映画「ヴァチカンのエクソシスト」の

記事を書きましたが、消されました。

ひどいですよ。

 

この話は、実話を元にしていますが、

もちろん、このような話ではないのですよ!!!

 

ただ、悪魔だとか霊だとかデマを

流し続けたのですよ。

 

その証拠が映画の最後に出てきます。

 

画像A

参考元

 

 

 

 

 

あらすじ

 

1987年、カトリックの総本山ヴァチカンのローマ教皇に

仕えるエクソシスト(悪魔祓い)のチーフ、

ガブリエーレ・アモルト神父はスクーターに乗って

目的地のイタリアのとある村を訪れます。

参考元 画像Aと同じ

 

アモルト神父は、地元の司祭に「どうして悪魔に

取り憑かれたと分かる?」と質問。

 

「英語を話すのです」と司祭。

 

アモルト神父は、その取り憑かれた男性の

小さな妹に、「お兄ちゃんのために、お祈り

できる?」と言うと、その女の子は、うなずきます。

 

「お兄ちゃんを助けている間、ずっと

お祈りを続けるんだよ。いいね。」と言います。

 

寝室のベッドに縛りつけられた男性は、

苦しんでいます。

参考元 画像Aと同じ

 

その様子を見て「本当にお前は、悪魔なのか?

だったら、地獄がどんなところか行ってみなさい」と。

 

悪態をつく男性に、悪魔払いの道具を見せ

それをおでこに押しつけ、祈りをささげ、

何とかアモルト神父は地元の司祭と共に

悪魔に憑りつかれた男の悪魔祓いを

成功させます。

 

 

この悪魔祓いはヴァチカンの許可を得ずに行われた

ことが問題視され、アモルト神父は枢軸卿たちに

呼び出されます。

 

アフリカ出身のルムンバ司教はアモルト神父に理解を

示しましたが、アメリカ出身のサリバン枢軸卿は悪魔

そのものの存在を疑問視されたのです。

 

もう、そんな時代ではないと。

 

「それは、あの自殺したロザリアのことでしょうか?」

とアモルト神父

 

「彼女は、悪魔に取り憑かれていたのではなく、

精神疾患だったのです。それも、性的虐待をうけて。

それで、他の神父に任せたのです。

そのことにショックを受けたロザリアは、

私の目の前で自殺したのです。彼女を

信じれてやればよかった。」と。

アモルト神父は依頼の2%は実際に悪魔祓いを必要とする

案件だが残りの98%は精神疾患などの医療を必要とする

悪魔祓いの必要ない案件であり、今回の件に関しては

悪魔祓いには該当しないと説明。

 

「だったら、教会の意味はどこにあるのですか?

それは、悪意のある人間がいるからでしょう。」と。

 

アモルト神父は文句があるなら直接教皇に言えと

告げその場を後にします。

 

「私のボスは、ローマ教皇なのだから。

カッコー」

 

他の神父たちは、「ローマ教皇は、お加減が

良くないのです。」

 

アモルト神父が、ローマ教皇に遭うと

「教皇、ご病気では?」アモルト神父

 

「皆、私を病人にさせたいのだよ。」ローマ教皇

 

参考元 画像Aと同じ

 

アメリカ人女性のジュリアはサン・セバスチャン

修道院の修復の仕事のため現地にやってきていたのです。

 

夫を交通事故で失ったジュリアは10代の娘エイミーと

息子ヘンリーの養育費を稼ぐためにこの仕事を引き

受けたのですが、反抗期を迎えたエイミーは何かに

つけてジュリアに反発し、ヘンリーは父が死んでから

口を閉ざしてしまっている状態。

子供たちのために一生懸命に働いていたジュリアでしたが、

現場ではガスによる爆発などのトラブルが相次ぎ、

次々と作業員が去っていってしまっていまいます。

 

作業員たちも「薄気味悪い」と言っていた程

不気味な雰囲気のサン・セバスチャン修道院。

 

この頃からヘンリーは自傷行為に走るなど奇行が

目立つようになり、ジュリアはヘンリーを病院に

連れていきましたが身体は何も異常はないとの診断結果。



ヘンリーを精神科に診せるよう薦められ、困惑する

ジュリアでしたが、これまで一向に口をきかなかった

ヘンリーが重い口を開き、神父を連れてくるよう要求。

 

ヘンリーの声は自身の声ではなく、聞いたことのない

別人の声だったのです。

 

ジュリアはこの教区担当のトマース神父を呼びましたが、

ヘンリーはこの神父ではないと突っぱねます。

 

エクソシストとしての訓練は受けておらず、悪魔祓いの

知識を全く知らないトマース神父はヴァチカンに

エクソシストの派遣を要請することに。

 

