映画「国宝」を鑑賞
しました。
何度もいいますが、私が人間国宝になるのは、
事実ですがこの映画とは無関係ですよ!!!
歌舞伎の血はながれていませんし、
反社会的集団とも無関係。
もちろん、子供もいません。
私は、正真正銘、田邊隆治と登喜子の子供です。
姉も。
このようなデマを流した人達は、命とり。
すべて皆さんの独断と偏見です。
独断と偏見とは、自分の好みや意見に基づいて物事を
一方的に決めることを指す表現です。
画像A
参考元
あらすじ
17世紀、京都で誕生した歌舞伎ですが、風紀が乱れることを
恐れた江戸幕府は、女性を禁止して、女形ができたという。
1964年、長崎、宴会、雪降る日、三味線を
弾きながら歌う女性たち。
「半二郎さんが着いた。」と番傘をさして。
「大阪の歌舞伎役者が来た。」と騒ぐ人達。
「立花さんに挨拶」とお酒を注がれる半二郎(渡辺謙)
半二郎は、月末までいるという。
新年会、舞台、サクラが舞います。
任侠として生まれた立花組組長・立花権五郎(永瀬正敏)の
息子の喜久雄(黒川想矢)は宴の席の余興で歌舞伎を披露。
「せがれの喜久雄」という立花
参考元 画像Aと同じ
それをみた上方歌舞伎の当主である花井半二郎は思わず
魅入ってしまいます。
喜久雄の継母・立花マツ(宮澤エマ)は、
「上出来」と喜びます。
喜久雄は、もう一人の少年とくちゃんと演じきり
たらいにヤカンでお湯を注ぎ、体を洗います。
とくちゃんには、トラの刺青が…
すると、何やら騒ぎが。
他の組からの襲撃があり、花井半二郎と共に机の下に
隠れた喜久雄は父親の立花権五郎が命を落とす瞬間を
目の当たりにしてしまいます。
後日、喜久雄は父親と同じミミズクの刺青を背中に彫り、
幼馴染の福田春から「馬鹿なこと(復讐)だけはしないでよ。
わたしキクちゃんがいなくなったら生きていけない」と
懇願されるも、喜久雄の決意は揺るがず銃を手に
(宮地工業)組を襲撃するのです。
襲撃に失敗した喜久雄は長崎にいられなくなり、
出て行きます。
1年後、大阪 西宝タクシー 1軒屋の前
その家からきこえるのは、歌舞伎の稽古の音
花井半二郎の後妻、大垣幸子(寺島しのぶ)
「立花喜久雄、堅気にさせたいって
立花組ってたいそうな組たたむことになった。
頼れるものもいない。住み込みで稽古」
浪花座 立春大歌舞伎
玉うどんや
花井半二郎から突然、喜久雄を引き取ることに
なったと言われ、幸子は、「犬の子をひろーて
くるみたいに、」と愚痴られ
「頼むわ」と半二郎
「極道の子」幸子
「気楽にやったらええ」半二郎
喜久雄は、息子の大垣俊介・花井半弥(横浜流星)と
同じ年。
「名前は、花井東一郎」半二郎
「親代わりできへんし」幸子
参考元 画像Aと同じ
「長崎に帰せへんで。親の仇取るのしくじって」半二郎
こうして、喜久雄の才能を見抜いた
花井半二郎に引き取られることとなったのです。
それを快く思わない半弥
連獅子を親子で演じる花井家
半弥は、赤い獅子
半二郎の息子の俊介(俊坊)は始めの内は喜久雄に嫌な態度を
取っていたものの、共に切磋琢磨し、親友であり高め合う
ライバルとなるのです。
そして、見学に来た春江(高畑充希)が青ざめるほど厳しい
修行の日々が続きます。
喜久雄の体は、あざだらけ。
俊坊と喜久雄は、一緒に学校に通い、途中の橋や
河原で枝をもって練習したり。
ミミズクは、恩をわすれないという。
「俊坊と喜久雄、女形で組ませたら
おもしろい」半二郎
天馬高校 桜並木 きくちゃんは、立って、
自転車2人乗り
参考元 画像Aと同じ
祇園で稽古と踊り、御茶屋で遊ぶ、芸姑・藤駒(ふじこま)(見上愛)が
やってきます。
「東一郎にする、人生をかける、2号でも3号でも
今から予約。」藤駒
「気が早いわ。」喜久雄
「日本一の役者なってくれっちゃ」藤駒
京都南座に2人と連れ、人間国宝である
小野川万菊(田中泯)にご挨拶に伺うと
「俊介」「おじさん」と挨拶する俊介
小野川は、喜久雄に
「綺麗な顔ね。でも、その顔に取って食われないように」と
