映画「正体」を鑑賞しました。

 

画像A

参考元

 

 

 

 

 

あらすじ

 

一家3人を惨殺し、死刑判決が出た死刑囚の鏑木慶一


雪が降る中死刑囚の鏑木慶一が自ら喉を突き刺し、吐血し、
拘置所から病院に緊急搬送されます。


そして搬送中にすきをねらって逃走。

 

参考元 画像Aと同じ

参考元 画像Aと同じ

鏑木は一家殺人事件の現場に凶器を持って立ちすくんでいたために
その場で逮捕され、唯一の生き残りであるその家の女性の
証言により有罪となり死刑が言い渡されたということです。

 

 

 

普通の顔です。

 

逃げ出す。

 

借金を背負っていたジャンプこと野々村和也(森本慎太郎)

参考元 画像Aと同じ

 

お風呂場で、指名手配のベンゾーこと鏑木の特徴をチェックするジャンプ

 

鏑木の情報提供の報奨金は300万円と値上がりし、それを和也が

気付き、指名手配の写真を送ろうとするとそこに

他の人達がやってきます。

 

110番したジャンプ

参考元 画像Aと同じ

 

同僚だった鏑木慶一(横浜流星)は逃走。

 

参考元 画像Aと同じ

 

東京都 逃亡から180日目

 

場面は、変わり裁判所

 

女子校生をチカンしたという裁判

 

「やっていないと言って去った。」

「やってない。」安藤淳二(田中啓司)

 

「逃げるのではなく、とどまるべきだった。」

「これだけ多くの人に言われたらやったと言ってしまう

気持ちも分かる。」安藤

 

その娘安藤沙耶香(吉岡里帆)

 

一方、鏑木慶一の同期は、見当たらない。

これは、えん罪か??

 

ライター那須として記事をかく鏑木慶一

 

その雇い主メディアトレンダース安藤沙耶香

 

「専属になったらいいのに。」沙耶香

 

「ハンコ押して下さい。」沙也香

となすに言う。

 

警察「整形でもしたんですかね?」

 

ネットカフェを利用しているなすこと鏑木慶一

 

鏑木がいたことのある養護施設の元園長 野口正恵(木野花)

 

「迷惑かけるから来ないでしょう。彼は良く私設の

ご飯を作った。ハンバーグが大好き。

あなたたちは、本当に慶一がやったと思っているのよね?

神に誓って。

うばったのよ。慶一のすべてを」

 

と警察に話す元園長

 

「文才ある。那須君」と沙也香

 

「おごるから入ろう」と焼き鳥屋さんで

食事します。

 

「あそこ(ネットカフェ)で寝泊まりしてる?

人間はみんないろんな事情がある。優秀なライター。

信じます。これからも今まで通り頑張ってね。」沙也香

 

そう言われて泣くなす。

 

「信じるって言われたことがうれしくて」なす

 

沙也香も那須も趣味がないということで意気投合

 

そして、沙也香のへ

 

お礼に沙也香の家で、ハンバーグを作ります。

 

「美味しいもの食べたの。生まれてはじめて

料理上手。」沙也香

 

「兄弟多くて料理作っていた。恋人いなかった。

契約の話…」となす

 

「住むところ見つかるまでここにいてもいい。また

ごはん作ってよ。沙也香

 

その言葉に甘えて居候することになったなす。

参考元 画像Aと同じ

 

弁護士の安藤淳二

 

寝ている時、うなされるなすこと鏑木

 

ホクロがあることをみつけた沙也香

 

那須は、餃子を作り、沙也香と韓国ドラマを

一緒に見ます。

参考元 画像Aと同じ

 

那須の荷物を調べようとする沙也香

 

 

チカンで訴えられた安藤に対して

「控訴しよう」という娘の沙也香

 

「何で俺だったのだろうな。俺の声は誰にも

届かない。」安藤

 

「いつか届く」と沙也香

 

沙也香のところに取材に来た週間タイムズ・記者

黒島(田島亮)

「誰かと暮らしています?」

 

「私は、誰とも住んでいません。」沙也香

 

部屋に戻った沙也香

 

「裁判に負け、世間は変態弁護士と。

私は、お父さんを信じた。絶対にやっていない。信じている。」

沙也香

 

「逃げて 鏑木君」沙也香

 

警視庁通報

 

「同居人いません。」沙也香

 