ヴァチカンに悪魔祓いの要請をしたのは、この教区を

担当する若い神父トマース・エスキベル。


その報告を受けた教皇からアモルト神父はスペインの

サン・セバスチャン修道院に行くよう命じられます。

 

この修道院は以前から何度も問題を起こしている

いわくつきの場所であり、教皇は嫌な予感がするので

細心の注意を払うよう忠告。

参考元 画像Aと同じ

 

 

スクーターで修道院に到着したアモルト神父は

トマース神父に決して悪魔の言葉に耳を貸さず相手にしない、

ただ祈りを唱え続けろと助言します。

 

 

ジュリアとも会ったアモルト神父はヘンリーと対面し、

早速悪魔祓いが始まります。

参考元 画像Aと同じ

 

すっかり変わり果てたヘンリーはアモルト神父に対して

卑猥な言葉を吐くなど挑発。

 

アモルト神父は悪魔祓いの最初の段階として、悪魔なら

名を名乗れと要求。

参考元 画像Aと同じ

 

ヘンリーに憑りついた悪魔はアモルト神父に

過去の幻覚を見せます。

かつて第二次世界大戦時にパルチザンの一員として

ナチスドイツと戦っていたアモルト神父は、

仲間たちが次々と死んでいくなかで自分ひとりだけが

生き残っていたことに罪悪感を覚え続けていたのです。

 

ヘンリーの悪魔はアモルト神父のみならずトマース神父にも

幻覚を見せ、トマース神父はかつて神父であり続けるために

別れてしまった元恋人アデラのことを思い出すのです。

 

「アデラに対する愛情より、キリストに対する

愛情が勝っていたのだと」トマース神父

 

彼女に結婚を申し込もうとしたその日に

あることが起こり、その人から「このことが

起こったことが、あなたの進む道を決めたのです。」と

言われ、アデラとの結婚を諦め、神父になったのです。



悪魔の挑発にまんまと引っ掛かってしまった

トマース神父を我に返ったアモルト神父が抑え、

一旦部屋から出ることに。

 

 

ジュリアと子供たちはアモルト神父とまったく

面識がないにもかかわらず、ヘンリーがアモルト神父の

過去を知っていたことから、

今回の件は精神疾患などではなく、

ヘンリーは本当に悪魔に憑りつかれてしまっていると

アモルト神父は、判断。

 

 

そのうえでアモルト神父はこの修道院に何か問題が

あるのではないかと感づき、トマース神父と共に

修道院内を探り始めます。

やがてアモルト神父とトマース神父は庭の井戸が

カタコンベ(ローマ時代にキリスト教信者が信仰を

守るために用いた地下墓所)の入口であることに気付きます。

参考元 画像Aと同じ

 

そこにはヴァチカンの紋章があり、更に地下に潜っていくと

隠し部屋があり、無数の骸骨と共に1体だけ檻の中に

入れられていた骸骨を発見。



アモルト神父はこの場所で異端尋問(中世以降の

カトリック教会において正統な信仰に背いた異端者、

もしくは疑いをかけられた者を裁くための尋問)が

行われていたことを知り、この檻は悪罵祓いに

失敗した者を幽閉するのではなく守るためのものであること、

すなわち悪魔に憑りつかれた修道士が自らの身と共に

悪魔を封印するためのものだったことに気付きます。

参考元 画像Aと同じ

 

アモルト神父はヘンリーに憑りついた悪魔の目的は

最初からエクソシストである自分であり、自分に憑り

つくことでヴァチカンを内部から崩壊させようと

企んでいることに気付きます。

参考元 画像Aと同じ

 

アモルト神父はトマース神父と共に悪魔と対峙し、

悪魔の名前がアスモデウスだと分かり、意気込みますが、

今回の悪魔は一筋縄ではいかないほど強く、ヘンリーの

みならずエイミーにも憑りついてきます。

アモルト神父はジュリア一家を救うべく自らが犠牲に

なることを決断をし、自らの身に悪魔を憑りつかせます。

 

その間にトマース神父は、ジュリアたちに車に乗って

逃げるように指示。

 

トマースは必死で祈りを捧げ、アモルト神父が完全に悪魔に

乗っ取られないよう呼びかけつづけます。

 

トマースは再び悪魔から幻影を見せつけられましたが屈せず、

何とかアモルト神父を我に返らせることに成功。

 

こうしてアモルト神父とトマース神父は協力し、悪魔を

退治することに成功します。

その後、この修道院はヴァチカンによって清められ、

内部にあった資料に関する研究が始まります。

 

