映画「片思い世界」を
鑑賞しました。
題名から間違っています。
私とクリスは相思相愛です。
それにこんな霊の話では
ありませんよ!!!
画像A
参考元
あらすじ
雪のある日、足跡、歩く男性
児童合唱クラブ
女の子が机の上
ノートに音楽劇
「王妃アグリッピナの
片思い」相楽美咲と
書き終え、「台本書けた」と
言います。
その近くでピアノを弾く
男の子
一人メトロノーム
美咲のお腹がなります。
「高杉典真(てんま)いない?」
男性にぶつかる。
パーカーの男歩いてゆく。
高杉典真が台本の話
音楽つける。
ポニーテールの女の子
参考元 画像Aと同じ
合唱コンクールを前日に控え
10歳の相楽美咲(太田結乃)
9歳の片石優花(吉田帆乃華)
8歳の阿澄さくら(石塚七菜子)は、
児童合唱団のメンバーと記念撮影を
していました。
ただ、ひとつ気がかりなのは、
合唱コンクールでピアノを弾く
11歳の高杉典真(林新竜)が
そのときだけいないこと
だったのです。
それから12年経ったある日、さくらは、
雑踏を抜けて、古い一軒家に帰宅します。
ドアを開けると美咲と優花は、何やら
バタバタ。
「サプライズカ」さくら
「まだ」と美咲が出てきます。
「ハッピーバースデー さくら」
「3年連続、サプライズ失敗。」
「さくら 20歳」
ケーキを用意し、ロウソクを用意
「家族でもないのに、うざい」とさくら
リビングには、あの時の合唱団の
集合写真が。
寝室にはいったさくら
美咲へと手紙が置かれています。
感謝、ありがとう。大好きだよ。
優花 もう12年一緒 これからも
「サプライズされた」とさくら
3人でベットに入り、3人一部屋
3つのベット
参考元 画像Aと同じ
ラジオで目覚めます。
天気予報
お弁当、柱には、身長を測った後が。
参考元 画像Aと同じ
3人の毎日は、にぎやかに始まります。
朝、目が覚めるとそれぞれに出掛ける
準備をして、朝ご飯を食べて、3人一緒に
出発。
どこにでもある普通の日常。
優花は、大学に、さくらは、水族館の
バイトに、美咲はオフィスへ向かいます。
相楽美咲(広瀬すず)、片石優花(杉咲花)、阿澄さくら(清原果耶)の
3人は、12年前から東京の古い1軒家で一緒に暮らしています。
彼女たちは、それぞれに仕事や大学に出掛け、
帰宅したら、3人で晩ご飯、リビングで
おしゃべりして同じ寝室で寝て、朝になったら
一緒に歯磨き、お互いを思い合いながら、
参考元 画像Aと同じ
そんなある日、さくらは、大山通り京王バス
遅れて乗り込んできた男性(横浜流星)を
気にしています。
参考元 画像Aと同じ
それ以来、寝癖頭のその彼をいつも
じっと見つめていたのです。
大学では、優花は、物理学、
スーパーカミオカンデ
ニュートリノの授業を受けています。
「観測できない素粒子」に興味を持った
優花
水族館では、さくらがエイに挨拶
ペンギンの掃除をしています。
美咲は、会社でパソコンの前に
座っています。
「全部、手打ちでデータを入れろ」と
言われます。
それをすすんでやる美咲
Fanという花屋の本 車には、
木幡彩芽(西田尚美)
「ママ」と言う優花
居酒屋で会費3500円 会社の人達の
飲み会にいる美咲
美咲が席をはずし、戻ると皆
会計が終わった後、誰の姿も