「部屋の中見せて」警察警視庁捜査一課の又貫征吾(山田孝之)

 

「ハンバーグ2つ作ってある。」

 

誰もいないことで、部屋から出る警察

 

すると、お風呂場の天井から降りてくる

鏑木。

 

「私には、本当のこと話して。」

 

「僕は、やらなければいけないことがあるんです。」

鏑木

 

又貫征吾は、再び部屋へ。

 

包丁をもつ

参考元 画像Aと同じ

 

「なぜ逃げた?」又葉

参考元 画像Aと同じ

 

「何を言っても信じないんでしょ。」鏑木

 

参考元 画像Aと同じ

 

「逃げて」沙也香

 

ベランダから佐川急便のトラックの上に

落ちる鏑木は、走り出し、川に飛び込み逃走。

 

 

1170日前

 

殺人現場 クリスマスケーキ

 

現場にいた高校生だった鏑木慶一は捕まります。

 

「犯人を見た」という鏑木。

 

にもかかわらず、「鏑木を犯人だ」と言う

井尾由子(原日出子)

 

鏑木慶一の懸賞金は、300万から1000万へ。

 

宮村水産加工工場 逃走から332日目

 

水産加工工場働く久間こと鏑木

参考元 画像Aと同じ

 

というのも、井尾由子の妹・笹原浩子(西田尚美)が

働いていたから。

 

鏑木は、井尾由子が入所している長野の介護施設・ケアホーム

アオバに介護士・桜井として働き始めます。

参考元 画像Aと同じ

 

介護施設の責任者・四方田雄一(森田甘路)

時折発作を起こす井尾は、寝ている間も悪夢に

うなされます。

 

同僚の酒井舞(山田杏奈)は、桜井に

「どうしてここに?」と質問します。

参考元 画像Aと同じ

 

「美容学校やめて介護士になった」という。

 

平井という看板

 

安藤は、金髪女子に会います。

 

傘やさん。

 

安藤は、「鏑木がやったと思えない」と話す

元大阪の建設工場現場で日雇い労働者として

働いていた頃の同僚 野々村和也(森本慎太郎)から

話を聞きます。

 

というのも、野々村和也が仕事中に事故で

怪我した際に、雇い主・金子健介(駿河太郞)と

交渉して2万円を取ってきたことがあったから。

参考元 画像Aと同じ

 

「本来なら、会社が治療費を負担するはずだ」と

鏑木は、雇い主に詰め寄ったのです。


「アイツおれのダチなので、」と話す

野々村

 

安藤弁護士は、証拠を集め始めます。

 

介護施設の近所にある湖へ、桜井を

連れてきた酒井。

 

酒井は、桜井を撮影し、それを

SNSに載せ、鏑木の居場所が

特定されます。

 

長野県諏訪

 


桜井こと鏑木は、夜、井尾由子の部屋で

事件のことを思いだしてほしいと

せがみます。

 

「思い出してほしい。僕には時間がないんです。」

桜井こと鏑木


井尾は事件によるPTSDにより事件の記憶が曖昧になっており、

又貫の誘導尋問により鏑木が犯人であると証言したという。


鏑木が拘置所から逃走したのはその女性を探し出して

真実を証言してもらうためだったのです。

その頃、西東京市で殺人事件が起き

犯人の足利清人(山中崇)40歳が鏑木の事件の摸倣犯では

ないかという話に。

参考元 画像Aと同じ

 

鏑木のいる介護施設を包囲した警察

 

参考元 画像Aと同じ

 

鏑木は、介護士に依頼して、彼女にナイフを突きつけ

立てこもります。

 

その間に、鏑木は、井尾に「本当の犯人が

誰なのかをあなたは知っています。」と

問い詰めます。

 

それを酒井が撮影。

 

「あなたの証言が必要なのです。本当の犯人

見たのですよね?」鏑木

 

「悲鳴が聞えて、僕は、家の中に入って行った。

そこには、血だらけで笑う犯人、足利清人の姿が。」

参考元 画像Aと同じ

 

犯人は逃走

 

刺された人から釜を抜き取ったら警察が入ってきたのです。

 

「私のせいで、」井尾由子

 

「僕、やってないのです。お願いします。」鏑木

 

又貫征吾らが、介護私設に突入し、打たれる

鏑木。

 

逃走から361日目

 

酒井と会う安藤 弁護士事務所

 

「桜井さん優しくて」

そこには、野々村和也の姿も。

 