忠告を受けます。
参考元 画像Aと同じ
「人間国宝は、伊達やないで」
その踊りを見ている2人
花火を思い起こす。
時は経ち、1972年、喜久雄は花江東一郎と名乗ることを認められ、
俊介を兄弟子、半二郎を師匠として正式に入門することとなります。
提灯には、〇の中に永の字
稽古の後、喜久雄を追って上京してきた春江の元を
訪ねる日々が続きます。
そして、喜久雄と俊介はスポンサーの『三友』から
抜擢を受け大舞台に立つことになります。
喜ぶ喜久雄を笑う『三友』の社員・竹野(三浦貴大)。
参考元 画像Aと同じ
みやこ座
「歌舞伎なんて世襲だろう。あんたは所詮よそ者
今は、仲良し、悔し涙ながす。」
彼の「他人なんだから最終的にハシゴを外されるのはあんたなんだぞ」と
いう言葉に喜久雄はキレて殴りかかるが事なきを得ます。
プレッシャーから楽屋で震え上がる二人。
参考元 画像Aと同じ
「7年経った、稽古1日の休みもなかった。」
半二郎は俊介に「お前の血が守ってくれる」と鼓舞します。
それを羨ましそうに見ている喜久雄にも同じように
「厳しい修行が身体を動かしてくれる」とエールを贈ります。
お互いにデコピンをして舞台に立った二人は『藤娘』
参考元 画像Aと同じ
『二人道成寺』を見事成功させ、美形の女型コンビとして
一躍有名に。
参考元 画像Aと同じ
世間からは『トウハン(東半)コンビ』と
呼ばれるが、「ハントウやろ、なんで俺が後ろやねん」と
不満そう。
そんな時、京都の宴の席で舞妓の藤駒(ふじこま)から
猛烈アタックを受けます。
「借金してでも花火をつけんとひいきがつかない。」
喜久雄
揺れ動く喜久雄は春江に「結婚しよう」とプロポーズしますが
春江から「キクちゃんはいま上り坂、大事な時、うんと
働いて」と遠回しに断られます。
立ち去る喜久雄の後ろ姿を見ながら春江は静かに涙します。
参考元 画像Aと同じ
ある日、半二郎がトラックと事故に遭い入院することに。
『曽根崎心中』のお初役を演じられなくなった代わりは
息子の俊介だろうと誰もが疑わぬ中、半二郎は喜久雄を選びます。
半二郎の嫁の幸子は「跡取り息子の俊介を差し置いて何を
考えているんだ」と激怒、半二郎の気持ちは変わらず。
「俊坊がすじや。筋通してくれへん」幸子
俊介は、「人の家にやってきて泥棒と一緒やないか
大事なもの盗みやがって。と思えたらいいのにな」と
喜久雄に言います。
そして、反対方向に歩いてゆく俊介
病院で半二郎に怒鳴られ物を投げられながら役をモノにして
いく喜久雄。
「死ぬる覚悟が?」「一緒に死ねるのか?」
「残るひとつが今生の鐘の響きの聞き納め」喜久雄
そして、いよいよ公開が差し迫り、楽屋で上手く化粧が
出来ず震える喜久雄の元に俊介がやってきます。
参考元 画像Aと同じ
「しっかりしろ」と代わりに化粧をする俊介に「怒らんで
聞いてくれ。俺は、ほしいのは、俊坊の血。俊坊の血を
ガブガブ飲みたい。俺には守ってくれるものは何もない」と
涙をこぼすのです。
「芸があるやないか。大丈夫やて」と励ます俊介
そんな喜久雄の涙を拭いながら化粧を進める俊介。
けれども、ボロボロの精神状態で喜久雄は見事演じ切り、舞台を
見に来ていた春江は、俊介が席を立つのを見て追いかけます。
「逃げるわけじゃない」と涙する俊介に「分かっているよ」と
春江が答え、二人は手を繋ぎ会場を後にします。
曽根崎心中
「証拠がなければ、死ぬる覚悟が知りたい。」喜久雄
喜久雄の足に心中する男が顎をのせます。
8年後、御茶屋の庭、藤駒と内縁関係となり、娘の綾乃
「おとちゃん、いつ来はる?」
綾乃と共に祭りにやってきていた喜久雄は神社で拝み
「悪魔に、歌舞伎が上手くなりたい。他の物は
何もいりませんと願った。そしたら、
契約成立や」と綾乃に言います。
そして、家を出たきり消息不明の俊介に代わり、喜久雄が三代目を
名乗ることとに。
襲名の催しで娘の綾乃が喜久雄を「お父ちゃん」と呼ぶも、
喜久雄は世間では独身のため無視。
丹波屋を継ぐ
参考元 画像Aと同じ
