を与えるという恐ろしさを持ちます。

対する胡蝶しのぶは、蟲柱としての技と毒を駆使して応戦。

 

毒を含ませた刺突技で攻め立てますが、童磨はしのぶの毒を

瞬時に分解して無効化。

 

体力が限界に近づいたそのとき、姉・カナエの幻影が現れ、

しのぶに励ましの言葉を投げかけます。

その言葉に勇気をもらったしのぶは再び立ち上がり、

蟲の呼吸・蜈蚣ノ舞「百足蛇腹」を放ち、童磨の首を狙った

渾身の一撃を繰り出します。

刃は首に届き、童磨の肉体を貫くものの、毒は効かず回復も早く、

決定打には至りません。

 

「無駄ななのにね。がんばったって。上等なご馳走」

 

しのぶはついに力尽き、童磨に抱き締められながら敗北。

 

絶体絶命の瞬間、栗花落カナヲが戦場に駆けつけます。

しのぶは意識が薄れる中、最後の力を振り絞り、カナヲに

対して手話のような指文字で童磨の能力についての情報を伝えます。

 

それは、次に戦う者への遺志であり、彼女が遺した“最後の剣”

だったのです。

その直後、しのぶは童磨に吸収され、肉体を取り込まれながらも、

その想いと情報は確実にカナヲに引き継がれます。

 

「胡蝶しのぶ死亡」とカラスが無惨に報告。

 

 

我妻善逸 vs 獪岳|兄弟子との決着と火雷神の覚醒

 

獪岳は鬼に堕ちた善逸の兄弟子

 

善逸の兄弟子である獪岳が、上弦の陸として登場。

彼は黒死牟の前に跪き、鬼の血を受け入れることで鬼となり、

上弦の陸へと昇格。

 

「なんで鬼になってる。?」善逸

参考元 画像Bと同じ

 

「じいちゃんは、腹を切って死んだ。介錯(かいしゃく)もつけずに。」

 

「お前、鬼になった、だから何だ?悔い改めろ。」善逸

 

「俺を評価しないやつにつかない。カツと共同で後継に。」

 

「元柱に用はない。」

 

「じいちゃんもうろくしてくれ。」

 

「金を盗んだ。ののしられた。勝ってみせる。いつか

鬼となり、強い鬼ほど剣士になる。3日かかった。

あの方から血をもらっても、鬼になれるかどうか。」

三日月

 

「俺は特別、じじい 兄弟子になれ」

 

「お互い尊敬していた。心からひたむきに努力した。

背中見てた。特別。」

 

「俺たちの道は、わかたれた。ご免 兄貴」

首を取る。

この裏切りは雷の呼吸の使い手にとって大きな衝撃であり、

育手・桑島慈悟郎は責任を感じて切腹し、自ら命を絶ちます。

 

「三途の川 じいちゃんが見えます。

おじいちゃん ごめん。柱になれなかった。

じいちゃんごめん。」

 

「お前は、ワシの誇りじゃ」

 

柱稽古中に善逸は届いた手紙により、獪岳が鬼になった経緯と

桑島の死を知ります。

 

兄弟子の裏切りと育ての親の死は、善逸の心に深い怒りと悲しみ、

そして闘志を呼び起こします。

 

雷の呼吸・壱ノ型以外を使う獪岳に対し、善逸も善戦

 

戦いは雷の呼吸同士の壮絶な一騎打ちに発展。

獪岳は壱ノ型以外のすべての型を習得し、血気術の影響で

その技は強化され、破壊力と速度に優れた攻撃を繰り出します。

獪岳の斬撃には“継続ダメージ”の性質があり、傷が時間とともに

ひび割れを広げていくという恐ろしい特徴があります。

一方、善逸は壱ノ型「霹靂一閃」のみを極限まで鍛え上げ、

その一撃の精度と神速の踏み込みで応戦します。

 

善逸の新技「火雷神」で勝利するも、重傷を負う

 

