映画「グランメゾンパリ」を

鑑賞しました。

 

画像A

参考元

 

 

 

参考元 画像Aと同じ

 

このポーズは、ウクライナの映画「ストールンプリンセス」

 

 

あるいは、こちら↓

 

 

 

 

 

 

 

あらすじ

 

「グランメゾン東京」が日本で三つ星を獲得してから時が経ち—
尾花夏樹(木村拓哉)は早見倫子(鈴木京香)と、フランス料理の

本場・パリで、新店舗「グランメゾン・パリ」を立ち上げ、

アジア人初となるミシュラン三つ星を獲得するために奮闘中。

 

参考元 画像Aと同じ

名だたる巨匠たちがしのぎを削る本場フランスで、

フランス料理で「三つ星」を獲得することは、尾花にとっての悲願。

だが異国の地のシェフにとっては、満足のいく食材を

手に入れることにすら高い壁があり、
「三つ星」に選ばれるなど夢のまた夢。

 

 

電話の音「グランメゾンパリ ボンジュール」

京野陸太郞(沢村一樹)

 

「連絡来たか?」尾花夏樹

 

「星を守った。2つ星だ。」

 

屋上にいる尾花夏樹

 

「グランメゾン・パリ」は結果を出せない日々が続いて

いたのです。
 

 

野菜を持つ尾花、そこへ肉が届き、熟成肉を

チェックし、感情をあらわにし、卸しの店へ

直行。

 

「こんなもの出せない!質が悪い。」と尾花は、

店主に詰め寄ります。

 

「最高の肉は、最高の店に卸す」と

あっさり言われます。

 

その日、フランス料理界の重鎮が集まる、

ブーシュロン、ガラディナーが行われ、
尾花達が料理を担当することになっていたのです。

 

そのころ、カニ、ウナギが並ぶ

グランメゾンパリの厨房では、

日本語を話すフランス人スタッフが

「肉を交換してくる」って。と

尾花のことを報告。

 

少しして尾花が戻ってくると

「交換できないから、和牛にする。」と

急な変更を皆に伝えます。

参考元 画像Aと同じ

 

ワサビを見た尾花「アレンジするな」と

一喝。

 

「三つ星届かない。」とぼやく尾花は相沢瓶人

(及川光博)のところへ。

 

尾花は、早見倫子(鈴木京香)に

「お前には、任せられない」と自分で

料理をします。

 

会場には、辛口フードインフルエンサーの

リンダ・真知子・リシャール(冨永愛)も

到着。

 

華々しい光景。

 

パスカル・ブランカン「尾花を

ねじ込んだのは、俺じゃない。

尾花を推薦したのは、僕の親父だ」と

とリンダに。

 

カニをゆで、中身を出す。

 

ウナギを切る倫子、キャビア

カニのタルタル

ジャンのクレソン

ウナギ

 

パスカルの父であり、かつての尾花の師

ルイ・ブランカンが、サーブされた料理の

香りを嗅ぎます。

 

和牛フィレ

「たまねぎ切るな」と尾花

 

ソールをかける倫子

 

和牛フィレのグリルと出され

味わうリンダは、すぐにフォークを

テーブルに置きます。

 

「ソースどう?」

 

お皿の上に残された料理を見て

驚く尾花。

 

タルトを持ってくるリック・ユアン(オク・テギョン)

参考元 画像Aと同じ

 

「5分で出せ」尾花

 

食用の花パンジーをのせ、タルトショコラ

 

「ダメだ」ヴァシュラにしろ」ユアン

 

「作り直せ」と慌ててデザートを

出します。

 

尾花は、お客様に挨拶

ぱらぱらと拍手

 

車椅子のお客さんも。

 

すると、リンダは、席を立ち、尾花に

声もかけず、途中で帰ってしまいます。


パスカルもリンダと一緒に

リンダと一緒に帰ります。

 

出口で京野にリンダは、「ありのままを

書く」と言い残します。

 

京野は、ルイ・ブランカンに

「こちらの不手際」と謝罪。

 

