映画「サンダーボルツ」を
鑑賞しました。
このような話ではありませんよ!!!
画像A
参考元
あらすじ
金髪の女性エレーナ・ベロワは、「すっかり空っぽ。
虚しい。姉(義理の姉ナターシャ)が死んだ。」と
高層ビルの屋上から、パラシュートを
つけて飛び降り、警備員と戦い
OXEグループのラボへ向かいます。
参考元 ネタばれと同じ
参考元 画像Aと同じ
任務はセントリー計画の証拠隠滅。
うんざりした表情で、エレーナは任務を遂行しています。
後始末、マレーシア クアラルンプール
生きがいもない、川のように流れるだけ。
枯葉のように川の上を流れるだけ。
モルモットを発見。
ヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ
伯爵夫人(ヴァル)の差し金、技術革命
アメリカ政府、廃棄する。
「銃でいつももめる。私は、よける役」
それを見つけた研究員が発砲して「セントリー計画は失敗だ」と
叫びます。
顔認証できなかった。
ラボの部屋を爆破する。
モルモットを連れてゆく。
その頃、バッキーは、新人の議員としてマスコミから
取材を受けています。
向かった先は裁判所で、証人喚問の場に立っているのは、
CIA長官で、過去にOXEグループの会長だったヴァルです。
参考元 ネタばれと同じ
超人(スーパー人間)を作り出す非人道的な
人体実験をしているとの
疑いに問われていたのです。
ヴァルは「ならずもの国家、大統領が赤い怪物になっても
アベンジャーズは現れなかった」「我々が盾となるべきだ」と
主張しますが、それはあまり人々に届いていないようです。
エレーナは、アレクセイの元を訪ねます。
アレクセイはアメリカに住み「レッドガーディアンリムジン」という
リムジン運転手をしていましたが、ロシア時代のブレジネフの
映像を見て過去の栄光を振り返る荒んだ生活を送っています。
「リムジンを運転手をしていると、偉い大物に出会いが
あった。」と。
1年ぶりのエレーナの訪問に、慌てて身なりを整える父、
アレクセイ。
「今の仕事をやめようと思っている」と話すエレーナに
「俺ならなんでもやるのに!」と興奮し、ロシアの
スーパーヒーローだった時代に再び思いを馳せます。
「金があれば、友もしゃれた服も買える。国に
つくしてたころ、幸せだった。お前の姉さんは
それを知っていた。後に続くべき」アレクセイ
「弱小チームで?」エレーナ
エレーナはヴァルに「もっと人前に出たい。
表舞台に出たい。この仕事が
合わないから辞めたい」と電話で伝えます。
そんな彼女が最終任務として伝えられたのは、セントリー計画の
最後の証拠隠滅のため、山へ行くことだったのです。
参考元 画像Aと同じ
その山は、OXEグループの総資産が隠されていると言われており、
そこに刺客が向かったため抹殺せよとの指令だったのです。
エレーナが、姿を透明にして建物を通り抜ける人物ゴーストを
追うと、そこに任務の失敗でキャプテンアメリカの座を
奪われ、キャプテンアメリカに似た盾を持った
USエージェント/ジョン・ウォーカーが立って、
銃を向けてきます。
参考元 画像Aと同じ
「あんたはターゲットじゃない。」エレーナ
ウォーカーは「こっちは、ビンゴ。俺の標的だ」と
言いますが、エレーナに身に
覚えがありません。
そこに馴染みの顔の黒い仮面の女性、戦闘技術を
摸倣するせんし、アントニア・ドレイコフ/
タスクマスターが現れます。
「あんた関係ない」
さらに物体をすり抜ける幽霊のような存在
エイヴァ・スター/ゴーストも参戦し、お互いが命を狙い、
今回の任務の内容が混同し始めます。
「私のじゃましないで。」
彼らは実はみなヴァルに雇われている殺し屋で、
大乱闘が始まるのです。
その騒動の中で、空っぽだったはずの装置が乱闘騒ぎで
誰かがぶつかり作動し開き、ボブという青年が起き上がり
姿を現します。
参考元 画像Aと同じ
本人の記憶も曖昧で、どうやらセントリー計画に
関わっていた模様です。
ボブ「なんでここにいるのか思い出せない。」
その乱闘の中、矢をつかって戦った