ない状況。
スーパーで買い物、じゃがいも
そこにいたバスの男性
そこに、さくらが。
さくらが美咲に「食事でも誘ったら?」と
「告白すれば?」と美咲を囃し立てる優花とさくら。
美咲には彼に思いを告白できない事情があったのです。
「できない」美咲
多摩ナンバー5-56の花屋の車に乗る優花の母
美咲とさくらは、バスの男性の後を
付け、彼が女性、桜田奈那子(小野花梨)と
会っているところを目撃。
ラフマニノフのコンサートデートすることを
知ると、偵察に行くという2人。
ピアノ演奏
母の車に乗る優花
バスの男性が会っていた女性の後をつけた
2人は、その後に別の42歳の男性と会って
いることを知ってしまいます。
ラフマニノフのコンサート当日
2人の近くの席に座った二人は、
その女性が二股を掛けていることを
大声で伝えようとします。
けれども、何かがおかしい…
「どうせ、誰にも見えていない3人」
ステージにあがってさけぼうとします。
そう、3人は、幽霊。
別の日、車の中に赤ちゃんが置き去りにされて
いたのを発見した3人は、必死に周囲の人々に
叫びます。
当然、誰もこたえてくれない。たすけられない。
と絶望していたら、運良く土木関係の人達が
子供の泣き声に気付き、子供を助け出します。
実は3人は、小学校に刃物を持った男が侵入し、
児童たちを次々殺害した事件の被害者だったのです。
学校には、今でも彼女たちの死を悼み、石碑が。
それ以来、彼女たちは自分たち以外の人には姿が見えず、
声も聞こえず、存在しないような状態になっていたのです。
しかし“死んだ”はずの彼女たちは、その後も成長し、
大人になっていたのです。
怖い映画をポップコーンを食べながら見ていると
怖がる2人 さくらは、大丈夫
参考元 画像Aと同じ
「幽霊の感じ、実際と関係ない
普通に流れている。あっちから見えない。
3人一緒で良かった。普通に生きよう。
学校行って勉強するの。こっちは、こっちで
いきれば、結構たのしい。
大きな声出しても怒られない。」
参考元 画像Aと同じ
バスケをする3人
参考元 画像Aと同じ
美咲はバスで出会った男性は、合唱コンクールでピアノを
弾く予定だった高杉典真だと気づいていたのです。
一方、優花は母・彩芽(西田尚美)を見つけますが、
再婚し子どももいる母は自分を忘れてしまったのだと
落ち込みます。
3人はいつも津永悠木(松田龍平)という人物の
ラジオを日々聞いていたのですが、
その放送の天気予報はいつもでたらめで、
彼がなにかを発信しようとしているのでは、
と考えます。
参考元 画像Aと同じ
するとあるとき、津永はラジオで「これを聞いている人は、
死んでいますよね?」と言います。
津永は自分も1度死んだことがあり、生きている妻と思いを
通じ合わせたことで生き返ったというのです。
そして「あなたの大事な人に会いに行ってください」と
呼びかけます。
優花はこの世界の仕組みについて、「観測できない素粒子」の
観点から説明します。
彼女たちは“死んだ”ことで、生きている人たちには
観測できないレイヤーに移動したというのです。
別々のレイヤーが同時に存在しているなら、津永の
言う通り元の世界に戻れるかもしれないと。
「幽霊だと、検出されない素粒子?