善逸はこの戦いで、自身が編み出したオリジナルの技

「雷の呼吸・漆ノ型 火雷神」を披露。

爆発的なスピードで繰り出されるこの技は、獪岳でさえ目で

追えない神速を誇ります。

善逸はこの技をもって獪岳の首を斬ることに成功します。

戦いの最中、「本当は一緒に肩を並べて戦いたかった」と呟く

善逸の言葉は、彼の優しさと兄弟子への複雑な想い、

そして精神的な成長を象徴しています。

 

愈史郎の治療で命を取り留める

 

火雷神を放った反動で善逸は体力を使い果たし、

獪岳の斬撃によって全身に重傷を負います。

血気術の影響で皮膚には無数のひび割れが広がり、

肉体は限界に達していました。

そのまま善逸は無限城の深淵へと落下しますが、

間一髪で愈史郎が駆けつけ、治療薬により彼の命を

救います。

 

善逸の出血がとまらない。

 

「我妻 がんばれ」

 

その頃、炭次郞

 

「無惨が死ねば、他の鬼も」

 

別の場所で、書を筆て書く人達

「アイツは、姿を現す。そういう男だ。」

松の絵の襖

 

筆の人達に「手を止め、なまけては

いけない。」と言われます。

 

「禰豆子は、人間に戻れるのか?」炭次郞

 

雑草でしかなかった炭次郞

 

「目をみはる成長」鬼

 

猗窩座が再登場、義勇と炭治郎が共闘

 

無限城突入後、富岡義勇と共に行動していた炭治郎の前に、

上弦の参・猗窩座が現れ、即座に戦闘が始まります。

炭治郎はヒノカミ神楽を駆使して応戦し、猗窩座の腕を斬り落とし、

顔にも傷を負わせます。

 

その姿に義勇は「柱に届く強さ」と称賛を送ります。

参考元 画像Bと同じ

猗窩座もまた、かつて煉獄杏寿郎に「この少年は弱くない」と

評されたことを思い出し、それを認めて術式展開を発動。

 

弱さと強さの本質、そして闘気の探知

 

猗窩座と一騎打ちとなった炭治郎は、その実力を認められつつも、

「煉獄はあの夜に死んでよかった」という猗窩座の挑発に怒りを燃やします。

 

一方で猗窩座は、炭治郎に対してなぜか拭えない不快感を

抱いており、それが自らの過去と重なることに気づき始めます。

 

義勇が痣を発現し戦闘力が飛躍的に上昇

 

戦線に復帰した義勇は、猗窩座との戦いの中で“痣(あざ)”を

発現します。

 

この痣は、極限状態においてのみ現れる特殊な現象であり、

身体能力と戦闘力が飛躍的に向上します。

義勇はその力を得て、さらに鋭く力強い剣技を披露し、

命を懸けた戦いに挑みます。

 

炭治郎は“透き通る世界”に到達し、猗窩座の闘気探知を無効化

 

猗窩座の闘気探知能力に対抗するため、炭治郎は幼少期の記憶を辿り、

父が見せてくれた「透き通る世界」の存在を思い出します。

 

「とうきって何?」磁石 羅針盤

 

炭次郞の回想

 

父さんの体が心配。神楽つらいと思ったことない。

家より枠手健康なのに、年のはじめ 神楽日没から

夜明けまで舞、型、何べんも繰り返す。

 

ワラ籠を編む。

 

ケンケンパをする妹たち。

 

舞っていると必要なものにだけにする。

やがて透き通る世界が拡がる。

 

力のかぎりもがいてその領域に。

 

病死した父

 

家の周り かがり火 すずのついた

 

夜、父が俺について来いと雪山を歩き

満月の雲の合間から、見えると、

熊が父の目の前になっている。

斧を持った父

 

すず 警告聴かないと命を奪うことに

している。

 

熊の首を切った父

 

すずの音とともに2回切り込んだ。

ひるみもせず、殺気もはなたず

父「ちゃんと見たか。今見たこと

忘れるな。」拝む2人

 

「絶対に諦めるな。どんな壁も打ち破れる。

たゆまぬ努力で。透き通る世界に入れた。」父

 

「体の中、透き通って見たという鬼の自らの

筋肉のうごき。とうきを閉じた状態で

首を狙える感じ。」炭次郞



半天狗との戦いでも無意識にこの世界を垣間

見ていたことに気づき、

今度は意識的に闘気を遮断。

 