「おまえに何を教えたんだろうな」とブランカンに

言われる尾花。

 

グランメゾンに戻った尾花は、倫子以外

皆帰ったことを知ります。

 

明日の仕込みをはじめる尾花

 

「休んでもいいでしょう。」と倫子

 

「俺の期待に応えられない。用はない」と

尾花

 

「私はもうこの店辞める」倫子

 

白ワインを飲み「誰の言うことも

きかないあんたのスーシェフやっても

仕方ない。」倫子

 

「日本で温泉巡りでもやってろ」尾花

参考元 画像Aと同じ

 

グランメゾンパリの鍵を置いてゆく

倫子

 

グランメゾンパリに飾られた二つ星を

見て、泣く倫子。

 

トランクを引きながら、出て行きます。

 

オーギュスト エスコフィエは、1903年

フランス料理の基礎を作った。

 

参考書がすべてではない。

 

本をそばに置き、玄展に立ち戻りたい。

 

彼らの解釈によって料理が変わる。

 

「進化と革新」

 

 

半年後、たくさんの鳩が沢山いるパリの町中を

歩く倫子

 

相沢は、216番のバスに乗る。

 

「怪物たちと戦う、そのプレッシャーは

計り知れない。周りを信じてもいいのに。

仕入れさえ簡単なことじゃない。」相沢

 

「何を言っているか分からない」と

市場の魚屋にレイノーに言われます。

 

「ミスターリーから呼び出しがかかった。」と

尾花に伝える京野

 

ルイ・ブランカンの元へ尾花は、京野と

訪ねるとパスカルが出てきます。

 

沢山の三つ星を見る尾花たち

 

「29年連続三つ星獲得、

今年で30年」とパスカル


ルイのところに通された2人。

 

「45秒で温度を計算して料理を出す。」

 

ルイは、「日本に行った時、さしみに

衝撃を受けた。日本食を尊敬している。」などと

話を切り出すと「ガストロミー協会の結果

ダメ、もう出て行け、今すぐ出て行ってくれ」と

言われてしまいます。

 

「少し待って次のミシュランまで時間を」尾花

 

「次のミシュランで三つ星を獲れなければ、

店を辞めフランスから出ていく」という約束を交わします。


尾花は、ルイに建物を借りてグランメゾンパリを

やっているため、立ち退くよう迫られ、

次の借主はパスカルだと言われます。

 

尾花は店で自分がシェフだから絶対的に従うようみんなに

圧をかけます。

参考元 画像Aと同じ

「ミシュランは、1年通して複数の調査員が来る。

メニューすべてリニューアルする。日本人ならではでは

パリでは、三つ星届かない。格式と伝統」

 

「日本の食材、日本ブームあった。」相沢

参考元 画像Aと同じ

 

「フランス人には、負けないフランス料理、正統な。」

 

「トリコロールジェラート エッフェル塔」

 

ある雪の降る日、「三つ星取らないと

店がなくなる」。取るのは奇跡だよ。」

 

2人の女性スタッフが店を辞めると出て行きます。

 

でも、スタッフの補充ができない尾花。



ある日、尾花が引き抜いてきたパティシエの

リック・ユアンが線路の近くにいると借金の

取り立てがきて、暴力を振られているのを

見かけた尾花は、仲裁に入ります。



怪我したユアンを家まで送った尾花は、

彼の部屋を見て、

「宝の山だな。さすがだ」と感心します。

 

調味料、食材、ワインまでそろえていたため
ユアンは借金したのだという。

 

ユアンは、「10年くらい前にパリに来て

パティスリー開いた、最高賞は無縁」

 

そんな時、東洋人で星を取れた尾花を

知ったという。

 

尾花の料理を食べたユアンは、「腹が立った。

どうして俺にはチャンスがないのか」と

それで尾花の店で働くことに。

 

「倫子さん呼び戻して」と言うユアン。

 

市場の仕入れ 野菜、ラディッシュダメ。

 

