6月8日終了松涛美術館「セーヴル フランス宮廷の磁器」Page3

 

 

妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器 

マダム・ポンパドゥール、マリー=アントワネット、

マリー=ルイーズの愛した名窯

 
 
画像E
 
 
参考元

 

 

参考元 画像Fと同じ

 

 

 

画像C

 

参考元

 

 

 

淡紅地色絵金彩天使図四方皿 1759年 Masa’s collection

 

本作のピンク色はポンパドゥール侯爵夫人の時代にのみ使われた色で、

後に「ポンパドゥール・ピンク」と称された。

 

 

画像B

参考元

https://artexhibition.jp/topics/news/20250410-AEJ2620355/

 

 

 

参考元 画像Fと同じ

 

冷菓用アイスカップを並べるスタンドで、緑のリボンをあしらった意匠。

1758年にオーストリア大公妃マリア・テレジアに贈られた

サーヴィス(食器セット)の一つとされる。

 

 

参考元 画像Bと同じ

 

参考元 画像Dと同じ

 

 

参考元 画像Fと同じ

 

参考元 画像Bと同じ

 

参考元 画像Aと同じ

 

淡黄地色絵金彩花文動物園スープカップ 1804年、個人蔵

 

画像F

 

 

参考元

 

 

 

 

参考元 画像Aと同じ

 

淡褐地色絵金彩「セロリの葉をした薔薇図」 皿 1821年、個人蔵

 

参考元 画像Bと同じ

 

参考元 画像Cと同じ

 

 

参考元 画像Aと同じ

 

青地色絵金彩風景図カップ&ソーサー 1760年、町田市立博物館蔵 河原勝洋コレクション

 

聖霊騎士団の最高勲章である青綬の色に基づいている。18世紀の他窯には

見られない色で、1753-55年にかけて完成したルイ15世のための

食器揃えで初めて用いられた。

 

参考元 画像Aと同じ

 

色絵金彩文皿 1781年、個人蔵

 

マリー=アントワネットが初めて自分から注文したサーヴィス、

通称「薔薇と矢車菊の帯飾り」のうちの1枚。

 

 

 

参考元 画像Bと同じ

 

 

 

参考元 

 

 

 

 

参考元 画像Bと同じ

 

 

参考元 画像Cと同じ

 

参考元 画像Cと同じ

 

 

 

参考元 画像Cと同じ

 

参考元 画像Cと同じ

 

参考元 画像Cと同じ

 

 

画像D

 

参考元

 

 

 

 

作品リスト

 

第4章 カップ&ソーサーでたどるセーヴル ヴァンセンヌから現代まで

 —河原勝洋コレクション

 

 

⇒パリのアングル通りのアパートの

一つ下の階に住んでいた四国電力の

川原さん

 


№109 紅彩金彩鳥図カップ&ソーサー 1750年頃 
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

 

私に子供はいません。


№110 瑠璃地紅彩金彩天使図カップ&ソーサー 1754年


町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

ヴァンセンヌ セーヴル ロココ様式

フランソワ・ブーシェ

天使図 金彩は、彫金細工

 

煌(きらび)やかさ


№111 色絵金彩花文カップ&ソーサー 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

中国徳化窯磁器 影響 ドイツ マイセン

ヨーロッパ窯

ヴァンセンヌ開窯 当初に

実権 握ったフェルヴィ公爵

中国飲んだ。

 

中国も無関係ですよ!!!

 

実験なんてとんでもないことです。


№112 藍地色絵金彩花文カップ&ソーサー カップ:1759年
ソーサー:1758年
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

パリ拠点 宮廷出入り高級小間物商

形態や装飾に助言 濃紺と緑

 

私の携帯の機種も無関係ですよ!!!

低価格なものを購入しているだけ。

皆さんが私のお金を窃盗しつづけているから。


№113 青地色絵金彩風景図カップ&ソーサー 1760年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

参考元 画像Aと同じ

 

1750年 鮮やかな色彩青は、精霊騎士団の

最高勲章 青綬にもとづく

ルイ15世 食器


№114 緑地色絵金彩花綱文カップ&ソーサー 1760年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

 


№115 淡紅地色絵金彩花文カップ&ソーサー 1761年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

参考元 画像Gと同じ


№116 色絵金彩山鶉目文カップ&ソーサー 1766年

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

王侯貴族身につける衣類 最高級

絹織物 リヨン 世界的絹織物 産地

17世紀から18世紀

 

リヨン出身の歌手ジャン・バティスト・モニエ

無関係ですよ!!!

ただ、昔のクリスのイメージ。

何もありませんよ!!!