普通に暮らしている。私たちしかいない。
誰にも気づかれない。まだ消えていない。
帰れるのかも?スーパーカミオカンデの
中に入ったら、発見される?」
「幽霊は、観測可能だ。物理学研究センター」
新聞で、彼女たちを殺害した加害者・増崎要平
(伊島空)の男性が出所するという記事を
みつけたさくら。
なぜ自分たちを殺したのか知りたいと彼を
探し出します。
参考元 画像Aと同じ
一方、高杉典真は、彼女達が亡くなった事件が
きっかけで、ピアノ演奏をやめていたのです。
デートで彼女から「外国のコンクールに
出られたのに。立ち直ってほしい。
私のために。弾いて」と典真に言い寄ります。
「忘れた方がいいよ。」
「僕が合唱クラブに誘った子もいて、その子が
給食費払えなくていつも一人でいるから
合唱クラブに入りなって。音楽劇の
台本書きなって。」
「好きだったの?」
「音楽って人生を
楽しむためのものだから。」
「生きてよ。」
「コンビニ肉まん買ってて」
陸亀が公園にいる花壇
お弁当を食べる優花
「私が見えるの?」
「12年長いと思う?泣いて」
3人が住んでいた一軒家に不動産やが
お客さんを連れてやってきます。
空き家だと画家の住まいだったと
リフォームすれば、住めると
女性が入ってきます。
それを見て焦った3人は
「幽霊がでますよ。」と必死に
阻止しようとします。
「人間、死んでもお腹がすく、成長する。」
美咲は、ハーモニーホールにやってきて
子供達が合唱しているのを鑑賞します。
そこに来た高杉典真
「追悼でピアノを弾いてくれないか。」と
加山次郎(田口トモロヲ)が高杉に
依頼します。
「音楽の世界に戻って。」
「ごめんなさい。」高杉
美咲は、高杉に「相楽美咲です。
話すことできません。いつも
いつもあなたのこと応援しています。
典真が肉まん2つ買ってきてくれた
ことうれしかった。
見てたから。幸せでいて
ほしいと思います。」
自宅に帰り、美咲たちは、
ラジオ放送を聞いて
この男性は、「何かしようと
している。」と確信します。
美咲は、さくらと優花に
「こども合唱コンクールに
出てみない?誰にもきこえないけど
楽しいと思う。」と。
ラジオから津永
「死んでも帰りたいなら、帰れます。
感情の素粒子、肉体の素粒子のこと。
妻に思いを届けて帰れた。
あなたの観測紐解きます。
7月7日 4時 しののめ海岸
しるしかささ灯台にいけば
戻せる。」
それを聞いて美咲は、
「ありえない。」
「帰ろうとしないの?大人になれた。
慣れた。」
「生きていた頃の世界
きらいだったから。こっちの方が
いいんでしょ。」
「見つけたママ、花屋で働いていた。
会いたい。」
優花
せいれん出版「少年法と刑法」の本
花やの母
「優花 今153cm ママ餃子つくってた。
手を繋いだ。」優花
「富田運輸 そこに容疑者がいる。」
母のところに来る美咲と優花
幼稚園の娘、木幡海音がいる。再婚していた母。
ショックを受ける優花
クッキーを作る母、オーブンにを
あけようとする海音(みおん)
母「ダメ」
海音「ハートの形が好き。ママは?」
「星かな?」
優花「私は、三日月が好き」
泣く優花
母のアパートの外階段
「幽霊 呪う?」
「生まれてこなければ、良かった。
あんなに早く死ぬなら。」優花
メガネの男が犯人 増崎
参考元 画像Aと同じ
倒れるさくら
パッチワーク ベットスプレッド
雑誌を見ているさくら
「見つけた殺した人」
「次の日、うちに犬がくるはずだった。
何で殺したの?知りたい。私の気持ち
あいつに伝えて、元の世界に戻る。」さくら
3人が増崎のもとへ行くと、そこには彩芽の姿が。
彼女は増崎に娘を殺された怒りをぶつけ、車の中で
もみ合いになってしまいます。
「なんで殺したの?」包丁を出した母
その包丁を取った犯人は、母を殺そうとします。
3人はなんとか車から出た彩芽と一緒に走って逃げますが、
増崎は刃物を持って追いかけてきます。
転んでしまった彩芽のカバンから、タオルのハンカチに
包まれた優花が生前好きだった
三日月型のクッキーが出てきます。
母は自分を忘れていなかったと涙を流す優花。
彩芽に追いつきそうになった増崎は、
車に轢かれて即死。
倒れていた犯人立ち上がり、さくらが
「返してくれよ」と泣き出します。
3人は津永の言ったとおり夜明けに灯台に向かいます。
「飛べ、飛べ」叫ぶ3人
朝、「おはようさん」と男性が
やってきます。
「朝からどうした?どこから来たの?