半二郎は、4代目花井白虎を、喜久雄は、3代目花井半二郎の
襲名することになってものの、
半二郎は、すでに目が見えない状況
「半二郎という名前は、最後の砦や」と幸子
「逃げ出したのは、俊坊」半二郎
「意地汚い。俊坊のもの平気で奪って
意地汚い」と幸子は、喜久雄にあたります。
参考元 画像Aと同じ
けれども、半二郎は持病の糖尿病が悪化し、京座の襲名式で血を吐き倒れ、
そのまま亡くなってしまいます。
いずみや
亡くなる直前、「俊介、俊介、俊介」と名前を呟いていた半二郎に、
喜久雄は「すみません、すみません」と震えていたのです。
そんな喜久雄の姿を人間国宝・小野川万菊が静かに見つめています。
8年間、半二郎の借金を背負い返済してきた喜久雄。
竹野から「あんたが背負う必要はない。息子に借金返しちまえよ」と
言われますが
「かっこつけさせてくれよ」と言う言葉を聞いて黙ります。
そんなところに帰ってきた俊介は、「春江と子供に会ってくれ」と
言われ再会することに。
カレンダー ひまわり
明治ソーダ
人間国宝・小野川万菊の助力で花井半弥として歌舞伎の世界に
戻ってきた俊介。
その一方で喜久雄は、刺青を隠し撮りされたり、
隠し子の存在が発覚したり、花井家乗っ取りの噂をされ、
どんどん評判が落ちていきます。
上方歌舞伎の富士見屋の当主である吾妻千五郎の娘・彰子(森七菜)に
慕われていた喜久雄は彼女と関係を持ち、激怒した吾妻千五郎に
殴り飛ばされます。
参考元 画像Aと同じ
参考元 画像Aと同じ
「こいつはお前を利用しているだけだ。こいつと一緒に
なるなら出ていってもらうぞ」と言う吾妻千五郎に、
「そんなことはない。私は出ていくから」と絶縁状を叩き付けます。
そして、喜久雄は花井半二郎の仏壇にお参りした後、
「丹波屋の花井家に泥を塗ってしまい申し訳ありませんでした」と
幸子に土下座、幸子はそれを無視して俊介の息子を愛でます。
家を出た後、「結局血じゃねーか」と言う喜久雄は俊介と
殴り合いになりますが、俊介は「必ずお前を引っ張ってやるからな」と
喜久雄に気持ちをぶつけます。
参考元 画像Aと同じ
4年後、1986年、花井家を去った後、二人は地方を転々と
しながら宴会の席で女形を披露。
喜久雄に着物を着せる彰子
旅館の宴会場のガラガラの舞台
音楽をカセットテープでかける彰子
車のタイヤがパンク
ブリジストンのタイヤ 品川50 51-69ナンバーの
俊介の活躍
「芸術賞新人賞受賞」をテレビで見たり、
客に「男じゃねーか!ニセモンが!」と
殴られたり散々な目に遭い心が荒んでいきます。
それを見兼ねた彰子は遂に喜久雄の元を去ります。
旅館の屋上でウイスキーを飲み舞う喜久雄
そんな喜久雄に『三友』の竹野から連絡が入ります。
「引退して3年90歳の人間国宝・小野川万菊が喜久雄に
会いたがっている」と。
古びたアパートの1室 人形
「ここには、美しいもん一つもない。何だか
ほっとする。もういいんだよってやっと誰かに
言われたみたいでさ。」
起き上がることも出来なくなった万菊は喜久雄に扇子を渡し
「舞え」と言います。
1989年、万菊の助力や俊介との仲直りを経たのだろう、
『二人道成寺』を舞う喜久雄と俊介の姿が。
しかし、父親同様糖尿病に侵されていた俊介は片足を
切断することに。
そして、俊介は、息子の一豊(かずとよ)のことを
「バスケ部、女形にむいてない」といい、
喜久雄が一豊に稽古を付け、
そんな喜久雄に俊介は「当て付けじゃないで。
俺はこんな足になってしまったが『曽根崎心中』を
やりたい。」と言うと、喜久雄は「なら俺が徳兵衛をやるわ」と
応えます。
あの時のやり直しが始まったよう。
あの時のわだかまりを解消するように迫真の演技で挑む俊介。
1995年、喜久雄は俊介の残った片足も糖尿病に侵され
いつ切断してもおかしくない状況だと気付きます。
しかし、俊介が体制を崩し倒れても
立ち上がれなくなっても決して中止にはせず、そのまま
演じきります。
それは友を想ってのこと。