 

パリからリヨンに引っ越したジャン・ブシャラ、

由美・ブシャラ一家


№117 色絵金彩花綱文カップ&ソケットソーサー 1767年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

参考元 画像Dと同じ

 

ルイ15世 寵姫 パトロン ポンパドール侯爵夫人

ミルクベースの飲み物

ソーサーのくぼみ 体調わるかったため。

 

ポンパドールのパン屋に勤めていたことが

あった葉山小・中学生同級生伊藤知恵子の弟

関浪将


№118 緑地色絵金彩花と花瓶図カップ&ソーサー 1777年 
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 


№119 藍地色絵金彩薔薇文カップ&ソーサー 1778年

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 


№120 藍地金彩七宝飾カップ&ソーサー 1780-82年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

まばゆい宝石のようなデザイン

金細工師 ジョゼフ・コトー

 

あらかじめ凹部をもうけた帯状の金属

粒状のとなる顔料をのせ、はりつけ

焼成

 

映画「ドクター・コトー」無関係ですよ!!!

 

焼成⇒ショウ(みせもの)と思い込んだ

そういったひとたちのせい。

 

映画「ザ・グレーテスト ショーマン」無関係ですよ!!!

 

けれど、成功ばかりにこだわりすぎたことは

確かでしょう。


№121 藍地金銀彩花鳥文カップ&ソーサー 1780-1800年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

白素地コバルト顔料筆で軽く叩きながらぬる

アジア漆器 銀色

 

⇒バルトさんの子供

元アナウンサーの中村江里子さんの夫

シャルルエドゥアールバルトさん


№122 色絵金彩花果文カップ&ソーサー 1782年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 


№123 紅青地色絵金彩花唐草文カップ&ソーサー 1791年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

マリー・アントワネット妃

バラ矢車菊 パンジー 真珠

 

1780年アラベスク文様組み合わせた。


№124 青地色絵金彩花果文カップ&ソーサー 1792年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

ルイ16世 ランブイエ城 購入

マリー・アントワネット妃実験農場と

乳製品 加工所もうける

ギリシャ、ローマ壺 触発

「エトルリア風」


№125 黄地色絵金彩古典文カップ&ソーサー 1803年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

19世 いしょく趣味⇒別々のものを組み合わせる。

 

エジプト憧景

ナポレオン 遠征の影響

 

№126 藍地金彩花文カップ&ソーサー 1814-24年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

参考元 画像Gと同じ

 


№127 橙地色絵金彩グロテスク文カップ&ソーサー 1814-24年


町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)
№128 淡紅地色絵金彩パルメット文カップ&ソーサー 1814-24年 


町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)


№129 淡紅地色絵金彩トロフィー文カップ&ソーサー 1820年

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)


№130 緑地色絵金彩花文カップ&ソーサー 1824-30年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)


№131 藍彩金彩薔薇文カップ&ソーサー 1856年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)


№132 色絵金彩花文カップ&ソーサー 1857年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

イランの崇高なる大宰相

Mirza Aqa Khan(Nuri)

E t'emad-01 Dowleh

 

1851~1858 ガージャール

朝イラン 大宰相 つとめた

贈答品 大宰相 ペルシャ語で。


№133 金彩透し七宝文カップ&ソーサー カップ:1877年
ソーサー:1882年
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

中国磁器 秀しぼり

 

ダヴル・ウォール

二重構造

 

⇒壁をつくった。不要です。


№134 色絵金彩波濤文カップ&ソーサー 1892年 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)


№135 色絵金彩昆虫文カップ&ソーサー

1892年
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

虫 蝶、 バッタ

関西弁ばったもの(にせもの)

⇒いえいえ、私は、本物。

母方は、薩摩藩の島津家(嶋津)の末裔です。

 


№136 藍彩金彩花文カップ&ソーサー 1909年 
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 


№137 色絵金彩人物図カップ&ソーサー カップ:1932年
ソーサー:1927年
町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

1897から芸術 監督 アレクサンドル

サンディエゴ 1900年

セーヴル パリ万博

アールヌーヴォー期

新しい形態装飾


№138 白磁金彩カップ&ソーサー 2005年(1933年の製品の復刻版) 

町田市立博物館蔵
(河原勝洋コレクション)

 

アール・デコ期 セーヴル

第一線 活躍する

招聘 技術をたやさぬよう

かこふこく

 

姉の夫榊原雅彦は、無理。

逮捕されるから。

 

「第一帝政期の構図と装飾

案選集」

エゴン・ヘスリング

ルシュヴァリエ

シュヴィニャール

 

EPOQUE EMPIRE

 

経スケッチ ふちのがら

 

皿スケッチ セーヴル

 

