9月28日終了神奈川県立近代美術館葉山「絵と窓の間」Part2
そして
山口蓬春記念館 後期「蓬春と源氏絵」
082 新作
⇒映画「ロミオとジュリエット」ディカプリオ主演でしょ。
どこまでも、こじつけ。
参考元 画像Cと同じ
081 夜の海
動画
小さい窓と壁から色々な色が
電気のあかりや日の光など。
参考元 画像Cと同じ
⇒フランシスコ・ゴヤの展覧会の
題名「気まぐれ」と「戦争の惨禍」
フランスコ・ゴヤも無関係ですよ!!!
意味がわかりませんよ。
嘘しかつかないのですから。
私は、気まぐれではありませんよ!!!
クリスの実家は、サンフランシスコです。
ゴや⇒碁や⇒NYの斉木さんのおじさん
映画「碁盤切り」無関係ですよ!!!
076 冬の絵・雪上絵画
ビデオ
棒で描く 波とか。
066 浜の絵
参考元 画像Aと同じ
⇒中央大学の時のこと関係ないのですよ!!!
どれだけ、私がクリスと言いましたか???
078 影のあと、オブジェ
⇒クリスの写真は、人形ではありません。
実在している人です。
077 影のあと、写真
⇒葉山小・中学生同級生田口節ではありません。
070 水の絵
石の上に水が流れてくる。
011 三人の親友のために
⇒親友だったら、私とクリスを引き離すこと
なんてせず、応援するべきでしょう。
私とクリスをこれだけ、残酷にも、これだけ長い間、
苦しませ続けたら、親友と言えないですよ。
悪口だって散々言ったのでしょう。
どうして!!!罪を認めて自首しないのですか???
隠し通すなんておかしいです。
私は、しっかり刑務所に入ってほしいと思います。
063 フーガの技法 原画
フーガ⇒Who? 誰のことと言った人達。
フーガの技法 動画
参考元 画像Cと同じ
061 部屋/形態
⇒携帯で散々悪口言っているのも分かってるですよ。
D会の会員たちも。
062 フーガの技法
067 燃える椅子
067 燃える椅子
参考元 画像Bと同じ
⇒D会理事の席も競わせたのでしょう。
競争に負けて就職できなかったD会齋藤幸範会長が
会員にやらせるなんておかしいでしょ???
008 無題
⇒黙っていた人達も無駄。
083 幼児期の絵
参考元 三つの部屋と同じ
⇒私の子供の頃の絵ですか???
それが何か???NYでは、ありませんよ!!!
楽譜 西村智弘
⇒村と言ったのは、金子智宏他
映画「ベスト・キッド」
あるいは、映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」
(D会調布市長田家他)
あるいは、「福田村事件」(東逗子D会の落合家他)
映画「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」で
水木しげるさんが、武家を毛嫌いし、
そういう恨みを持った人達が集まったのです。
長田家とか。皆そうでしょう。
恐ろしいですよ。
そんな私たちは、薩摩藩の島津家(嶋津)の
名前で恩恵など賜っていませんよ。
すべて、取られて祖父は、口減らしの
ために、奉公に出されたのです。
祖父は、矢部生糸という会社の役員に
なったのも、自力です。
先日、私の父は、嘘をつきました。
私の祖父の仕事を繊維だと言いましたが、
正しくは、生糸の会社です。
どうして嘘ばかりつくのでしょうね!!!
