映画「スマホを落としただけなのに 最終章
ファイナル ハッキング ゲーム」を鑑賞しました。
私は、これまでの話も良く分からない感じでしたので、
これまでの話を。
長い黒髪の女性ばかりを狙った、連続殺人事件。
被害者は落としたスマホから個人情報を奪われ、家族や恋人だけでなく、
最後は命まで奪われてしまう。
ただ、スマホを落としただけなのに…。
人の心を操る天才的ブラックハッカーでもある連続殺人鬼の浦野は、
事件を追っていた刑事の加賀谷に一度は捕まったものの、
刑務所内からサイバー攻撃を計画して、警察内の混乱に乗じて姿を
消してしたのです。
浦野は、一体どこに――?
前作『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』のラストで海外へ
と逃亡した浦野が韓国にいることが判明。
平穏な日々が続く中、突如として日本政府に、大規模なサイバーテロ攻撃が
再び仕掛けられます。
画像A
参考元
あらすじ
稲葉麻美(北川景子)がつるされたところから
始まります。
これは、浦野の夢。
神奈川県警本部、内閣セキュリティーシステム
ウチらのこだわっている因縁の相手
参考元 画像Aと同じ
加賀谷は内閣官房サイバーセキュリティ室に出向となりますが、
先輩刑事の毒島(原田泰造)が止めるのも聞かず、国際手配犯
となった浦野の手がかりを今だに探していたのです。
そんな時、ある殺傷事件で逮捕された若い男・長瀬(猪塚健太)が
闇サイトで長い黒髪の女性ばかりを狙ったシリアルキラーと
噂される人物からハッキングの新ネタを教わったと得意げに
証言。
パスワードを入れると同機して写真が相手にも見える仕組み。
すぐ浦野の存在を感じ取った加賀谷は、公安刑事の兵頭(井浦新)に
頼み込み、再び加賀谷の情報を集め始めます。
多忙を極め妻・美乃里(白石麻衣)の微妙な変化に気づく
ことはなく…
参考元 画像Aと同じ
その頃、韓国の反政府組織ムグンファにスカウトされた浦野は、
日本で開催される日韓首脳会談へのテロ攻撃を指示されたのです。
依頼を受ける際、浦野は、一つ条件を提示。
浦野は、人間を剥製にできる人物をその報酬として。
高額の報酬、贅沢な部屋と食事。
ムグンファは韓国がアジアの中心となることを目指す右翼団体のような?
他国との融和路線を促進する日韓首脳会談に反対の立場。
ムグンファの幹部であるキム・ガンフン(大谷亮平)が部下の
スミン(クォン・ウンビ)を浦野の目付役としてプロジェクトを
進めていきます。
参考元 画像Aと同じ
スミンに浦野を誘惑するように指示していたガンフン。
そんなスミンには、目もくれず、かつて殺害直前で失敗した
麻美(北川景子)の現在の動向をハッキングし続ける浦野。
参考元 画像Aと同じ
浦野は、韓国にいながらも、自分を教祖のように崇める
千春(高石あかり)たちを駒として使い、麻美の夫
富田(田中圭)に新たな罠を仕掛けていたのです。
麻美にすさまじい執着をみせる浦野に怯えながらも、
複雑な想いで見守るスミン。
浦野を監視する日々の中、スミンは彼の背中に
過去の虐待の傷跡を見つけ、自身との悲しいリンクを
感じていたのです。
スミンは、児童養護施設希望の家出身。
そんなスミンの心の優しさを敏感に感じた取った
浦野は、ガンフンが日本の内通者から情報を得ていることを
見抜き、ガンフンのPCから密かにデータを盗み出すように
持ちかけます。
その頃、日本では、日韓首脳会談のための準備が着々と
進み、内閣総理大臣・市原(利重剛)に万が一のことが