ルムンバ司教から世界各地には他にも悪魔祓いを必要と

しているところがあると聞いたアモルト神父は、

今や頼れる相棒となったトマース神父と共にこれからも

悪魔祓いに挑み続けることを決心するのです。


参考元

 

 
監督    ジュリアス・エイヴァリー(英語版)
脚本    マイケル・ペトローニ(英語版)
エヴァン・スピリオトポウロス
原案    マイケル・ペトローニ
R・ディーン・マクレアリー
チェスター・ヘイスティングス
原作    ガブリエーレ・アモルト(英語版)
『エクソシストは語る』
製作    ダグ・ベルグラッド(英語版)
マイケル・パトリック・カチュマレク
ジェフ・カッツ(英語版)
製作総指揮    ジョー・ホームウッド
ソフィー・キャシディ
エドワード・J・シーバート
出演者    ラッセル・クロウ
ダニエル・ゾヴァット
アレックス・エッソー(英語版)
フランコ・ネロ
音楽    ジェド・カーゼル
撮影    カリッド・モタセブ
編集    マット・エヴァンス
 
ガブリエーレ・アモルト神父(英語版):ラッセル・クロウ(楠大典)
トマース・エスキベル神父:ダニエル・ゾヴァット(田部圭祐)
ジュリア・バスケス:アレックス・エッソー(英語版)(渡辺明乃)
教皇:フランコ・ネロ(平林剛)
ヘンリー:ピーター・デソウザ=フェイオニー(神戸光歩)
エイミー:ローレル・マースデン[9](渡谷美帆)
アスモデウスの声:ラルフ・アイネソン(前田雄)
ルムンバ司教:コーネル・ジョン(英語版)
サリバン枢機卿:ライアン・オグレイディ
ロザリア:ビアンカ・バードー(南澤まお)
アデラ:キャリー・マンロー
 

何度もいいますが、このような

悪魔や霊の話ではないのです!!!

 

そのように話を作り挙げたのですよ!!!

 

というのも、私たち家族がパリの

カタコンブに行ったからです。

 

カタコンブ・ド・パリ (Catacombes de Paris)は、

フランス、パリの地下納骨堂(カタコンベ)。

 

 旧市街の城門たるアンフェール門(「地獄門」)の

南側、あるいはパリ14区ダンフェール=ロシュロー広場

ないしダンフェール=ロシュロー駅の南側至近に位置します。

 

地下納骨堂にはおよそ600万人の遺骨が納められており、

パリの地下採石場の名残であるトンネルと改造された

洞窟が遺骨で埋められています。

 

カタコンブ・ド・パリは、パリ市内にあった大規模墓地を

閉鎖した際に発掘された遺骨の単なる移転場所であり、

当初から実際に死者の埋葬に使われたことはないとのこと。

 

それにも関わらずカタコンブと呼ばれているのは、

古代ローマの地下墓地から類推しての名称です。

 

カタコンブの正式名称はロシュエール・ミュニシパル

(l'Ossuaire Municipal)、すなわち市営納骨堂なのです。

 

参考元

 

 
別に、ここを訪れたからって
何もありませんよ!!!
 
そんな何かに取り憑かれたとか
ある訳ないでしょう!!!
 

馬鹿馬鹿しい!!!

 

エイミーの部屋は、私の姉がアンリー・マルタンに

住んでいた頃の寝室に似ています。

 

どうせ、私の姉ですよ。嘘つき。

悪魔や霊の仕業には、できません。

 

カッコー⇒そう。姉の嘘

私は、人の子供を取ったりしませんよ!!!

クリスと私の子供達がほしいのです!!!

閉経するまで飼い殺し。

卵子凍結もなし。

こんな状態になるまで、無視しつづけた

皆さんの責任は、重大です。

 

アモルト神父が、信じなかった女性

ロザリア⇒私の話を信じなかったNYの

ラッセル家。

 

アモルト神父の悪魔払いに使う

道具が、〇に十字で、薩摩藩の島津家の

家紋と一緒にされたのですかね???

 

ジュリア⇒パリインターナショナル高校2年

からの同級生のジュリア

 

最後、悪魔アスモデウスが本来は

水の中なのですが、まるで、溶解炉みたいに

変化し、苦しみながら、溶けるように

いなくなるシーン

⇒映画「ターミネーター2」の

アーノルド・シュワルツェネッガー演じる

ターミネーターがもう一人の新型

ターミネーターを溶解炉に落とし、

苦しみながらいなくなる

シーンを彷彿とさせます。

 

結局、映画「ターミネーター2」の

ような話になって言ったという。

 

ヨハネのせい。

 

地獄の黙示録のせい。

 

無関係ですよ!!!

 

なぜ???

 

原子爆弾なんて使っていい訳なのです。

 

そんなこと、日本人なら誰も

知っているでしょう???

