映画「室町無頼」を
鑑賞しました。
参考元 画像Aと同じ
あらすじ
牛を引き、大きな石?岩を引く人々、その岩は、八代将軍
足利義政の庭園の池のために運ばれています。
1461年、室町時代中期、応仁の乱前夜の京(みやこ)、
七重の塔があったころ、大飢饉と疫病が
この国を襲ったのです。
権力者が民を見捨て、無能で享楽の日々を過ごすばかり。
賀茂川ベリにはたった二か月で
8万24万人の遺体が積まれ、焼かれています。
その遺体をきちんと運ばなければ、殴られる状態。
お金を返せなければ人身売買、
奴隷労働が横行。
貨幣経済が進み、富める者はより一層富み、
かつてない格差社会となっていたのです。
そんな中、各地を放浪する蓮田兵衛(大泉洋)は、
疲弊し、ボロボロの状態で、物乞いをする
母と娘に食べものを分け与え、自分の来ていた
着物をかけてやります。
参考元 画像Aと同じ
「借りた金を返せ」と取り立てをする男達、
暴力を振るい、「虫けらが。良くしつけておけ。
酒もりじゃ。」と。
その横で男が縛りつけられます。
比叡山の僧兵、土倉の主
法妙坊暁信(三宅弘城)
そこへ別に男達がやってきて
「証文を捨てろ、坊主のものは、俺たちのもの。」と。
質流れ、捕まった男の縄をほどきます。
「地獄へみちづれじゃ」小僧こと
没落武士の子・才蔵(長尾謙杜)
「坊主のものは、俺たちのもの」
そこへ、入ってきたのは、武装集団の頭目
骨皮道賢(堤真一)
「頭、何を泣く?」
「小僧、両親の高利貸し、取り締まっている。
悪党。生かすも殺すもわしの。
武士落ちの子か、播磨なまり。」骨皮
そして、蓮田兵衛がそこに合流。
「義政公一揆を企てておる。仕方あるまい。」
骨皮
「悪党だけ潤っている。幕府の犬め。」兵衛
「きままな暮らし。見返りは?3000文」骨皮
「800文」兵衛
「400文あの小僧(さる)もやる」骨皮
参考元 画像Aと同じ
「このさる少しは、つかえるのか?
もらおう。600じゃ。さるの餌代。」兵衛
「この悪党め、どこへ連れてゆく」小僧
「来んのか?カエルの餌代くらいあるぞ。」兵衛
仕方なく、天涯孤独の若者・才蔵は、
兵衛についていきます。
関所に到着、「50文払えねば通れぬ」役人
支払わずに無理矢理通そうとすると
刺され、殺されます。
それを見ていた兵衛
「糸田川の関所 素浪人まかり通る。
こんな関所作る奴らが悪いのじゃ。」と
兵衛は、関所の役人を切っていきます。
その関所が取り立てたお金を盗む
兵衛。
関所を燃やして逃げます。
その頃、足利義政(中村蒼)の庭園の池に
あの岩を配置します。
「8万死んだ。京の都、大名と伊勢殿
御台所、随分ため込んでいる。」
「鴨川 骸を焼いております。」
足利義政「石、どかして、花を
うかべよ。」とわがままなことを
言い出します。
「公方様」
「民に税を課せば良い。」義政
そこへ、道賢がやってきて
政所執事 伊勢貞親(矢島建一)は
「一揆があるのか?」
道賢は、お金を要求。
小僧は、ウサギを捕まえます。
ある小さな村・吉坂郷に辿りつくと
「女をよこせ」と騒ぐ集団を見かけ
それらを切る兵衛。
そこへ、女たちの家族(男たち)が戻って
来て、兵衛は、捕ってきたウサギの
肉を振る舞います。
「大名は、守ってくれぬ。
それで一揆を企てている。」と村の男達。
「その話は、漏れておる。止めておけ。」兵衛
「ワシ等もたんのじゃ。」村の男 馬借の伝助や
蔵人
「将軍の庭造りに駆り出され、村に戻ると