あってはならぬと、兵頭も警備に駆り出され、サイバー
セキュリティ室室長の窪田(真飛聖)もピリついた
雰囲気。
ところが、警視総監による会場視察の当日に、会場を
狙った弾道ミサイルが発射されたという情報がもたらされ
現場は、騒然。
ひとり冷静にこれがフェイクだと気づいた加賀谷が、
浦野による犯行を確信した時、タイミング良く韓国から
差出人不明の手紙が届きます。
「あなたの近くに裏切り者がいますよ。友達より」と。
内通者は、バタフライと浦野より。
丁度、その頃、加賀谷は、妻の美乃里に子どもが出来たと
知らされます。
加賀谷は、自身が虐待を受けていた母との和解と死別を経て、
妻が出産し、子供を授かった後、自分の子どもを愛せないのではないか
という不安も持ち合わせていたのです。
そして、加賀谷は母に虐待されていたという同じバックグラウンドを持つ
浦野の逮捕に執念を燃やします。
意を決して加賀谷は、富田を巻き込んで兵頭と共に、浦野を捜すため
韓国に発ちますが、浦野は一枚上手で、ホテルのベルボーイに
扮していた日本の警察官西田が刺され、亡くなってしまいます。
そして、浦野は韓国から姿を消したのです。
浦野を追うスミン。
スミンは、浦野との共通点を見いだし、一緒に生きたいと
言い出したのです。
そして、迎えた日韓首脳会談の日。
参考元 画像Aと同じ
何と素人に「キラー・ビー」というゲームをさせ
首脳会談場所に沢山のドローンが飛んでくるのです。
これは、千春たちの仕業。
「あなたは私たちの神だから、いつでも呼んで」と
言われた浦野。
官房長官にムグンファから犯行声明が届き
「暗号通貨で20億が条件」として提示されます。
ドローンには、爆弾が。
仕方なく、ムグンファの口座に入金。
ところが、その20億が消えます。
浦野は、スミンといると、スミンは、
「私を剥製にして、浦野さんのそばにいて
あげる。あなたの理想を叶えるのは
私だけ」と。
そこへ、兵頭がやってきて浦野の足を
撃ちます。
参考元 画像Aと同じ
加賀谷も来て、「あなたが、バタフライだったのですね。
なぜ、警察を裏切った。」
「日本は、テロの標的になる。だったら
手をよごしてでも教える必要がある。」と兵頭
「正義なんかじゃない」と加賀谷。
その兵頭を撃った浦野。
「友達じゃ、撃てるはずないでしょ」浦野
浦野を撃った加賀谷
「死ぬな。浦野。生きて罪を償うしかない」と加賀谷
「あんたなんか。って親に言われてたんだろう。
僕は、生まれてきちゃいけない人間だったんだ。
こんな僕にも、一緒に生きたいって子がいた。
その子といると何だか少しはマシな人間に
なれた気がして。」
浦野は意識を失います。
加賀谷を殴るスミン
警察「浦野の遺体が消えました…」
湖の前の豪邸
「私たちを助けてくれた人くるって」スミン
「希望の家の改装工事が終わって
キムさんから奪ったお金寄付してくれて
ありがとう。」
スミンは、隣に座る剥製になった浦野に
話しかけていたのです。
「ずっとそばにいるからね。私も愛している」スミン
参考元
キャスト
成田凌:浦野善治(連続殺人鬼)
クォン・ウンビ:スミン(新ヒロイン)
千葉雄大:加賀谷学(刑事)
大谷亮平:キム・ガンフン(新キャラ)
白石麻衣:加賀谷美乃里(加賀谷刑事の妻)
井浦新:兵藤彰(警察庁公安部の刑事)
佐野史郎:チョン・ハクソン(浦野が敬愛する韓国の剥製師)
田中圭:富田誠(昔、スマホを落としたことで恋人が
殺人鬼に狙われる)
原田泰造:毒島徹(加賀谷の神奈川県警時代の先輩刑事)
真飛聖:窪田逸子(加賀谷の出向先の上司で、