 

それを訴える映画「ターミネーター」

なのですよ。

 

スクーター⇒映画「ローマの休日」の

ような話では、ありませんよ!!!

 

トマース神父が女性と別れた理由は、

私とクリスが連絡取れなくなったこととは

まったく無関係ですよ!!!

 

クリスは、神父ではありませんよ!!!

 

パワハラで、待たされただけです。

 

この映画の最後の最後に主人公となった実際の

アモルト神父の写真が出てきます。(2016年没)

 

この画像は、テレビの画像です。

 

 

この顔どう考えても、いたずらですよね。

 

私の姉のせいです。

 

悪魔や霊ではありませんよ!!!

 

これを私は、以前、アインシュタインを

例にあげてお話ししました。

参考元

 

 

ですが、本来は、ロンドン・テンプル教会の

怪物などをかたどった彫刻の

ガーゴイルの顔だったのだ分かりました。

 

ガーゴイルは、教会の外側に

グロテスクな動物や怪物の姿に造形され、

その口から水を吐き出すようにできている

装飾的な雨樋の場合が多かったという。

 

ガーゴイルの象徴的意味に関して、美術史家エミール・マールは、

こうしたガーゴイルの姿は民衆の想像力を反映しているのみで

特段の意味はない、と論じ、ユイスマンスは、大聖堂から罪を

外部へ吐き出している状況を

あらわしていると指摘。

 

動物の面や頭部の彫像は古来、魔除け。

 

こうした異形の動物像は14世紀から15世紀には

次第に滑稽味のある人間像の

ガーゴイルに取って代わられていったという。

 

参考元

 

 

こちら↓ テンプル教会の舌を出しているガーゴイル

参考元

https://youtu.be/3nyZbBSWUmQ?si=EuHOm2ch7bWC5Ud4

 

以前にもお話しましたが、私が卒業した中央大学の

創設の中心人物であった東京大学卒の増島 六一郎氏が

イギリス・ミドル・テンプル法学院に
留学したことから、中央大学とミドル・テンプル教会との

関わりがあるのです。

 

このミドル・テンプルは、ロンドン中心部シティの
テンプル地区にある法曹院。

 

 

この場所は、テンプル騎士団が開拓し、「テンプル」と
今でもよばれている場所。
 
テンプル教会は、映画「ダ・ヴィンチ・コード」の
舞台にもなっています。
 
この映画「ダ・ヴィンチ・コード」の内容と

似ていたから。


私の父、田邊隆治の実の父親が松鷹虎吉です。

 

霊友会の久保角太郎の甥が松鷹虎吉
であったこと、虎吉が20歳の独身の頃、15歳くらいの娘を
手込めにしたため、私の実の祖母は、虎吉に内密で出産し、
私の父が田邊家に養子に出されたという複雑な経緯

だったこと、
スキャンダルだったことが映画「ダ・ヴィンチ・コード」と

酷似しており、世界中で話題になったのです。
 

 

2009年 中央大学永井和之総長、学長がミドル・テンプル大学を
訪問した動画↓

 

動画は、こちら↓

 

ミドル・テンプル、サー・ジョージ・ニューマン院長が

中央大学との交流を深めようと

言う趣旨の式典も行われています。

 

 

テンプル教会の内部を見学する様子。

 

 

中央大学 初代学長 増島六一郎について

 

画像A

 

参考元

 

 

 

王室との縁のある教会だということです。

 

ですから、大元は、英国王室なのです。

 

薩摩藩の島津家と関連のある英国王室ですから。

 

エリザベス女王の父の兄であった

エドワード8世が来日したから。

参考元

 

 
この時に、鹿児島県では島津家の邸宅(現 仙巌園)を
訪ね、鎧兜を着用して祝賀会に出席したのです。
 
参考元 画像Aと同じ

 

それで、エリザベス女王が、ダイアナ妃のような

悲劇を再び起こしたくないと思ったのですね。

 

でも、不倫は無関係ですよ!!!

 

2010年、姪とロンドン、パリ旅行の時

バッキンガム宮殿前では、

人々との距離ができているのです。

 

誰とも会っていませんよ。

 

それなのに、ロンドンからの話になったのです。

 

とにかく、話がどんどん脱線して

いったのです。

 

2007年に手紙だしてからの

私とクリスの結婚の話だったのに!!!

どうして!!!

 
閉経するまで飼い殺し、
卵子凍結もなし。
 
こんな残酷なことができたのでしょう???
 
現在にいたるまで、クリスと連絡さえ
取ること出来ないなんて。
 
信じられません!!!
 
北朝鮮と変わらないじゃないですか!!!