ホールスタッフが足りなくなったため、
京野(沢村一樹)は倫子にホールスタッフとして
入ってもらうことにします。

 

参考元 画像Aと同じ

 

「お帰り」というスタッフ

 

「何しに来た。」尾花

 

「ホールスタッフとして」と倫子

参考元 画像Aと同じ

 

お肉屋さんに仕入れに行くと、無理矢理

肩ロースを焼き、食べさせます。

 

「エクセレント(素晴らしい)」と言われるも、

そのお肉屋さんから「腕は認める。

でももし、日本でフランス人が寿司やを

開いて最高のマグロがすぐ手に入る?

それと同じだよ。」と

肉の仕入れを断わられます。

 

グランメゾンパリに倫子が入って活気が

戻ってきます。

 

「今年三つ星、叔父さんも50過ぎ。」倫子

 

「集中しておばさん」尾花




尾花が見習いの小暮(正門良規)と相沢と

市場に行くと、いい肉を用意してもらえます。

参考元 画像Aと同じ


小暮がなぜ急にいい肉がもらえたか不思議がっていると、

相沢は自分が何度も通ったからと話すのです。

 

参考元 画像Aと同じ


けれど、実際は、一度辞めた倫子が肉の売り場の

手伝い、信頼を勝ち取ったからだったのです。

ただ、まだ魚と野菜は手に入らないまま。

 

尾花はキャビアに狙いをつけ、倫子と一緒に

最高級のキャビアを買い付けようとします。

 

「皆の生活かかってる。これからのヴィジョン
食材のクオリティあげる。キャヴィア
他を当たってくれ」尾花


そのキャビアを使い美味しい料理を仕上げ、

バイヤーに試食してもらいます。

 

料理は美味しいが日本人に良いキャビアを売ると、
他の買い主の目もあるためそれはできないと断られます。

 

ホタテを焼き、「アーティチョーク、パプリカの

甘み、魚黒くなっている。血抜きできていない。」

尾花

 

ユアンと揉めていると、店に借金取りが来て

大暴れ。

 

「明日まかないは、ユアン」という倫子

 

ユアンは、帰りチーズを買い「詫び飯に使う」という。

 

「クロックムッシュのまかない」

 

その後、ユアンが家に帰るとまた借金取りに暴力を振るわれ、

暖炉を倒されてしまい部屋が火事になります。

 

しかしユアンは拘束されて動けず。

連絡がつかないユアンを心配した尾花がバイクで駆けつけ、

間一髪でユアンを助けます。


最後まで部屋に残ろうとしたユアンに、「命の方が大事だろ!」と

尾花が言うと、「同じぐらい大事」と答えます。

 

この事件のせいで、警察に出頭した尾花と

ユアンは、引き取りに来たルイからミシュランの発表を待たずに

立ち退くように言われてしまいます。

 

パスカルのところに来た尾花

 

土下座して立ち退きを取り下げてと頼みます。

 

「三つ星取れると信じている。」

 

「なめるなよ。フランス料理。いつも見下している。

ルイの息子だから。」パスカル。

 

「30年の三つ星のプレッシャー分かるか?恐怖

やらなければ、フレンチは、進化し続ける。

責任ある。三つ星わかってない。」とパスカル

 

尾花は、「ルイさんにお願いする」と言いますが、

京野は、「どうして良い肉が手に入るか分かるか?」と

言います。

 

「それは、倫子がジョエルさんのところで働いて

信頼を得たからだ」と尾花を諭します。

 

 

エッフェル塔が見える場所で倫子が尾花に、

「あの時もここだったね。あんたが三つ星を

取らせてやるって言ったの。今度は私が

三つ星を取らせてやるつもりだった。

ルイさんに言われた。もうあきらめよう。

パリ、NY、シンガポールで

三つ星狙えば。」と話すも、

尾花は「あきらめない」と言い切ります。


倫子は「そう言うと思った!」と言いながら涙ぐみます。

参考元 画像Aと同じ

 