タスクマスターは撃たれ命を落とします。
一方、ヴァルは、議員向けのパーティを開催。
そこに秘書メルから施設でエレーナたちの
異常事態を聞き「燃やしちゃって」と施設の消滅を
指示します。
乱闘中のエレーナたちがいた空間は焼却炉にも
なっていたため、突然気温が上昇を始め、彼らは
慌てて脱出を試みます。
「全員負け犬だな。」
エレーナ、ウォーカー、ゴースト、ボブの4人は山中深く
埋まった施設の最下層から逃げるため
出口の岩穴を見つけ、開きます。
そこ二あったエレベーターのシャフトを登ろうとし、
互いに背中合わせに腕を組み共同作業で上に昇って
いきます。
その中で、ボブの手に触れたエレーナとウォーカーは胸に
しまっているトラウマを思いださされる不思議な体験をします。
エレーナの記憶
「雪の降る林の中、エレーナ、ロシア語、アーニャこっち」
アーニャは、男に殺されます。
試験に合格。
ヴァルたちは施設に一人、正体不明の人物がいることに
気づきます。
資料によれば犠牲者を多く出したセントリー計画の
臨床試験参加者だと判明し「あの試験で生きていたら
成功かもしれない」と目を輝かせます。
その計画とはヴァルの考案した、人間を超人にする
実験による計画。
ボブことロバート・レイノルズ
施設から医療班の格好で外に出た4人
見つけたトラックで逃げ出す寸前で足止めをくらい、
ピンチとなったエレーナたちを救ったのは、ボブだったのです。
ボブが囮となって銃撃を体で受け止め、崩れ落ちたのを見届け、
出発しますが、死んだはずのボブが
起き上がり空を飛び、墜落した衝撃波でトラックは
破壊されてしまいます。
そしてボブの体はヴァルの指示でOXEのヘリでNYへと
運ばれていきます。
オクラホマ
移動手段を失い遠い道のりを、途方に暮れただ歩く
エレーナたち3人の元に駆けつけたのは、
アレクセイだったのです。
先だってのヴァルのパーティ送迎のリムジンは、
アレクセイが運転していたために、座標を聞き
出しエレーナを迎えに来たのです。
アレクセイはウォーカーに「キャップの再来だな」、
ゴーストに「マジシャンだな」、エレーナに
「すごい友達だな」と笑顔を見せます。
そして「ゴー!サンダーボルツ!」と高らかにチーム名を
叫び「名チームになれるさ」と、呆れる3人のことを
気にもしません。
背後には3台の装甲車が迫ってきます。
参考元 画像Aと同じ
「防弾しよう」とアレクセイが得意げに車内のボタンを押すと
パーティ音楽が流れるだけで、速度もなかなか上がらず
逃走には不向きのリムジン。
ウオッカに火を付け投げますが効果なし。
参考元 ネタばれと同じ
しかし、その後ろからバッキー・バーンズがバイクで登場し、
追っ手を見る間に駆逐します。
バッキーには、秘書のメルから連絡があり、
パーティでバッキーはメルと接触して、名刺を
もらい、ヴァルの動きを詮索しようとしていたのです。
メルは「助けて、ヴァルが暴走している」「味方も集めて
旧アベンジャーズビルに来て」と頼み込みます。
そこで元雇われ兵のエレーナたちの逃亡に手を貸しチーム結成し、
ヴァルの計画を阻止しようとしたのです。
イマイチまとまりの悪い面々に「俺も逃げていた、
でも逃げても解決しない」「行くところないなら手を貸せ」と
バッキーは説得し、一行はボブが収容されたラボのある
旧アベンジャーズタワー=ウォッチタワーへ向かいます。
ボブの体に何が起きていたのかは、すでにエレーナが
偶然手にした人体実験写真で明らかで、そんな彼を救いに
行こうと決めたのです。
ラボで目覚めたボブは、嬉しそうな表情のヴァルから
「ロバート、あなたのことは知っている」「ひどい環境だったから
こそ完璧になれたの」「力を貸して欲しい」と頼まれます。
その横にはSの意匠が入ったバックルが置かれています。
ボブは「キャプテン・アメリカになれたのは
スティーブだったからだ」と訴えますがヴァルは
「血清を投与したら、キャプテンアメリカに
なれます。どんな人間だっていいのよ」と意見を聞きません。
ガソリンスタンドでミスター・ソルジャー捕まっている
という。