その結果、猗窩座の探知能力を無効化し、

その隙を突いて首を

斬り落とすことに成功します。

しかし猗窩座は、首を斬られてもなお肉体が崩壊せず、

再び攻撃を仕掛けてきます。

 

炭治郎は気絶し、義勇が身を挺して彼を守ります。

 

義勇が出てきて、刀が折れる。

 

 

首を斬るも即死せず、猗窩座は記憶を取り戻し自滅を選ぶ

 

義勇の姿を目の当たりにした猗窩座は、人間だった頃の記憶を

取り戻します。

 

病に倒れた最愛の父を救うために犯罪に手を染めるも、父は

「そんな方法で生き延びたくない」と自ら命を絶ちます。

深い絶望の中で出会った病弱な少女・恋雪とその父・慶蔵に救われ、

ささやかで穏やかな生活を送る猗窩座。

 

「不屈の精神、侍じゃない。心に断ちを持っている。

使うのは、俺の拳のみ。」

 

「やめて、もうやめて」恋雪

 

「もう、やめにしましょう。もう向こうに

行きましょう。」恋雪

 

猗窩座は、盗み、ケンカで入れずみ3本入っている。

狛治(はくじ)(猗窩座)11歳で犯罪、1000たたき。鬼子だ。

無礼もの。

 

南町奉行所 出されるはくじこと猗窩座

 

つかまった親父首くくって死んじまった。

 

狛治 全うに生きる。

 

貧乏な人は、生きることさえ許されないのか。

 

こんな世界くそくらえ。どいつもこいつも

くたばっちまえ。

 

ムチでめったうち。

 

ケンカ、盗み繰り返す。

 

そこへ、素流という柔道着の男・慶蔵が

やってきて「すじがいいな。俺の道場に

来ないか。門下生として。」

 

慶蔵には、門下生が一人もいない。

 

「病弱な娘の看病たのみたい。妻は、

入水自殺。娘の看病疲れ。俺はふがいない。」慶蔵

 

狛治、咳をする娘の看病をする。

 

おでこに濡れた手ぬぐい

 

「ごめんなさい。面倒をかけて。」恋雪

 

「いいです」はくじこと猗窩座

 

「親父の看病もつらくもなかった。」

 

その恋雪は、「いつも ごめんね。」と

「病気で苦しむ人間がなぜ、謝るのか。」はくじ

 

「いつも、ごめんね。私のせいで、鍛錬もできず

遊びにもいけない。でもたまには、気分転換」

 

「花火があがるそうだから。」はくじ

 

恋雪を背負って「行きましょう、来年も、再来年も」

 

榊の葉 二つ

 

狛犬のコマ

 

「守るものないと駄目なんだ。侍じゃない。

師範、浪人、山賊、助けて」

 

素流道場にいやがらせされて、

門下生が増えなかった。

 

「俺の心は救われた。3年経って18歳

恋雪は、16歳 普通に暮らせるようになった。」

 

慶蔵は、狛治に「道場を継いでくれないか。

恋雪もはじくを好きだという。」

 

狛治「罪人のいれずみ入ってる。」

 

「もしかしたら、全うな生き方できるかな。」

 

そんな明るい兆しもつかの間、

ある日、親父の墓参りに行って帰ってくると、

近隣の道場との軋轢により、

恋雪と慶蔵は毒殺されてしまいます。

 

井戸に毒が入れられていたのです。

 

「花火一緒に行く約束したのに。」

あやめ?か菖蒲の着物を着た恋雪

 

「私が死ぬのを見たくなくて自殺した母」恋雪

 

「狛治さんがいいんです。私と夫婦になって

くれますか?」恋雪

愛する者を失った狛治(猗窩座)は怒りと絶望に駆られ、

鬼舞辻無惨に血を与えられて鬼へと変貌したのです。

 

狛治は、別の道場の人達を惨殺。

 

「地獄絵図。尋常の人間ではない。」と

現場を見た人々。

 

「よくも、過去を思い出させてくれたな。」猗窩座

 

「まだ、死なない。頭が再生しかけている。」炭次郞

 

「何度でも首を切る。」刀がすっぽぬける。

 

「自分で自分を攻撃?鬼?」

 