「終われるわけねえだろう。こんな面白いこと」

尾花

 

ユアンが帰ってきて店を辞めようとするも、

「10年前パリで噂のパティスリー 食べた。

腹が立った。自分の店のデザートより格段

上だった。三ツ星を取るためには絶対ユアンが必要だ」と

尾花は彼を引き止め、一緒に三ツ星を目指すことに。

ユアンの事件で被害を受けた隣の高級チーズ屋から大量の

チーズを買い取ることになるグランメゾン。

 

「警察から連絡あった。あいつら捕まった。」と。

尾花はチーズを使ってクロックムッシュを作り、

スタッフたちにふるまいます。

 


そしてみんなに頭を下げ、意見を出し合って一緒に

三ツ星を目指してほしいと話します。

すると相沢と小暮が、日本や世界の要素を入れて

独自のフランス料理を作ることを提案。

さっそくグランメゾン東京に、チーズを買って

欲しいことを伝え、日本の調味料で外国人の口にも

合いそうなものを送ってもらう手はずを付けます。


平古(玉森裕太)たちは、尾花の頼みならと

受け入れます。

 

「コンテチーズ、ガストンのチーズ

スコットランド カニ オマール

キャビア ノルマンディのワラ

日本の味噌と酒 ゴマ、

マレーシアのペッパーを見つけた。

ポルトガル産のワイン

一番いいにんじん」

参考元 画像Aと同じ

 

そこから、魚と野菜も最高級のものが手に入り、

あのキャビアも買う事ができ、チームみんなで協力して、

ミシュランに向けて最高の料理を準備。

 

日本とフランス料理の伝統と融合。

 

絵画のようなサラダ。

 

100年先まで語り告がれる、そうしないと新しい扉開かない。

 

75度皿 計算して出す。


倫子とは一緒にメインを考え、徹夜してたくさんの肉を

パイに詰め込み、最高の温度で食べてもらう料理を生み出します。

参考元 画像Aと同じ

実は倫子は店を辞める前、コロナになっていて味覚障害が

起こしていたため、尾花の期待に応えられていなかったの

です。


それも無事治り、準備万端。

 

馬車の形のパイ お客様の目の前で切る。

サクサクのパイ、五感で楽しい料理。

 

パイに詰め込むベーコン、フォアグラ

 

「異国の文化を取り入れ、進化し続けてきた

フランス料理の強さ。

日本のお寿司、天ぷら食べても50年変わらない。

フレンチは、進化しているから。

だから、フレンチを始めた。」という尾花

 

 

立ち退く前に店に料理を食べに来て欲しいと尾花が

お願いし、カニのセーターを着たリンダとルイと

パスカルが店に料理を食べに来ます。

 

ルイは、「ようやく思い出したか」と。

参考元

 

 

 

トマト、スコットランド

キャビア、オマール海老、キヌアのフライ

 

メレンゲ、アーティチョークの炭入りの

天ぷら、スズキの鱗焼き

 

フォアグラ 

 

「店の料理、フランス料理の象徴

魔法のようだ。」

 

ゆずのソルベとコンフテ

チーズ フランボワーズ 白味噌

参考元 画像Aと同じ

 

「パスカルは、出汁に使われたようだ。」

 

「三つ星に価する。」とルイ



前菜からデザートまで、リンダは「あの夜の奇跡を

一生忘れない。あの日の感動。日本の赤じそ

タルトのヨーグルトムース。イワシのコンフィ

スペシャル。衝撃的な時間だった」とレポートを残し絶賛。

参考元 画像Aと同じ


味噌や日本酒を使い、世界各地の食材や調味料を

取り入れたフランス料理を出したのです。

 

メニュー

 

赤じそのグラ二エ

イワシのコンフィと燻製したヨーグルト
ムースのタルトレット

ブルターニュ産ホタテのミ・キュイ
ユッケ風

ラングスティーヌブラッディマリー 

アーティチョークのベニエ
ペリグリールソース(泡)