サンダーボルツがエレベーターで到着したタワーの上階には、
ヴァルが待ち構えています。
参考元 画像Aと同じ
「殺し合わせるために送ったのに仲がよくなっているなんて」と
想定外の事態に驚きつつも、不適な笑みを浮かべ「ロバート!」と
参考元 画像Aと同じ
そこに登場したのは、金色のスーツに身を包み、金髪に髪を
染めたボブだったのです。
「こちらはセントリー」とヴァルから紹介されたボブは
「やあみんな」と嬉しそうな表情です。
ヴァルによれば、万能で無敵、アベンジャーズ全員でも敵わない
能力を持っているとのことです。
「血も涙もない悪者を殺すという筋書き。
悪党どもをやっつける」
ヴァルはボブに「初仕事よ、彼らをマスコミの前で倒しなさい」と
指示し、抵抗するサンダーボルツをあっという間に痛めつけ、
ビルから逃がします。
ボブはあれこれと指図するヴァルに「なんで神が指図されるんだ?」と
抵抗します。
「アベンジャーズより強いなら、アベンジャーズには神がいる」との
言葉にヴァルは「あなたはわかっていない」と機能停止させる
キルスイッチを押し当て力を奪い、その体が真っ黒になっていきます。
ボブのダークサイド
参考元 ネタばれと同じ
逃げ出したサンダーボルツは空中分解しかけますが、
その間にNYの街全体に黒い闇が覆い被さろうとしています。
上空には真っ黒なシルエットとなったボブの姿が。
参考元 画像Aと同じ
かつて「良い状態と良くない状態があって虚無になる」と
話したボブの“虚無(ヴォイド)”が表出し、その力が人々を
飲み込み始めていたのです。
それによりビルが崩壊し、逃げる人たちをサンダーボルツは
救出しようと奔走します。
参考元 画像Aと同じ
エレーナは、封印してきた数々の辛い記憶の無限再生の空間に
いました。
そこに、ボブの姿を見つけ、ボブも過去の記憶空間に
閉じこもっていたことが判明。
「ここが一番マシ」と家族の暴力と心の病から逃げている
部屋にいたのです。
鳥のぬいぐるみ
エレーナは「押さえ込んじゃダメ」と諭します。
そこに、闇に飛び込んできたバッキーたちも合流します。
部屋が無限に続いている状態。
ボブの過去は、家族の問題、アルバイト中の暴走、
薬物中毒など。
「東南アジアを放浪していたら臨床試験を持ちかけられた」と
セントリー計画に足を踏み入れたことを明かします。
人体実験は熾烈を極め、ボブは能力を覚醒させます。
ラボの中にいる黒いボブを、エレーナと逃げているボブは
殴り続けようとしますが。
エレーナがそれを抱きしめて阻止します。
NYに色が戻り、影となって人が戻ります。
参考元 画像Aと同じ
慌てるヴァルに向かって、いきりたって駆け寄る
エレーナたちでしたが、そのカーテンの向こうには
多くのマスコミが詰めかけています。
ヴァルは得意げに「こちらがニューアベンジャーズです」と
紹介します。
戸惑う表情を見せるエレーナー、バッキー、ウォーカー、
ゴーストとは対照的に、嬉しそうに4人に拍手を送るボブ。
「ボブって何者?」
B級アベンジャーズ
参考元
エンドロールの後、
お披露目から14ヶ月の間、世間は彼らに
「アベンジャーズってほんと?」「本当にできるの?」
「ボブって誰?」などなど、懐疑的な目を向けています。
しかしながら、アレクセイが願っていたコーンフレークの箱には、
ニューアベンジャーズのキャラクターが印刷されています。
サンダーボルツはニューアベンジャーズとなったのですが、
そこまで期待されているわけでもなさそうです。
「アベンジャーZ(ズィー)にしたら?」
「政府は認めた」「でもサム・ウィルソンは認めていない」。
アベンジャーズタワーで彼らは話し合っていました。
バッキーも、アベンジャーズを商標登録していた
キャプテン・アメリカのサムと話せていません。
「彼がもしチームを結成したら、このアベンジャーズは
どうなるのか」と自分たちでも認め切れていません。
「セントリーがいたら飛べるのに」と言われた当の
ボブは力を失っています。
しかし、そんな議論をのんびりしている余裕はなさそうです。