猗窩座から感謝の匂いがした。

 

「もう再生するな。」炭次郞

 

「俺は負けた。完敗した。

終わりだ。潔く死にたい。」

 

「親父、平気、大丈夫だ。」

 

「ありがとうな。

やり直せなかった親父。」

 

「関係ねえよ。息子は息子。

弟子は弟子。天国につれて

いってやれんがな。」

 

「強くなりたかったのではないのか?」

と鬼に言われます。

「皆殺しにしてやる。約束守れなければ

ならない。」

 

「狛治さん、ありがとう。もう充分です。

もういいのよ。」恋雪

 

「ごめん。守れなくて。恋雪 許してくれ。

約束守れなかった。」

 

「思い出してくれて良かった。元の

狛治さんに戻ってくれて良かった。」

 

「お帰りなさい。あなた」恋雪


過去を思い出した猗窩座は、自らの肉体を攻撃し

自滅の道を選ぶのです。

 

そして、消えてゆく鬼・猗窩座

 

ため息をつく炭次郞

 

「終わった。珠世さんのところに。」

 

倒れた炭次郞

 

「炭次郞、義勇 失神 倒れた」カラス

 

猗窩座の気配は消えた。敗北するとはな。

私に勝つのではなかったのか。更なる高み

自ら放棄するとは。なんじゃく千本」無惨

 

 

阿弥陀仏のところ、「終わった。」

「良くやった。俺たちも後に続くぞ。」

 

 

参考元

 

 

画像A

 

 

参考元

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考元 画像Aと同じ

 

エンドロールには、

岡俊彦、草野太一

木村ごう、長尾浩一

高田由貴子、上海

三井ありさ、金子文恵

長井琴美、帳

えびさわ一男

ソンミンジ、

木村雅広、田川まき

大澤仁己、石田たくむ

寺尾優一、久保、

ソニー

高円寺

志田直之、寺田

林辰朗、大谷

小清水、

菊池美花、小山

三浦貴博、西尾さとみ

滝口、鈴木龍

笠原健一郎、外崎春雄

などなど

 

鬼滅の刃は、鬼なので、もちろん

私に関係しています。

 

特にそれが、はっきりしたのは、

遊郭編ができた時。

 

D会血のつながりのない親戚

田邊の祖母の父親違いの妹

山形 安部清さんの長女 智子さんが

嫁いだ先の長田家の先祖が遊郭だったからです。

 

長田智子さんも鬼の一人でしたよ。

 

その長女の三浦有子さん(長田)もね。

 

女性たちの嫉妬から始ったのです。

 

そこから、D会落合弘美さんが

余計なこと、ありもしない嘘、

悪い評判を吹聴したことが原因なのですよ。

 

私たちとは、何の関係もないのですから。

 

 

猗窩座⇒D会金子智宏でしょう。

中学、高校時代に柔道をやっていたから。

 

金子一族も加わって。

 

カラス⇒私は、不倫なんてしませんし、

本当に大迷惑です。

 

すべて自分達の都合良く話を作り上げて

嘘を吹聴したのですから。

 

それは、名誉毀損、侮辱罪

 

自分達の身の上さえ言わず、

隠し、それで、他人のことを

勝手に決めつけて嘘ばかりを

言うというのは、とても

重い罪なのですよ。

 

そんなことをしたら、罪に問われると

どうして想像できなかったのでしょうか?

 

不思議で仕方ありません。

 

どんなに私の父や姉が弘美さんのことを

褒めたってそれは、本心ではないのです。

 

社交辞令。

 

なぜなら、弘美さんがとても凶暴だからです。

 

残念ながら、私には、反省しているようにも、

お詫びしているようにも思えませんでした。

 

お詫びというのは、例えば、こう思い込んでいました。

大変な誤解をして、散々迷惑かけて来ました。

これからは、罪を償いますとか。

お詫びしかありません。

とか、丁寧にお詫びすることでしかないのです。

 

にもかかわらず、この間の車の事故で

済んだって????

 

済まないのです。

 

裁判なのですから。

 

これから、本物の刑務所に入るのですよ。

 

まだ、分からないのですか?

 

D会、齋藤幸範会長をはじめ、会員たちも。