ニョッキパルメザンチーズのクリーム

イベリコ豚の生ハム リシュロンシュ産
黒トリフ

ノワール・ムチェ産一本釣り
スズキの鱗焼

藁で瞬間燻製したオマールブルー

ピティヴィエ(鳩の胸、もも肉、
内臓)

柚子のソルベと24ヶ月のコンテチーズ

フランボワーズと白味噌のヴァシュラン」

 


帰りに、ルイは尾花たちに日本語で「ごちそうさまでした」と

言い帰って出て行きます。


リンダは思わず尾花に抱き着きます。

 

それだけ美味しかったという証拠。

 

泣く尾花。

 

ミシュラン発表会場。

尾花は日本人シェフとして初めて三ツ星を獲得。

 

尾花のスピーチ「料理に国境はない。望めば

叶う。」


会場で倫子と相沢と京野はみんなで歓喜の涙を流します。

 

 

参考元

 

 

キャスト
尾花夏樹:木村拓哉
早見倫子:鈴木京香
リック・ユアン:オク・テギョン
小暮佑:正門良規(Aぇ! group)
平古祥平:玉森裕太(Kis-My-Ft2)
芹田公一:寛一郎
松井萌絵:吉谷彩子
久住栞奈:中村アン
リンダ・真知子・リシャール:冨永愛
相沢瓶人:及川光博
京野陸太郎:沢村一樹
スタッフ(映画)
監督:塚原あゆ子
脚本:黒岩勉
音楽:木村秀彬
Cheering Song:山下達郎「Santé」

(ワーナーミュージック・ジャパン)
料理監修:小林圭(Restaurant KEI)
配給:東宝、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
制作プロダクション:TBS SPARKLE
製作:「グランメゾン・パリ」製作委員会(TBSテレビ、

東宝、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、

TBS SPARKLE、毎日放送、CBCテレビ、TCエンタテインメント、

RKB毎日放送、HBC北海道放送)

 

アンソニー・ルモイ

松本佳子、森本順子

福田まりえ

金子紅葉

ケヴィン・コンセイユ

 

などなど。

 

参考元 

 

 
留萌⇒アイヌ語から来ているという。
 
黄金岬 波渚の門
 
留萌市は、江戸時代まではアイヌと日本人が混在
明治期にニシン漁の北上に伴い漁村として日本人の村が
市内に点在。
 
金子妙子さん(影田)は、中卒のアイヌ民族!!!
妙子さんは、子供3人、孫が9人、ひ孫が2人。
 
不公平!!!
 
それなのに、今だに日本人のふりをしているのです。
詐欺行為。
 
それなのに、私たちのことをアイヌ民族と
言ったのです。
 
そのとんでもない嘘のおかけで
人生めちゃくちゃなのですよ!!!
 
それは、許されないのです。
 
 
森本⇒元森首相が元。
順子⇒D会安部家の長男と
不倫の末、結婚した順子さん
 
不倫なんて冗談じゃありません!!!
 
紅葉⇒山村紅葉さん
あるいは、古畑任三郎「ラスト・ダンス」
松嶋菜々子さん主演(双子役)
 
ケヴィン⇒パリインターナショナルスクール
高校2年からのアメリカ人のケヴィンに相談した。
 
リンダ⇒パリからモンブランの見える
スキーツアーに姉と行った時に
出会った近藤リンダさん。
(夫が日本人)
下の画像白いブラウスがリンダ近藤さん
その前の子供が息子の近藤ともき
青緑色のシャツがスキーの
インストラクター ダニエルさん
 
姉がパリに戻って、近藤ともきに日本語を教えて
いたのです。
私と姉にとって初めてのスキー
 
上級者コースを見学
 
 
この時も何もありませんよ!!!
 