17年ぶりの共演
2014年、東京、俊介は亡くなり、喜久雄は5代目
白虎、人間国宝に指名され撮影しています。
胡蝶欄がかざられています。
「あの時の景色を探してる。でもなんと言ったら
いいかわからんですわ」と言う喜久雄に、カメラマンが
「藤駒という舞妓を覚えていますか?」と訊ねます。
「忘れたことはないよ、綾乃。」カメラマンは藤駒の娘・綾乃
だったのです。
優しい表情をする喜久雄に綾乃は「父親だと思ったことはない。
でも、舞台を見ているとどこか遠くへ連れて行ってくれる、
そんな気がする。気付けば拍手していた。悪魔と契約して
良かったね、ほんまに日本一の歌舞伎役者にならはったね。
お父ちゃん」と言います。
喜久雄はそれを静かに聞いています。
喜久雄は人間国宝としての初舞台で
番傘をもって柳があるところ、雪がふり
『鷺娘』を舞います。
いつも俊介と眺めていた舞台上段。
俊介は「あそこには何があるんやろなぁ」と言って。
同じ所を喜久雄も眺め
「綺麗やなぁ」と呟きます。
参考元
相関図 画像B
参考元
参考元 画像Bと同じ
キャスト
立花喜久雄(花井東一郎):吉沢亮
大垣俊介(花井半弥):横浜流星
福田春江:高畑充希
大垣幸子:寺島しのぶ
彰子:森七菜
竹野:三浦貴大
藤駒:見上愛
少年・喜久雄:黒川想矢
少年・俊介:越山敬達
立花権五郎:永瀬正敏
梅木:嶋田久作
多野源吉:芹澤興人
立花マツ:宮澤エマ
吾妻千五郎:中村鴈治郎
小野川万菊:田中泯
花井半二郎:渡辺謙
綾乃:瀧内公美
スタッフ
原作:吉田修一『国宝』(朝日新聞出版刊)
監督:李相日
脚本:奥寺佐渡子
音楽:原摩利彦
主題歌:原摩利彦 feat. 井口理「Luminance」
作曲:原摩利彦 作詞:坂本美雨(Sony Music Labels Inc.)
製作:岩上敦宏、伊藤伸彦、荒木宏幸、市川南、
渡辺章仁、松橋真三
企画・プロデュース:村田千恵子
プロデューサー:松橋真三
撮影:ソフィアン・エル・ファニ
美術監督:種田陽平
照明:中村裕樹
音響:白取貢
特機:上野隆治
キャスティングディレクター:元川益暢, CSA
美術:下山奈緒
装飾:酒井拓磨
編集:今井剛
VFX Supervisor:白石哲也
スクリプター:田口良子
衣装デザイン:小川久美子
衣装:松田和夫
ヘアメイク:豊川京子
特殊メイク:JIRO
床山:荒井孝治、宮本のどか
肌絵師:田中光司
音楽プロデューサー:杉田寿宏
音響効果:北田雅也
振付:谷口裕和、吾妻徳陽
助監督:岸塚祐季
制作担当:関浩紀、多賀典彬
宣伝プロデューサー:岡田直紀
アソシエイトプロデューサー:里吉優也、
久保田傑、榊田茂樹
歌舞伎指導:中村鴈治郎
配給:東宝
制作プロダクション:CREDEUS
製作幹事:アニプレックス、MYRIAGON STUDIO
製作:映画「国宝」製作委員会(アニプレックス、
MYRIAGON STUDIO、アミューズ、東宝、ローソン、CREDEUS)
私は、国宝になるために、頑張ってきた訳では
ないのです。
国宝になることが、これだけ長い年月、
世界中からバカにされつづけ、苦しんで
来た私に対する一つの解決策なのです。
私がクリスと結婚し、サンフランシスコに
住むというのは、決まっていることです。
それで、クリスとの子供たちを産むべき
女性であることの証明なのです。
何も悪いことをしていないのですから。
なので、閉経するまで飼い殺し。
卵子凍結もなし。なんて状況にした
人達は、その償いをしなければ
ならないし、その報いを受けます。
D会落合弘美さんはじめ、金子一族ら
皆、笑っていたでしょう。
知っていますよ。
本当に哀れで貧しい心の持ち主たちです。
私は、クリスとの子供たちを産むことを
諦めません。
糖尿病⇒D会金子妙子さん、影田薫さん
アイヌ民族だということを隠し
一ノ関ハリスト正教会の影田孫一郎さんの
末裔だと嘘をつき続けた人達。
私の姉の夫(糖尿病) 榊原雅彦も徳川慶喜の
末裔の榊原家とは、無関係ですよ!!!