「間違いは、正さないといけない。

彼の本当の姿を分かってもらいたい。」安藤

 

 

警察では

参考元 画像Aと同じ

 

 

「足利清人の証拠があがっている。誤認逮捕、

えん罪ならば、警察の立場が失墜する。」

上司(松重豊)は「少年法改正のために好都合だから
鏑木犯人説でいく」と言います。

 

警察幹部の謀略

刑務所にいる鏑木の面会をする又貫

「答えをきいていない。どうして逃げたんだ。」

 

警察の記者会見 又貫

 

「誤認逮捕の可能性があります。

すべての責任は、私にあります。」

 

ニュースでは、再度、適正な捜査を

行ったと流れ。

 

Pepeの看板

 

裁判

 

逃走から819日目

 

「どうして逃げた?」

 

「信じたかった。この世界を」鏑木

 

「本当のこと、正しいことを主張すれば

信じてくれるって。友達が出来て、人を

好きになりました。生きていて良かったと

思った。そして、もっと生きたいと思った」

鏑木

 

安藤と面会

 

「終わったら、全部聞くから。」

 

ベンゾーこと鏑木の面会に来たジャンプ

 

「資格の勉強はじめた」ジャンプ

 

酒井舞も面会に。

 

裁判

 

「判決 主文 無罪」

 

無罪が証明された鏑木慶一



参考元

 

 

 

キャスト

鏑木慶一:横浜流星
安藤沙耶香:吉岡里帆
野々村和也:森本慎太郎
酒井舞:山田杏奈
井澄正平(又貫の部下):前田公輝
田島亮
宮村勇太(長野県の水産加工工場 社長):遠藤雄弥
小田花梨:宮崎優
四方田雄一:森田甘路
舞の父:矢柴俊博
舞の母:田村たがめ
笹原浩子(遺族の妹):西田尚美
足利清人(謎の男):山中崇
後藤鉄平:宇野祥平
金子健介:駿河太郎
野口正恵(養護施設 園長):木野花
安藤淳二(沙耶香の父):田中哲司
井尾由子(一家殺人事件の遺族):原日出子
川田誠一(警視庁 刑事部長):松重豊
又貫征吾:山田孝之

 

スタッフ

原作:染井為人『正体』(光文社文庫)
監督:藤井道人
脚本:小寺和久、藤井道人
音楽:大間々昂
主題歌:ヨルシカ「太陽」(Polydor Records)
企画・プロデュース:水木雄太
企画:福島大輔
プロデューサー:辻本珠子、阿部雅人、瀬崎秀人
撮影:川上智之
照明:上野甲子朗
録音:米澤徹
美術:松本真太朗
装飾:神戸信次、原島徳寿
衣装:皆川美絵
キャラクタースーパーバイザー:橋本申二
ヘアメイク:西田美香
編集:古川達馬
VFXプロデューサー:平野宏治
VFXスーパーバイザー:吹谷健
カラリスト:西田賢幸
スーパーヴァイジングサウンドエディター:勝俣まさとし
リレコーディングミキサー:浜田洋輔
キャスティング:おおずさわこ
助監督:黒柳祥一
制作担当:柿本浩樹、森﨑太陽
ラインプロデューサー:柴田和明
配給:松竹
制作プロダクション:TBSスパークル、BABEL LABEL
製作:映画「正体」製作委員会(TBSテレビ、松竹、毎日放送、

TCエンタテインメント、CBCテレビ、ジェイアール東日本企画、

RKB毎日放送、TBSスパークル、サイバーエージェント、

HBC北海道放送、光文社)

 

エンドロールには、

島田昇平、辻隆幸

川口智行、四方田拓明

スミダマキ、國枝仁

呉屋早織、伊東晃

田屋潤子、三島卓也

福田和弘、永井ちひろ

金子優月、志田佳菜子

内ヶ崎ツトム、

高田篤、福山武治

南川淳、田村たがめ

松本愛、西田美香

西田賢幸、タグチマリナ

今泉昌也、高橋智大

仁 也

 

たきもとクリニック 

うなぎ齋藤

株式会社長田組

 

松田信二、加藤啓太

金子良明、伊藤圭司

 

加藤妙子、米本佳子

 

CHICAGO、住商モンブラン

茨城県議会、富山刑務所

 

藤井直人

 

などなど。

 

正体という題名で、こんな話だとは

思いも寄りませんでしたよ…。

 

森本慎太郎⇒やっぱり、森喜朗元首相

ウラの母が、森首相と交流があったから。

パリ日本人学校の同級生森明生

 

石原慎太郎さん。

 

私の家のお墓があるお寺海宝院には、石原慎太郎さんの

お墓があるのでね。

 

内ヶ崎ツトム⇒D会鈴木登代子さんの

息子ツトム君。鈴木登代子さんが

先だった。

 

ゆう⇒元D会根岸さんの孫優ちゃん。

 

ヨルシカ⇒アニメ「スパイファミリー」の

よるさん ありませんよ!!!