内閣官房サイバーセキュリティ室室長)
スタッフ
監督
中田秀夫
原作
志駕晃
脚本
大石哲也
企画プロデュース
刀根鉄太
プロデューサー
辻本珠子 星野秀樹
音楽プロデューサー
溝口大悟 笹原綾
ラインプロデューサー
及川義幸
撮影
花村也寸志
照明
志村昭裕
録音
秋元大輔
整音
小林喬
美術
塚本周作
装飾
松尾文子 大原清孝
衣装
宮本茉莉
ヘアメイク
外丸愛
音響効果
大河原将
VFXスーパーバイザー
浅野秀二
編集
青野直子
音楽
堤博明 カワイヒデヒロ
主題歌
imase
助監督
佐伯竜一
スクリプター
柳沼由加里
制作担当
馬渕敦史
エンドロールには、
蓮池あゆ、金丸茜
松岡里菜、川口菜摘
山下修司、中村栄子
辻咲織、早川光
出口正義、伊藤壮祐
山本夢、小澤雄喜
川口和子、砂田優子
鶴見祐輔、斉藤結衣
斉藤暁生、長田歩未
志田直之、隅田仁士
勝田友也、高橋杏奈
佐藤啓、吉村洋平
金子亜未、吉良進太郞
井上聡、平野直樹
長田成哉、
JOSE MOON
犬のおまわりさん
GINZA SAKAEYA
英國屋
金田真、飯田直子
安部貴彦、図師田美久(逗子だ)
などなど。
ちなみに私は、スマホを落としたことは
ありませんよ!!!
勝手にハッキングしたのでしょう。
韓国も関係ありません。
江戸期目付人形⇒江戸側が
クリスを人形だと決めつけたという
ことでしょう。
違うに決まっているじゃないですか!!!
実在している同級生ですよ。
馬鹿馬鹿しい!!!
英国王室です。はい。そうです。
私とクリスが会おうとして、何か
会ったら困ると。
というのも、エリザベス女王が
ダイアナ元妃のような交通事故を
避けたかったからですよ。
以前にもお話しましたが、
ジョージ6世(エリザベス女王の父)の
兄であったエドワード8世、ウィンザー公爵が
1922年4月12日、裕仁親王(後:昭和天皇)訪欧の
返礼として、プリンス・オブ・ウェールズとして
巡洋戦艦レナウンで来日。
宮内省からの依頼で大正天皇や摂政宮裕仁に代わって
男爵三井高棟が一行を迎え、晩餐会や能観賞などで接待。
この来日の際、鹿児島県では、島津家の邸宅(現:仙巌園)を
訪ね、鎧兜を着用して祝賀会に出席しているのです。
参考元
薩摩藩の島津家と英国王室のつながりを
重視したのでしょう。
2010年、2月に姪とロンドン、パリの旅行をした時の
バッキンガム宮殿の前での写真。
何だか、規制???されているみたいな。
他の観光客との間に距離が。
もちろん、この旅行で誰にも会っていませんよ。
ただの旅行です。
エリザベス女王とエディンバラ公爵フィリップ王配は
ご夫婦でしたが、いつも、フィリップ殿下は、
しゃしゃり出ることはなかったのです。
エリサベス女王が、どなたかとお話される時も
フィリップ殿下は、一歩引いて佇んでいらしたのです。
それが、マナーだからです。
ということで、クリスがしゃしゃり出たら
良くないと思ったのでしょう。
日本でのD会皆さん他。
私に対する誹謗中傷、罵詈雑言、暴力行為
窃盗とは、別の話なのですよ。
閉経するまで飼い殺し
卵子凍結もなし。
挙げ句は手には、私を呪ったという。
あるまじき行為。
私もクリスも、良い人です。
いったい何を考えているのですか???
お詫びさえしないD会の齋藤幸範会長ら金子一族他
許されないのですよ。
私を日本に縛り着ける法的な根拠は何もないのです。
日本の法律では、両者の合意によって
結婚は成立するのです。
私は、サンフランシスコでクリスと結婚するために
暮らすのですよ。
分かりましたか???