D会落合弘美さんと次女の矢島家は、
警察官のふりをして、聞き込み
違法捜査
義母の落合正子さんが野村証券で
宮内庁に集金に通ってたなんて
ある訳ないでしょう!!!
宮内庁も迷惑です。
どうして、皆調べれば
分かる、嘘をつき続いたのですか?
なりすましは、犯罪なのですよ!!!
鷺娘⇒私に娘がいると嘘をついた
落合弘美さん
皆、嘘をついてきたのです。
なぜ、何と嘘をついたのか
説明し、詫びることができないのですか。
すぐに賭け事 ダメ人間だらけ
歌舞伎の長唄をしていた血のつながりのない親戚
田邊の祖母の父親違いの妹米田のおばさんの夫
米田光雄さん、その長男米田豊彦おじさんとは、
血のつながりは、ありませんよ!!!
刺青のある人と結婚し、離婚したのは、
D会吉見さんの長女 吉見ななちゃん
私達の家のタイヤに釘を刺して
あったことも事実。
私たちを殺そうとした証拠ですよ。
数十年、葉山に住んでいてこんなこと
初めてですから。
犯人も分かっていますよ。
それなのに、自作自演だとか
嘘ばかり吹聴して。
どういう神経なのですか???
カレンダー
花屋さんたち、伊藤知恵子、姉のところがお金が贈り物だと
言ったという。
そんなことある訳ないでしょう!!!
恵みません。
自分達だってそんなことしないでしょ。
窃盗です。
落合弘美さんがそのお金のことを
わすれていいからと言ったという。
私のお金ですよ。
そうですよ。
返すしかないのです。
利息も含め。
捕まる人達は、捕まるのです。
血の話ばかり。
映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』、
「でっちあげ」
何度もいいますが、私の母方の祖父は、
薩摩藩の島津家(嶋津)
分家ですけどね。
〇に十字が島津の家紋です。
父方の実父は、霊友会創設者久保角太郎の
甥 松鷹虎吉 父の母方は、久保角太郎の
右腕だった石黒日出二さんの娘だと思われます。
松鷹虎吉は、独身の20才の時、15歳くらいの娘を
手込めにしたのです。
本人、虎吉は、父の存在さえ知らなかったのです。
石黒さんと私の父
それで、まったくの他人の田邊家に私の父は、
養子に出されたのです。
D会、創設者岩楯夫妻の本。
D会の創設者 岩楯岩吉元会長は、娘を亡くし、メッキ屋をしていた
草田伊三郎と知り合ったのです。その草田さんは、霊友会の
教祖 久保角太郎の教えを受けていた石黒日出二の会員で
石黒の妹を妻に迎えている信仰に厚い男性。
それで、石黒さんの口添えで、岩吉元会長は、久保角太郎と
会うことができ、導かれたのですよ。
私たちは、日本人ですよ。
それなのに、アイヌ民族だとか
韓国人だとか、中国人だとか
デマを流したのです。
田邊は、親支部なのですよ!!!
何を考えているのですか???





