リンダ・真知子・リシャール
⇒設定としてフランス人の父と
日本人の母を持つ
⇒パリ日本人学校同級生
洋画家 佐藤敬の孫で
佐藤亜土さんの息子
佐藤敏知、その双子の姉絵子さんが
エル・ジャポンのインターナショナル
エディターだから。
亜子さんは、ドキュメンタリー番組演出家
 
レストラン・ケイ⇒三つ星を獲得小林圭さん
 
前の夫の親友の小川がパティシエに
なると言って高校卒業してから
フランスに渡ったのも事実。
 
夏樹⇒中央大学文学部仏文専攻の
同級生・森澤夏輝
 
木村拓哉さんの高校の同級生が
前の夫の妹鈴木律子というのも
事実。
 
木村⇒SEIKO元同期で
中央大学の同級生木村秀禎
 
木村拓哉さんが
「おばさん」と鈴木京香さんに
言いますが、それは、私の姪の
夫が「巧哉(たくや)」だからです。
 
リック・ユアン⇒パリインターナショナルスクール
高校フランス人クラスの韓国系のキム・レネン
無関係ですよ!!!
 
映画「WASABI」は、2002年2月2日に
日本で公開されています。
 
あらすじ
 
気は優しいが手が早いフランスの警察官・ユベール
(ジャン・レノ)は捜査中に署長の息子に
一発お見舞いし、停職処分に。
 
その時に弁護士から電話があり、
19年前にユベールの元から姿を消した
最愛の女・ミコが死んだという。

ユベールは日本に向かい、ユベールには、
ミコの間には娘・ユミ(広末涼子)がいたことを
知るのです。

残されたのは、二億ドルと鍵。
 
その金を狙うヤクザ組織に友人
モモ(ミシェル・ミューラー(フランス語版))と
協力して戦います。

 

 

この映画、広末涼子さんの父が俳優のジャン・レノさん

 

これと一緒にされたのですよね?

 

パリのブシャラ由美さんの夫は、ジャンさんです。

ジャンさんの姪 エマニュエル(マニュ)と

ジャンヌは、結婚し現在カナダ在住

ジャンヌがレオン通りに住んでいた

だけで、映画「レオン」にこじつけたのです。

 

 

パリからリヨンに引っ越した

ブシャラ由美さん

この住所「くれ、キ?」

⇒暮れ?呉が誰?と言ったという

ことでしょう。

クリスのこと。

 

もう、ここも引っ越しています。

 

ブシャラさんは、お肉やさんでは

ありませんよ!!!

 

失礼な。

 

 

とてもお金もちで、2回も

当時、最速のコンコルドに

搭乗していたのです。

 

参考元

 

 
ブシャラさんは、渋谷の松涛にも
マンションを持っていたのです。

 

 

もちろん、ジャン・レノさんではありません。

 

要するに、私たちにフランス人の知り合いが

いなかったと思ってた訳ですよね???

 

 

いいえ、いましたよ。

 

パプリカ⇒小中学生の音楽ユニット「Foorin」

(フーリン)

 
黒岩⇒黒岩祐治神奈川県知事
 
塚原⇒SEIKO元宣伝の課長
VIPツアー
 
カニ⇒カニというあだ名だと言った
パリ日本人学校、パリインターナショナルスクール
高校同級生 玉村晶子(高橋)
あるいは、蟹座の父と姉
 
 
グランメゾンパリ⇒パリが大きな
お屋敷を要求したのですよね。
 
私と結婚するにあたって。
 
本当、信じられませんよ。
 
大切なのは、クリスとの子供たちを
授かることです。
 
皆、自分たちに子供がいるから
子供のいない人達の気持ちが
分からないのですよ!!!
 
子孫繁栄こそ、毎年はじめに
念願するものではありませんか?
 
それが常識だと思いますが!!!
 
所詮他人ごとということですよね???
 
私は、クリスとの子供たち作ることを
諦めません!!!
 
人権の侵害、人間の尊厳をも
無視した、非人道的なことです。
 
医療業界にしっかり責任とって
頂きますよ!!!
 
クリスと連絡さえ取らせてもらえない
なんて。
 
北朝鮮と変わらないじゃないですか。
 
やっていることが。
 
私は、日本人として本当に
恥ずかしいです。
 
参考元