「宇宙の危機が迫っている」と余剰次元から未知の宇宙船が
地球に飛来するという情報が入ってきています。
画像情報によれば、その宇宙船には④のマークが
記されています。
映画は「サンダーボルツ*」のタイトルでなく
「ニューアベンジャーズ」のタイトルとなり、
「ニューアベンジャーズとボブは帰ってくる」の
クレジットで終わります。
監督 ジェイク・シュライアー(英語版)
脚本 エリック・ピアソン
イ・サンジン
ジョアンナ・カロ
製作 ケヴィン・ファイギ
製作総指揮 ルイス・デスポジート
出演者 フローレンス・ピュー
セバスチャン・スタン
ワイアット・ラッセル
オルガ・キュリレンコ
ルイス・プルマン
ジェラルディン・ヴィスワナサン
デヴィッド・ハーバー
ハナ・ジョン=カーメン
ジュリア・ルイス=ドレイファス
音楽 サン・ラックス
撮影 アンドリュー・ドロス・パレルモ
編集 ハリー・ユン
アンジェラ・M・カタンツァーロ
エレーナ・ベロワ / ブラック・ウィドウ(2代目)
演 - フローレンス・ピュー、日本語吹替 - 田村睦心
参考元 画像Aと同じ
“レッドルーム”出身の暗殺者であり、今は亡き
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ(初代)の義妹。
義姉であるナターシャの死後はメンタル的に不安定になっており、
現在はヴァルの部下として表ざたにならない任務をこなしていたが、
虚無感をぬぐえずにいる。
OXE社の保管庫での任務でジョン達と遭遇・交戦後、
その中で出会ったボブを保護し、成り行きで彼等と
行動・共闘をすることとなる。
その中で、自分の過去と向き合う事となる。
少女時代のエレーナ・ベロワ
演 - ヴァイオレット・マッグロウ
バッキー・バーンズ / ウィンター・ソルジャー / ホワイトウルフ
演 - セバスチャン・スタン、日本語吹替 - 白石充
参考元 画像Aと同じ
第二次世界大戦中に行方不明になり、ヒドラによって
同組織の暗殺者“ウィンター・ソルジャー”に改造・洗脳された、
スティーブ・ロジャース / キャプテン・アメリカ(初代)の
親友にして元相棒。妻、オリヴィアと子供を亡くしている。
ワカンダにてヒドラの洗脳を解かれた後、国王の
ティ・チャラからホワイトウルフの名とヴィブラニウムの
義手を授かった。現在はアメリカ下院議員となっており、
ヴァルの弾劾のためにゲイリー議員と協力関係にあり、
彼女の部下のメルと接触をはかる。そして、成り行きで
行動を共にしていたエレーナ達を拘束・保護し、彼等を
率いてヴァルに対抗するべく立ち上がる。
本作では、過去のトラウマを抱え尻込みするエレーナ達に喝を入れ、
困難に立ち向かう様に促すなど、過去作では見せなかった
リーダーシップを発揮している。
ジョン・ウォーカー / U.S.エージェント
演 - ワイアット・ラッセル、日本語吹替 - 鈴木達央
参考元 画像Aと同じ
かつてアメリカ政府に新しいキャプテン・アメリカ(2代目)に
指名され活躍した、元アメリカ陸軍の兵士にして超人兵士。
不名誉除隊になったあと、フラッグ・スマッシャーズとの
最終決戦にてバッキー達と協力をし、事件解決に貢献した。
その後、ヴァルからU.S.エージェントのコードネームと役職を授かる。
超人血清の投与後は不安定な行動が増えつつあり、
ふとした出来事からすぐに手を出したり過激な言葉を
吐いてしまう。そのせいで妻子からは距離をとられている。
エイヴァ・スター / ゴースト
演 - ハナ・ジョン=カーメン、日本語吹替 - 田中理恵
参考元 画像Aと同じ
幽霊の如くあらゆる物質をすり抜ける量子フェージング能力を
持つ女性。
ジャネット・ヴァン・ダインを巡る戦いにて、スコット・ラング /
アントマンとホープ・ヴァン・ダイン/ワスプと戦って敗北し、
その後保護者であるビル・フォスターと共に逃亡。
現在は量子フェージング能力は彼女自身で一定時間
制御できるようになり、ヴァルの部下として裏の仕事を行っていた。
アレクセイ・ショスタコフ / レッド・ガーディアン