属に襲われている。男手なくなったら、
あの子ら、誰が育てる?」兵衛
「金を返すには、娘を売るしかない。」蔵人
「だったら、売れ」兵衛
兵衛は、酒代さといって、関所から取った
お金を置いてゆきます。
「これで返せるぞ」蔵人
「時が来れば、力を借りる。」京みやげといって
伝助の娘・小萩(川床明日香)に渡す兵衛
「道賢の頼みで、一揆はとめた。もう
どこへいってもいい」と小僧に言います。
「奴隷としてこきを使うぞ」兵衛
「私は、あなたのように生きたい。
自由に生きたい。お願いします。」小僧
「面倒じゃのう」兵衛
「死ぬやもしれぬけど」
「高利貸しの片棒を担いだ時もう
死んだも同然。」小僧
「今津へ向かう」兵衛
皆から感謝され吉坂郷を去る2人。
土の中にお金を埋めていたものを出す
兵衛。
「20かん」兵衛
「手間賃は?」
「いただけません」と金貸し
銭がし。
「銭の本性は?」と兵衛
「人と物の間で動くこと
ワシの銭を貸して、銭がしが
この世を動かす。」兵衛
「銭より動くものは何だ?」兵衛
小僧は、無言
「修業が終わるまで答えを
出しておけ」兵衛
琵琶湖 今津浜
棒術の達人である唐崎の老人ごろう(柄本明)の
ところへ、やってきた2人。
そこで、女に襲われそうに。
「女郎に売られそうになった
朝鮮の女ひろった。声潰され出ない。」とごろう。
その女は、朝鮮職人の子・弓の名手・超熙(武田梨奈)
また、刀鍛冶屋の主・小吉(般若)の姿も。
兵衛は、ごろうに20かん渡し、嫌がる才蔵を預け、
修業をするように申しつけます。
参考元 画像Aと同じ
兵衛は、京に向かいます。
道賢は、兵衛を探しはじめます。
鳥を捕る超熙
「師匠は、すべてできたぞ」と才蔵に言うごろう。
参考元 画像Aと同じ
「次の修行じゃ」ごろう
逃げだそうとする才蔵を弓矢で倒す超熙
「もう逃げませぬ」才蔵
「地獄が待ってるぞ」ごろう
「地獄結構」
兵衛は、高級遊女・芳王子(松本若菜)の店を訪れ、
今で言うサウナに入っていると、店に来た道賢の
声がしたため、隠れます。
参考元 画像Aと同じ
兵衛のいた場所を探す道賢
「乞食の子供を遊女として身を立てた。
洛中けいごの女」
「私のすいを道賢さまなのに」
「たかが遊女、今日の所は引く。
関所のこと聞いておる、兵衛
これ以上見過ごせんぞ」道賢
その夜、芳王子と床を共にする
兵衛。
「道賢は、昔の人、今は、
あなた様が思い人」と芳王子
「美しいの、下から見た顔は。
おぬしは、ずっと美しい。そのまま
下からみたら、10年後」兵衛
「そろそろ地獄」と嬉しそうに言う芳王子
一方、才蔵は、木々に縄でつないだ刀を
何本もつるし、それを揺すらせ、身をかわせるか、
鍛えられた才蔵は六尺棒を武器にもち、挑み
その最中に超熙が才蔵めがけて弓矢を放ちます。
そのような厳しい修行を経て、最後は、
実際に居合いの達人・赤間誠四郎(遠藤雄弥)、
槍使いの七尾ノ原三(前野朋哉)、
金棒使いの巨漢・馬切衛門太郞(阿見201)らと
戦います。
彼らは、才蔵を殺せば銭をもらえると
集まった牢人たちだったのです。
参考元 画像Aと同じ
彼らを打ち負かし、
才蔵が1人残ります。
10ヶ月で六尺棒術の達人に成長した才蔵の
ところへ、兵衛が現れます。
「これにて修業は、終わりじゃ。」ごろう
「このご恩一生涯忘れません」才蔵
「忘れて良い。良き弟子をもらった。
おあいこじゃ」ごろう
「朝鮮の紫水晶 さらばだ。」才蔵
「銭より動くものは?」兵衛