暴力なんてふるいませんし、

スパイではありませんよ!!!

 

私のお金を盗んで株を買ったD会

元交通課の警察官落合啓一さんら。

 

警察の隠蔽ですよ。

 

誰がもみ消すと?

少なくとも、D会落合啓一さんには

そんな力はないです。

 

D会齋藤幸範会長ら金子一族他にも

そんな力はありませんよ!!!

 

 

参考元

 

 
 
私の嶋津(島津)の祖父の父親は、警察官だったのです。
 
D会落合弘美さんは、婦人警察官ではありませんよ!!!
就職はしたことがない、高卒の主婦です。
 
D会の皆さん、姉も勘違いしていたようです。
 
とにかく、自分達の素性をきちんと
話さないというのが、たちが悪いのです。
 

私の母も高卒ですが、きちんと横浜銀行で
社会人として働いていましたから。
 
そこへ、D会金子妙子さんが、中卒のアイヌ民族だという
ことを隠していたことも重なり、目も当てられない
状況です。
 
それでいて、ふてぶてしい態度を取っていたのですから。
 
やっぱり、就職したことがないと、社会の厳しさや
上下関係が分からない、身に染みて感じることが
できないのだと思います。
 
それなのに、偉そう。
人々を操りたいという欲望ですか??
 
糠に釘ですね。⇒どんなに熱心に話しても相手に聞き
入れられないことを表すことわざ
 
のれんに腕押しです。⇒張り合いがない・手ごたえがない
 
D会齋藤幸範会長ら金子一族他、他人に懺悔、
お詫びと言うなら、まず自分達が本当のことを
白状しなければ何もならないのですよ。
 
高みの見物なんてしていられる状況ではないのです。
 
 
葉山警察に私は、通報しましたが、
効果があったのは、私の甥の通報
 
甥の同級生の父親が警察だったから。
 
 
魚屋さんで働いていたのは、D会会員。
 
介護士⇒D会金森京子ちゃん、波多野さん
大川さんの孫
中央大学同級生小林二希子
 
四方田⇒四方だ!⇒昔、私の家の
隣の隣に住んでいた四方さん。
NYからの西けんちゃんの同級生
 
ちかん⇒映画「法廷遊戯」
無関係ですよ!!!
 

平井という看板⇒D会平井家

 

長野県諏訪市⇒私が昔、出張で時計の

デザイナーと打ち合わせした

セイコーエプソン(現在エプソン)

パリ日本人学校の同級生門奈千絵の

父が元セイコーエプソン社員

 

⇒映画「ロストケア」無関係ですよ!!!

 

足利尊氏無関係ですよ!!!

 

クリスは、おかまではありませんよ!!!

 

何度も言いますが、私の母方は、

薩摩藩の島津家(嶋津家)です。

 

旧宮家ではなく、旧華族。

 

島津の祖父母の記念日

 

 

それが私たちの「正体」ですよ。

 

そんな死刑囚とかある訳ないでしょう!!!

 

信じられませんよ。

とんでもない発想。

 

それで、島津宗家の東京の邸宅は、明治初期以来東京市品川区

五反田袖ヶ崎にある現在清泉女子大学所有となっている

旧島津公爵邸があったことで、クリスにお城を要求した

というのが、始まりですよ!!!

 

 

 

参考元

 

 
 
 
玄関には、〇に十字の家紋
 
 
 
 
 
島津邸は、当時海が見えたということで、ホタテのマークを
随所に入れています。
 
 
 
 
旧島津公爵邸を見学したとき。
 
なお、見学は、1年に数回、申し込んで、
抽選で決まります。
詳しくは、清泉女子大学のHPへ。
 
とにかく、もう、時間は迫っているのですよ。
D会のね。すべて暴かれます。