どう釣れる?」と3人ではなく、別の
男性に声をかけてきたのです。
一瞬、自分達に声をかけたのかと
思った3人
参考元 画像Aと同じ
元の世界に戻ることはできなかったのです。
一方、合唱コンクールの伴奏を辞退しようとしていた典真
「やっぱり、できない。」
「あの子には誰もいなかったから。僕が忘れたら
あの子が消えてしまうから。」
先生から事件のあった第2リハーサル室にの鍵をもらい
入ります。
ピアノ、メトロノーム
「ごめんなさい。」泣きます。
「典真は、悪くないよ。謝らなくていいんだよ。
私たち皆、元気に暮らしている。大人になれた。
心配しないで、大丈夫」美咲
空いていた窓から風が吹くと
そこでかつて美咲が書いた音楽劇の脚本を見つけ、涙を
流しながら読む典真。
「最終幕 王妃アグリッピナ
あなたの知る王妃は、もうこの世を
去りました。私を見るな。あなたを
探しておりました。
自ら望んだことだ。王妃と異なる
運命に生まれしもの。運命。
近づいてはならぬ。私は、あなたの
ことを私より愛しております。
私もあなたのことを思い続けながら
生きてきました。
あなたを思いながら、目を覚ましました。
あなただけが、私に安らぎをくれました。
あなたとともに生きるのがのぞみ。
私ののぞみ。
あなたの道を歩みなさい。
私は、そこにはいない。私はあなたの
いない世界に。」
ラストシーンの王妃と想い人が抱き合うシーンで、
美咲は彼を抱きしめます。
「愛おしい人よ。こんなにも嬉しいことはない
ずっとこうしたかった。」
ピアノをあけ、弾き始める典真
参考元 画像Aと同じ
自宅、ラジオを必死にきく3人
食事します。
参考元 画像Aと同じ
コンクール用の服を縫う3人
そして合唱コンクールの日、東京城西ステージ
伴奏をする典真と、子どもたちと一緒に
ステージに立った3人。
参考元 画像Aと同じ
彼女たちの歌声は伸びやかに響きます。
その後、住んでいた一軒家はリフォームされることに。
荷造りをして家を出発する3人
「じゃあね。」と家に向かって。
空き家の工事がはじまり、脚立が家の中に。
「次は、山の近く 海は?」
3人は今度はどこに行こうかと、楽しげに話しながら家を
後にするのです。
「まずは、キッチン」
鳥のさえずり
というエンディング。
キャスト
相良美咲(さがら みさき)
演 - 広瀬すず(10歳時:太田結乃)
長女的存在。不動産会社勤務。児童合唱クラブでは
片石優花(かたいし ゆうか)
演 - 杉咲花(9歳時:吉田帆乃華)
大学で量子力学や素粒子の勉強をしている。
阿澄さくら(あずみ さくら)
演 - 清原果耶(8歳時:石塚七菜子)
末っ子的存在。天真爛漫で行動的。生き物が好きで
美咲・優花・さくらに関わる人物
高杉典真(たかすぎ てんま)
演 - 横浜流星(11歳時:林新竜)
スーパーの店員をしている。児童合唱クラブではピアノの
美咲ら3人が殺された事件の時に現場にいなかったことを
桜田奈那子(さくらだ ななこ)
演 - 小野花梨
典真とラフマニノフのピアノコンサートに行く女性
増崎要平(ますざき ようへい)
演 - 伊島空
12年前の児童合唱団の殺傷事件の加害者。服役を
加山次郎(かやま じろう)
演 - 田口トモロヲ
津永悠木(つなが ゆうき)
声 - 松田龍平
美咲たちがよく聴くラジオ番組のパーソナリティ。
美咲の関係者
美咲の勤めるオフィス・上司
演 - 川島潤哉
美咲の勤めるオフィス・幹事
演 - 影山祐子
美咲も参加した会社の飲み会の幹事をする。