そこへ、3人、赤間、七尾、馬切がやってきます。
「何でもいいから、手伝わせてくれ」という。
おかゆの施しを手伝わせます。
「かたじけない。」
「銭より動くものは、評判。」才蔵
「人の見る目を磨いたのう。」兵衛
相変わらず、餓死する人々を目の当たりに
する彼ら。
最初に、兵衛が食べものを分け、
着物をかけた母と子も白骨化していたのです。
「間に合わなくて、済まなかった」兵衛
「河内の上さまのお通りじゃ」と声がかかり
皆の衆は、道を空けます。
兵衛の元には、「道賢さまより 頼みごと。
一揆の企て、これを未然に止めよ」と使いが
きたのです。
「行くんですか?止められるのですか?」と才蔵
一揆の企てをしているところへ到着した兵衛
「待たせたな皆の衆。あとは、ごろう衛門
つるが戦、ともに戦ったものは、播磨の酒を。」
参考元 画像Aと同じ
「ワシが集めて、一揆を。」
一揆に署名拇印する兵衛
「いつ?」
「1ヶ月後でいい。無法な借金、止めさせる。
対抗するには、数がいる。」兵衛
「大名相手どうする?」
才蔵は、どこへでもついてゆく。
七尾たち3人も。
「皆、死ぬやもしれんぞ」兵衛
道賢と鉢合わせした兵衛
「一揆の頭になったとは、どういうことじゃ?」
「なりゆきじゃ」兵衛
「嘘をつけ、落ち着け。地獄なり」道賢
「道賢 頼む。見逃してくれ」兵衛
「いつから考えておった?」道賢
「いつからか?ワシにも分からん。」兵衛
「なぜ お前が?柄でもないのに」道賢
「分かってる。この世の矛盾みあたら、
たまには、損得なしに命をはるのも
面白い。」兵衛
「また、一緒に暴れんか?」道賢
「お前とは、もう、違う。洛中」兵衛
一揆衆、「妻、子供取り戻す。」
「半年、待ってくれ。それ以上
暴れるものを切る。伏見稲荷に伝える。
1ヶ月後あの大東に登ってお前と
天下を見下ろして見たかった」
道賢
「いつの間にか道は違えたか」兵衛
「いよいよ始まるぞ」
人々がやってきます。
蓮田兵衛の一揆のため。
「的は戦なれしたサムライよ。
人数いる、河内、丹波まで
広めろ、人数がいる。」兵衛
「都の外からせめて金貸しに
突っ込む。」兵衛
「あの鳥のように自由自在になりませんか?」
7月の12日 兵衛は、伝言
「12日の夜明けじゃ」と道賢へ。
道賢は、「なが口の関所で良いか?」
「わしらは、虫けらじゃ。虫けらなりに
己で考える。」兵衛
吉坂郷は、焼かれ、女たちは、死に絶え。
「兵衛どの、誰が?」
大名から「一揆に加わったものは、こうなると
見せしめじゃ。」
兵衛が小萩にあげたかんざしも落ちています。
寛政3年9月11日 関所
遊女のところにくる使いの才蔵
「この三条も燃えますか?」芳王子
「逃げろ」と兵衛から。
「あの人は、もう帰ってきません。
相手は、サムライ 死にますぞ。
その時は、兵衛さまは、罪なお方じゃ。」芳王子
兵衛の戻った才蔵
「おまえ、まさか?やりおったな?」兵衛
「すみません」才蔵
「まあ良い。」兵衛
「面白くなるのは、これからよ。」兵衛
関所では、「大名が守りに来てくれる」と。
兵衛たち、皆は、たいまつをもって目指す
都の金貸し、そして火をつけまくります。
道賢「夜明けではない。一揆は今宵じゃ。」
「殿中じゃ。武器を取れ!皆の衆、飢えた
牢人ども加われ、皆未曾有のもの」兵衛
二条から都の中へ。
道賢たちを交わして進み、洛中に流れこんでいきます。
七重の塔に人の火
参考元 画像Aと同じ
二条通り、塔から行く道を示します。
道賢「七重の塔、万はおる?