「セーヴルの軟質磁器」

年表 

ジャン エロー

ピエール=ジョゼフ マケール

 

パリインターナショナルスクール高校

2年からのフランス人同級生ピエール、

イタリア人の同級生ジョゼフの嘘

 

負けです。

 

 

硬質磁器 天然の磯土

カオリン

 

青地ブルーセレスト

(王の青)サッシュ色

淡紅地 フォン・ローズ

ローズピンク

 

ポンパドール ピンク

 

金銅金具(オルモル)

 

瑠璃地 藍地

ブルーラピ ブルーヌーヴォー

ボーブルー

 

ラピスラズリ

 

王の青 ブルーセレスト

コバルト発色

ポンパドール夫人

ジャンヌ・デュバリー

アントワネット

ポワッソン

 

フランス宮廷人でロココ文化象徴

美貌と野心により ルイ15世の

寵姫に実弟 マリニー公

パトロン

ルイ15世 芸術と狩猟と女性愛した

フランス衰退を招いた 

ロココは、ルイ15世式と呼ぶ。

 

ルイ16世 ギリシャ風

直線的要素 古典的節度と

均整を重視した

 

ナポレオン・ボナパルト

 

古代ローマ美術

エジプト トルコ 装飾様式

軍国的 モチーフ

アンピール様式

 

マリー・リイーズ

神話ローマ 皇帝フランツ2世

(後のオーストリア皇帝フランツ1世)

マリア・テレジアの子

オーストリア皇女

 

ナポレオン ジョゼフィーヌ皇妃

子供産めず 離婚

 

1810年 マリー・ルイーズと再婚

ナポレオン2世生み (1832没)

ナポレオン没後は、ウィーンに

帰国 1814年 パルマ女公となる。

1847年没

 

私は、子供が産めない体では

ありませんよ!!!

恐ろしい嘘をよく平気でいえますね???

参考元 画像Dと同じ

 

肖像画

左上から

「ポンパドール夫人の肖像」

フランソワ・ブーシェ画

1756年

 

左真ん中

ルイ16世

アントワーヌ=フランソワ・カレ画、1788年

 

⇒パリインターナショナルスクール

高校のフランス人クラスのアントワーヌ

無理矢理こじつけた。

 

左下

マリー・ルイーズ

フランソワ・ジェラール画 1770年

 

右上から

ルイ15世(フランス王)

モーリス・カンタン・ドゥ・ラ・ツール画

 

右真ん中

「薔薇を持つ」マリー・アントワネット

エリザベス=ルイーズ・ヴィジェル

1783年

 

右下

皇帝ナポレオン1世ボナパルト

戴冠式ローブの肖像

1769年~1821年

 

参考元 画像Dと同じ

 

こちら↓のサイトには、美術館内部の

様子の動画がありますので、

良かったら、ご覧下さい

 

 
私が住んでいたパリ高級住宅地16区。
利用していた地下鉄は、9号線だったのですね。
 
最初に住んでいたアンリー・マルタン通り
のアパートは、ルー・ドゥ・ラ・ポンプ駅
だったのです。
 
引っ越した先 アングル通りのアパートは、
ラ・ミュエット駅あるいは、
ラネラーグ駅から数分のところでした。
 
どちらも、9号線沿線で、その終点駅(テルミニュス)が
ポン・ド・セーヴル駅。
 
その駅から歩いてセーヌ川を渡ると
セーヴル焼、セーヴル 国立工場と陶磁器美術館が
あったのです。
 
 
ご近所ということで、母と姉と3人で
私が帰国する前に訪ねたのです。
 
すごく広くて…
 
 
アニメ「ラ・セーヌの星」に無理矢理こじつけたのでしょう。
全然知りませんこのアニメ。金子満という方のアニメ。
もちろん、D会金子一族とは何の関連もない金子満さん。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考元

 

 

瀬戸物、食器には、とても興味があったので、

楽しく見学させていただいたことを

覚えています。

 

パリには、沢山のお客さんがお見えになったので、

自宅で食事を出すことが多く、母も食器にも

気を遣っていたため、色々を購入したのです。

 

今は、ほとんどありませんよ!!!

 

 

パリのリヴォリー通りのお土産ものやさんで売っているのは、

大抵リモージュ焼だったのです。

 

お小遣いを貯めて買ったものです。

 

 

なので、セーヴル焼は、残念ながら

購入したことはありません!!!

 

母が買ったセーヴル焼

見つけました!!!

 

そして、陶芸家???なんてどこからそんな

話になったのかと言えば、

映画「ゴースト」ですか???

 

霊ではありませんよ!!!

 

映画「ゴースト」まるで関係ありませんよ!!!