演 - デヴィッド・ハーバー、日本語吹替 - 大塚明夫
参考元 画像Aと同じ
“キャプテン・アメリカ”に対抗する目的でソ連が生み
出した超人兵士であり、以前の任務ではナターシャと
エレーナの“父親”を演じていた男。
レッドルーム壊滅後は、
エレーナ達とアントニアを保護し、行動を共にしていた。
エレーナにとっては、深く語らないものの父親同然の存在。
現在はリムジンの個人運転手として生計を立てており、
エレーナとは1年以上連絡をとっていないかった。
ヴァルに自身を売り込むべく彼女の送迎の仕事を引き
受けていたが、そこでエレーナを抹殺する話を聞き、
OXE社の保管庫へと急行し、成り行きでジョン達と
行動していたエレーナを保護する。
アントニア・ドレイコフ / タスクマスター
演 - オルガ・キュリレンコ、日本語吹替 - 中村千絵
参考元 画像Aと同じ
かつてナターシャ、エレーナ、アレクセイと戦った、
観察するだけで相手の動きや武装の使い方を完全に
コピーできる能力を持つ、レッドルームの長だった
ドレイコフの娘。
レッドルーム壊滅後は、エレーナ達に保護され行動を共
にしていた。現在はヴァルの部下として裏の仕事を
行っていた。
しかし、任務中に遭遇したエレーナ達と乱戦になり、
標的であるエイヴァに呆気なく殺されてしまう。
ロバート・“ボブ”・レイノルズ / セントリー / ヴォイド
演 - ルイス・プルマン、日本語吹替 - 梶裕貴
エレーナの任務中に突然現れた、ヴァルの会社:OXE社が
行っていた“セントリー計画”の被験者で、偶然生き
残っていてカプセルに封印されていた民間人の男。
エレーナ一行と一時期行動を共にした後囮になるが生き残り、
後にヴァルに無敵のヒーロー“セントリー”として
利用されることになる。アベンジャーズ全員をまとめた
以上に強力かつ無敵に近い能力を持つが、裏の人格“ヴォイド”を
抱えており、これが表に出ると全身漆黒に染まり、大地を暗闇で染め、
人々を影に変えて終わらないトラウマの迷宮へ封印する能力を発揮する。
ヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ
演 - ジュリア・ルイス=ドレイファス、日本語吹替 - 藤貴子
“ヴァル”のニックネームを名乗る謎の伯爵夫人で、CIA長官。
CIA捜査官のエヴェレット・ロスの元妻でもあり、彼の上司でもある。
"指パッチン"事件以降は常に裏で暗躍しており、ナターシャの
墓参りに来たエレーナや、キャプテン・アメリカの権限と称号を
剥奪された上に軍を不名誉除隊になったジョンに接触を図ったり、
アベンジャーズ・タワーを買い取るなど、不可解な行動が散見されている。
少女時代のヴァレンティーナ・アレグラ・デ・フォンテーヌ
演 - キアラ・ステラ
メル
演 - ジェラルディン・ヴィスワナサン、日本語吹替 - 伊瀬茉莉也
ヴァレンティーナの助手。高校生の頃にニューヨークでチタウリの
侵略に遭遇し、アベンジャーズに救われた過去を持つ。
彼女をボスと呼び常に付き従うが、バッキーとの接触以降は
ヴァルの暴走に危機感を抱き、一人奔走する。
ゲイリー下院議員
演 - ウェンデル・ピアース、日本語吹替 - 手塚秀彰
ヴァルの弾劾裁判の中心になっている議員。ヴァルを
権力の座から引きずり下ろすべく、バッキーと協力関係築き、
委員会を率いて証拠を探している。
ホルト
演 - クリス・バウアー、日本語吹替 - 唐沢龍之介
ヴァルの部下で実働部隊の指揮官。
オリヴィア・ウォーカー
演 - ガヴリエル・ビンドロス、日本語吹替 - 平野夏那子
ジョン・ウォーカーの元妻。
超人血清の投与後に不安定な行動が増え、ふとした事で
横柄な態度を取り、過激な言葉を吐いてしまうジョンに愛想を
尽かし、子供と共にジョンの元を去った。
アーニャ
演 - アレクサ・スウィントン
幼少期のエレーナの友人だった幼女。レッドルームの最初の
試験の標的として殺されてしまい、それがエレーナのトラウマ
として彼女の心を縛っている。
参考元
などなど。
ゴースト⇒映画「ゴースト」無関係ですよ!!!