これは、ただの一揆じゃない。
幕府の転覆」
参考元 画像Aと同じ
「つまらぬを潰し、おもしろきを作る。」
兵衛は、七重の塔にやってきた道賢に
そう言うと、ロープに飛び乗り木の下へ。
そこには、馬が用意されています。
徳一
「金貸しは、二条通りじゃ。」兵衛
徳一の旗が見え、金貸しの中に入って
証文を奪い、借金を帳消しに。
済民の旗
金貸しから金品を持ち出していると
サムライたちが、兜を被ってやってきます。
参考元 画像Aと同じ
弓矢で刺される人々。
「幕府の役人ども。税、民のために使わず
何のための税だ。」
サムライを馬から落とす才蔵
参考元 画像Aと同じ
「皆が証文を焼き尽くすまで時を稼げ」
兵衛
「ワシ等を軽んじるものは、許さん。」道賢
参考元 画像Aと同じ
「皆殺しじゃ。」と道賢
道賢と兵衛の戦い。
参考元 画像Aと同じ
皆に刀をくばり、戦います。
金貸しを燃やし、つくし、
「皆の証文焼けたか?」兵衛
「天下を燃やせ」と皆の衆の声。
カマキリ。
歌う皆の衆。
夕日、兵衛は、歩きながら、
「おもしろいのー」兵衛
「ここからは、虫けらなりの意地じゃ」
道賢
そこへ、酔っ払った「河内の上さま
(名和好臣(北村一輝)の
お帰りじゃ」と声がかかります。
さっと道を空けると、
郷里を滅ぼした大名・名和好臣(北村一輝)を討伐。
あの小萩にあげたかんざしで大名の首を。
すると、名和は、「なんで?」と言うと
「あの世で考えろ」と答える兵衛
足を刺される兵衛、ふらふらになりながら
1人で戦った才蔵。
骨皮と足軽隊との激戦で多くの仲間が絶命し、
覚醒した才蔵が骨皮を足止めし、兵衛が大名を
斬って門に「無頼」を貼り勝利宣言。
画像A
参考元
寛正の土一揆の後、事態を重く受け止めた幕府は
異例の徳政令(金貸し業への債権放棄命令)を出します。
足利義政「その名前は?」
「蓮田兵衛と才蔵」
兵衛の勝ち。
寺に入った遊女
しかし首謀者の多くは討ち死にし、重傷の兵衛も追ってきた
骨皮に斬られ絶命。
河原を歩く兵衛と才蔵
「この当たりに詳しいのか?」兵衛
「摂津へ行けます。」才蔵
「堺で商人をするもの悪くないな。」兵衛
すると、そこへ、道賢が。
「ワシの首をとらんと面目たつまい?
道賢」兵衛
「だが、こいつは、見逃せ。ワシ等が
果たせなかったことをなしてもらねばならぬ。
木が熟すのも、待つのも修業」兵衛
「この先、どうすれば?」才蔵
「考えろ、己の頭で。機が熟すまで
棒とぬくな」と言う才蔵に言います。
参考元 画像Aと同じ
「面白かったのー」と言いながら
道賢のところへ進む兵衛は、
構えると、道賢が兵衛を刺し、
倒れます。
「蓮田兵衛 見事な最後であった。」と
道賢
道賢は、才蔵に「今後10年都にはもどるな」と
伝えます。
水の入った瓢単をひろった才蔵 泣きながら
去って行きます。
道賢は、兵衛の髪の毛をなでながら
泣きます。
この一揆は、一匹の浪人の一揆として
歴史に1行のみ残っている。
骨皮も応仁の乱の後、敵方に捕まり兵衛を思い出しながら
斬られます。
七重の塔は、焼け落ち、二度と立てられることはなかった。
数年後、お寺にいた兵衛の情婦だった芳王子(松本若菜)の前に
成長した才蔵が現れます。
「久しゅうございますな。」芳王子
「うさぎを村で捕まえました。」という才蔵
それを聞いて笑う芳王子
歴史に残った蓮田兵衛
参考元
キャスト
蓮田兵衛:大泉洋
才蔵:長尾謙杜
芳王子:松本若菜
赤間誠四郎:遠藤雄弥
七尾ノ源三:前野朋哉
馬切衛門太郎:阿見201
小吉(こきち):般若
超煕(ちょひ):武田梨奈
伝助:水澤紳吾
鎖鎌の斬ノ助:岩永丞威
伏士のお千(おせん):吉本実憂
孫八:ドンペイ
小萩:川床明日香
伏士頭の彦次郎(ひこじろう):稲荷卓央
蔵人(くらんど):芹澤興人
善阿弥:浅田祐二