美咲の勤めるオフィス・社員A、B
演 - 名村辰、長谷川ティティ
洗面所の酔った女性客
演 - 小島梨里杏
職場の飲み会に来た美咲と洗面所で居合わせ、
優花の関係者
木幡彩芽(こばた あやめ)
演 - 西田尚美
優花の母。花屋で勤務している。
木幡海音(こばた みおん)
演 - 清水珠愛
彩芽の娘。優花の異父妹。
木幡啓史(こばた けいし)
演 - 望月章男
彩芽の現在の夫。海音の父親。
大学教授
演 - 金子清文
優花が通う大学の教授。
大原知基(おおはら ともき)
演 - 秋谷郁甫
優花が通う大学の学生。
花屋の客
演 - 管勇毅
彩芽が勤務する花屋の客。優花がいる時に来店する。
さくらの関係者
加村大翔(かむら ひろと)
演 - 諏訪珠理
水族館でのさくらの同僚。
村上直行(むらかみ なおゆき)
演 - 尾上寛之
水族館でのさくらの先輩職員。
その他
ストリートミュージシャン
演 - moonriders
岡田・妻
演 - 河井青葉
美咲たちが住んでいる家を夫と一緒に内見に来る。
岡田・夫
演 - 小久保寿人
大岩
演 - 吉岡睦雄
不動産業者。岡田夫妻の内見の案内をする。
施工業者
演 - 笠松伴助
美咲たちが住んでいる家をリフォームしようとする業者。
出版社・編集者
演 - 新名基浩
事件を語る父親
演 - 味方良介
12年前の事件について娘に聞かれて語る。
事件を語る母親
演 - 土居志央梨
港湾の作業員
演 - 木村知貴、鈴木武
増崎の同僚職員。
赤ん坊に気付く男A、B
演 - 岡本智礼、一條恭輔
優花たちが車内に放置された赤ちゃんを見て、助けを
バス車内の中年男性
演 - 上ノ茗真二
乗り合わせた典真が楽譜を落としたのを知らせる。
井出文生(いで ふみお)
演 - 赤堀雅秋
漁業者ふうの男性。美咲たちが話しかけられたと勘違いする。
釣りをしている若者
演 - 河原楓
井出文生から声をかけられる。
おばけの女性
演 - 鉾久奈緒美
美咲たちが家で観ていたホラー映画の出演者。
ダンスを踊っている若者たち
演 - Hoodie fam
スタッフ
監督 - 土井裕泰
脚本 - 坂元裕二
オリジナル劇中歌 - 「声は風」
作詞 - 明井千暁
作曲 - 大薮良多、山王堂ゆり亜
編曲 - 小林真人
インフォーマルソング - FYURA「声は風」
撮影 - 鎌苅洋一、小林拓
照明 - 秋山恵二郎
録音 - 加藤大和
音楽 - 鈴木慶一
美術 - 原田満生、佐久嶋依里
装飾 - 石上淳一
編集 - 穗垣順之助(J.S.E.)
VFXプロデューサー - 赤羽智史
特機 - 実原康之
衣装 - 立花文乃
ヘアメイク - 豊川京子、宮崎智子
スクリプター - 加山くみ子
助監督 - 足立博
製作担当 - 宮下直也
企画 - 孫家邦、菊地美世志、那須田淳
プロデューサー - 土井智生、伊達真人
特別協力 - 杉並児童合唱団
助成 - 文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)
配給 - 東京テアトル、リトルモア
製作プロダクション - リトルモア、フィルムメイカーズ
製作幹事 - TBSスパークル、リトルモア
製作 - 「片思い世界」製作委員会(TBSスパークル、
2007年から現在に至るまで
続いている話です。
姉が高校の時、夏休みに養神亭で
アルバイトをしていたのです。
参考元
