幽霊である訳ないでしょう!!!
お盆だからとか。
馬鹿馬鹿しい!!!
赤いリムジン⇒映画「プリティ・ウーマン」
無関係ですよ!!!
娼婦である訳ないでしょう!!!
どれだけ、無礼なのですか!!!
ウォッチ・タワー
⇒SEIKOの人達が、映画「タワーリング
インフェルノ」に出演していた人だと
言ったのでしょうね!!!
全然関係ありませんよ!!!
名刺⇒私のSEIKOの名刺
作り物では、ありませんよ!!!
田辺の辺が簡略化したものをずっと
使用してきましたが、途中から
戸籍と同じ田邊にしないといけないと
お役所から言われ、仕方なく難しい方の
田邊になったのです。
ヴァレンティーナ⇒パリインターナショナルスクール高校
2年からの同級生 イタリア人のヴァレンチーナ
アベンジャーZ(ズィー)
⇒Zは、Zのおじさん
つまり、血のつながりのない
田邊の祖母の父親違いの弟
府中祥治さんのこと
あるいは、バルセロナ出張で
インテルサのカダルソ社長に
乗ってと言われたフェアレディZか。
年寄り御免被ります。
NYのラッセル家が、スーパーマンを
演じていたクリストファー・リーヴさんだと
嘘を吹聴した。
ボブ⇒ボブ・ディラン役を演じた
ティモシー・シャラメ?あるいは、
映画「ターミネーター2」の
ターミネーターをボブおじさんと
呼んでいたこと??
私は、D会の奴隷ではありませんよ!!!
無礼者たちばかり。
D会は、すっかりこわれてしまったのです。
Y.S会長はじめとして。
自分たちが、どれほど残酷非道なことを
したのか、全然分かっていないし、
反省も、お詫びすらしないという。
落合さんが「警告であって
逮捕されないと」言ったのは
大間違い。
皆さん、すべてお金目当てで
デマを流し続けたのです。
最低です。
なので、逮捕され、刑務所へ。
新しくなるしかないのです。
私とクリスを実験台に使うなんて
どういう神経しているのでしょ???
天皇陛下の命令だって信じ込んだ
お馬鹿さんたち。
それに
ドラマ「メンタリスト」に出演している
キンブル・チョウ(Kimball Cho)役をえんじる
ティム・カンさんだと言ったD会安部一族の
安部稜ちゃん(りょう)
何が根拠で???
思い上がるのもいい加減にしてほしいです。
それから、カフカ「変身」の不条理は、
主人公の男が、ある朝目覚めると巨大な虫に
なっていたことであり、男とその家族の顛末が描かれる。
妹のグレーテが面倒をみるものの
最終的にこの男性は、痩せ細って
息絶えるという。
長い間の苦労にもかかわらず、
娘のグレーテがいつの間にか美しく
成長していた。
両親は、そろそろ娘の婿を探してやらなければと
考える。
まったく無関係ですよ!!!
でも、いつだったか、早稲田大学で
カフカの展示会をやっているという
のを知りましたが、行きませんでした。
クリスの写真をカフカだと思い込んだ???
どうして、そんな人達と結びつけるのでしょう???
私が話していることが事実なのです。
クリスの写真は、パリインターナショナル
スクール高校1年の
イヤーブックのものですよ。
カフカ⇒過負荷 負荷のかけすぎです。
大馬鹿ものたちです。
戦争をはじめたのは、猫たちです。
「にゃんこ大戦争」が証拠。
とんでもないことです。
その罪の重さに耐えて生きて行くしか
ありませんよ!!!
例え、刑務所へ入ったとしても。


