足利義政:中村蒼
伊勢貞親:矢島健一
法妙坊暁信:三宅弘城
唐埼の老人:柄本明
名和好臣:北村一輝
骨皮道賢:堤真一
スタッフ
原作:垣根涼介『室町無頼』(新潮文庫刊)
監督・脚本:入江悠
音楽:池頼広
企画プロデュース:須藤泰司
プロデューサー:栗生一馬、北岡睦己
キャスティングプロデューサー:福岡康裕
音楽プロデューサー:津島玄一
ラインプロデューサー:中森幸介、福居雅之
宣伝プロデューサー:蓬田智
撮影:大塚亮
照明:杉本崇
録音:古谷正志
美術:松﨑宙人
装飾:極並浩史
編集:佐藤崇
アクション監督:川澄朋章
殺陣:清家一斗
キャラクターデザイン:荒木里江、秋月洋子
衣装:古賀博隆
ヘアメイクディレクター:酒井啓介
美粧:大村弘二
スケジューラー:西山太郞
助監督:西片友樹
VFXスーパーバイザー:野口光一
スーパーヴァイジングサウンドエディター:勝俣まさとし
スクリプター:山下佳菜
プロダクションマネージャー:森洋亮
製作管理:福島一貴
プロダクション統括:小嶋雄嗣
製作プロダクション:東映京都撮影所
製作幹事・配給:東映
製作:『室町無頼』製作委員会(東映、東映アニメーション
テレビ朝日、アミューズクリエイティブスタジオ、
東映ビデオ、コーエーテクモゲームス、読売新聞社、
クリエイティブオフィスキュー、LINEヤフー、
日本出版販売、北海道テレビ放送)
エンドロールには、
比佐仁、源六朋樹
一明一人、猪飼公一
九谷茂樹、小泉敏生
久保田光男、安井孝
三浦英、江利智広
鈴木達也、足立学
芝山美保、住田隆二
吉村文雄、西 新
金子保之、米田伸夫
玉木祐介、山口哲史
稲村彰彦、伊藤直起
寺門勇、伊吹誠
田嶋なつ代、三島わたる
内ヶ崎ツトム、八尾宗徳
福島一貴、加藤美弥
東恩納キラ、田口千紘
伊東晃、出口達郎
今野美里、金子ゆづ
大志民賢、羽根了
久野友子、山下昌也
金谷守、金田宏三郎
服部典子、森田恵美
春本匡澄、吉野節子
西幹夫、八木裕子
出目宏、浦田貴裕
みどりの里上野川 河内長野市
などなど。
また、遊女
⇒結局、D会長田家の先祖が遊郭だったため
そのことと私の家を同等に扱ったのでしょう。
全然違いますよ!!!
何度もいいますが、長田家は、血のつながりの
ない田邊の祖母の父親違いの妹、山形のD会
安部清(府中)の長女・長田智子(府中)さんが
嫁いだ家です。
なので、まるっきり赤の他人の長田家の先祖の話。
私たちとは、まったくもって関係ありませんよ!!!
とにかく、ずっと遊女・三浦有子(長田)さんでしょ。
TBSドラマ「JIN-仁」も遊郭
この映画も遊女、アニメ「鬼滅の刃」も遊郭編。
NHK「べらぼう」も遊郭。
もちろん、それで、映画「アノーラ」です。
この映画も、結局同じ。
この映画が賞を取って、皆が白状したことが
わかったので、良かったと言う意味。
丸紅ギャラリー
「ボッティチェリ
美しきシモネッタ」
鑑賞していませんが、どうせ
下ネタということですよね!!!
やめて下さい!!!
大迷惑!!!
齋藤幸範会長の野望ですよね。
ある訳ないでしょう!!!
馬鹿馬鹿しい!!!
私たち嶋津家(島津)は、分家で
九州から山梨に来て、すべて本家に
歴史的な文献を渡したのですよ。
それで、母の父、つまり、私の祖父は、
学校へも行けず、14、5歳から
横浜へ奉公に出され、矢部生糸の
役員になったのです。
昭和の話。
映画「ああ、野麦峠」の舞台と
なったのは、明治から大正、
時期が異なります。
何でもかんでもすぐにこじつけたのですよ。
そんな武家の恩恵はもらっていません!!!
私を殺そうとしたのです。
D会は、私を利用し、お金を盗み、
閉経するまで飼い殺し。
卵子凍結もなし。
そんな窃盗、人権の侵害、非人道的なことを
しておいて、何が信仰者なのですか?
私だけをのけ者にしたD会。
私は、社会主義者でも、共産党でも
ありませんよ!!!
D会の会員ほか、お金を恵んだりしませんよ!!!
何を考えているのですか?
どうして、私が稼いでいるのに
お金払ってくれないのですか?
私に無断で、契約し、私文書偽造して!!!
私文書偽造罪は、公文書以外の文書を、
作成権限がない人が勝手に作る犯罪なのです。
そうですよ。
親が司法書士をしている田邊の祖母の
父親違いの妹・米田の孫、濱田佳子の夫。
とんでもないことですよ。
結局、田邊の祖母の父親違いの府中家一族
(安部一族)なのですよ。
すべて!!!
田邊の祖母の母・ヨシさんは、未婚で出産し、
田邊の祖母が10歳くらいの時に、別の男性
府中佐吉さんと結婚し、沢山の子供が
生まれたのです。
その府中佐吉さんとヨシさんが結婚した時、
田邊の祖母は、奉公に出され、養女にもなって
いませんよ!!!
そんな強欲な一族、それに、榊原雅彦の
母方のお寺さんですよ。
私が、革命なんて引き起こす訳
ないでしょう!!!
私に確認すべきでしょう!!!
この切手を使った人達は、皆革命を
考えているとでも言うのですか?
違うでしょう!!!
これは、歴史上の素晴らしい絵画ですし、
フランスで起った事実を描いています。
そんな当たり前のことなのに。
私が思うのは、D会の経済的に余裕のない
会員たちは、よほど、日本という国に不満を
持っているようですが、それを私に無理矢理
押しつけたのですよ!!!
私は、ただ、クリスと結婚して、子供たちがほしい
サンフランシスコで暮らすといっただけ!!!
国際結婚って日本人のままでできるのですよ。
それに、仏教をやめると言っていません。
何がいけないのですか?
D会安部清の孫の安部稜ちゃんは、
スペイン バルセロナ在住
現地の方と結婚しているのです。
不公平なのです。
D会の後継者問題って言いますが、私に子供を
産ませなかったことそれこそが、後継者問題
不足を助長させているではありませんか。
本末転倒。
本末転倒とは、物事の中心部分と些細なことを
取り違えてしまうこと!!!
D会の齋藤幸範会長は、私が齋藤幸範との結婚を
断わったことの恨みを晴らしたかったのでしょうよ!!!
それだけです。
齋藤幸範会長は、慶應義塾大学法学部を
卒業しただけで、就職もせず、司法試験に
落ち続け、仕方ないから、D会の山形の
事務局に雇っていただいたのですよ。
それも、齋藤幸範会長の母から
私の父が頼まれたのです。
そんな感謝の言葉なんて何もないでしょう!!!
それで、どうしてプライドが高いのですか?
何も一人で出来てないのですよ。
それなのに、私には、とんでもない
無理難題を押しつけたのです。
それで、私は、一人のけ者。
ずっと、大変な食堂や、トイレ掃除を
やらせたのですよ。
私の話を無視し続けたのです。
府中家、安部一族の色情の因縁とは、
無関係ですよ!!!
一緒にしないでほしいです。
カマキリ⇒クリスは、おかまでは
ありませんよ!!!
普通の男性です。
私は、同性愛者ではありませんよ!!!
失礼!!!
足利義政を演じているのが
中村蒼さん
⇒パリ日本人学校の
中村健太郎だと思い込んだのでしょう。
迷惑です。
おかゆ⇒仏様 スジャータが
くれた乳かゆで、苦行では
悟れないと自覚したのです。
参考元
話は変ります。
神戸 東灘区
日商岩井 創業者 岩井勝次郎邸
参考元 下記動画。
このような豪邸を要求したという
異常な考え。
何を考えているのですか??
漁夫の利なんてありませんよ!!!
棚からぼた餅もありません。
待っているのは、罪を償う
刑務所だけ。
日本にしますか?それとも
アメリカにしますか?
それとも ロシアですか?
どっちにしても、一番重い罪です。
しっかり、罪をつぐなってください。
D会齋藤幸範会長ら金子一族他。
D会は、変るしかないのです。
もう、どうにもなりませんよ。




