次に
山口蓬春記念館 後期「蓬春と源氏絵」
画像A
参考元
https://www.hoshun.jp/doc/R0606-chirashi.pdf
新興大和絵会同人の座談会(※)において、各自好きなやまと絵の代表作を
挙げるよう求められた蓬春が「源氏物語は外せない」と答えたのが、蓬春と
源氏絵とを結ぶ最初の接点でした。
その雅さに惹きつけられた蓬春は、戦後、谷崎潤一郎新訳『源氏物語』
挿図のうち「薄雲」「繪合」「松風」「槿」を担当、それらの画稿は当館に伝わり、
今回が初出品となります。
後期展示では谷崎本『源氏物語』挿図の木版摺原画と画稿、加えて蓬春が
参考品として求めた、精巧な木版摺で知られる川面義雄版《源氏物語絵巻》、
これまでその存在を知られていなかった蓬春模写《源氏物語 御法》を
初めて公開するとともに、現代の美術教育課程において制作された
高橋朋子による《源氏物語絵巻》現状模写、有職彩色絵師・林美木子による
源氏絵と工芸美術など、やまと絵の伝統を現在に繋ぐ品々を紹介します。
※ 「新興大和絵座談会」(『美之國』4-5、 昭和3年〔1928〕収載)
・谷崎源氏の挿画として蓬春が描いた「薄雲」「繪合」「松風」「槿」の画稿を初公開。
谷崎潤一郎訳『源氏物語』と合わせてご紹介。
・現在のアートシーンで活躍する美術家による源氏絵の世界。
源氏絵⇒源氏物語が好きだったのは、
パリ日本人学校、パリインターナショナルスクール高校同級生
惣田くみ子さんが画家だと言った?
「バラ会」上代風俗の美しさを近代的感覚に通じさせようという。
因みに前期は
祇園会(ぎおんえ)は平安時代から近世に至るまで、数多くの作品に繰り返し
描かれた祭礼です。
山口蓬春コレクションの白眉ともいえる《十二ヶ月風俗図》
(桃山時代、重要文化財)には祇園会を中心として、京洛の人々の一年をめぐる
営みが生き生きと描き出されています。
前期展示では伝・土佐光吉筆《十二ヶ月風俗図》をはじめ、琳派の祖とされる
俵屋宗達《伊勢物語図色紙》、土佐派の流れを汲む住吉具慶
《定家卿小倉山荘観楓之図》(江戸初期)、幕末の女流歌人・大田垣蓮月に
よる《騎馬人物画賛》、住吉派のやまと絵師・前田氏實模《宇治之手振》、
吉川霊華《樹下美人》、今村紫紅《雷神図》など、やまと絵による祭礼図や
年中行事絵、月次絵、名所絵を取り上げます。これらの作品を通じて、
古都の情景や往時の人々の暮らしに思いを馳せます。
参考元 画像Aと同じ
令和6年 夏期企画展 後期「蓬春と源氏絵
受け継がれるみやび」出品目録
展示室1
1.小野小町 「佐竹三十六歌仙」
後ろ姿の十二単の女性
参考元 画像Aと同じ
佐竹本三十六歌仙絵巻(さたけぼんさんじゅうろっかせんえまき)は、
三十六歌仙を描いた絵巻物で、鎌倉時代(13世紀)に制作。
久保田藩(秋田藩)主・佐竹家に伝来した、三十六歌仙絵の草分け的存在にして、
代表的な作品である。書は後京極良経、画は藤原信実によると伝わる。
「花の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」
花の色は色あせてしまったことよ、長雨が降り続く間に。むなしく私もこの世で
月日を過ごしてしまった、物思いにふけっている間に。
⇒久保文明教授 東京大学法学部卒、慶應義塾大学法学部教授
東京大学大学院法学政治学研究科教授を歴任。
第10代防衛大学校長
パリ日本人学坪田耕二君は、久保先生のゼミ
もちろん、久保角太郎とは、無関係ですよ!!!
⇒私に子供がいると葉山町が言った。
嘘ですよ。
2.紫式部日記絵巻断簡 模写
宮中の様子を描いたもの。
藤原道長の住まいである土御門邸(つちみかどてい)の
神殿 紫式部が中宮彰子に文机で白氏文集(はくもんしゅう)
新楽府(しんがくふ)を教えている。
平宮彰子は、小桂(こうちぎ)
高位の準正装
式部は、もから衣
⇒違います。ダンカンさん
映画「容疑者Xの献身」
3.法華経冊子 模写
参考元 画像Aと同じ
建物の庭に座っている女性
庭先に扇を口にあてた女性
小さな滝 わかさぎ
そうですね。法華経です。
⇒東京都庭園美術館 朝香宮だと
思い込んだ。違いますよ。
4.賀茂競馬圓 木版画
かもくらべうまず あばれ馬 男の子
⇒競馬は、やりません。
皆が争っていますが。
5.歌仙絵扇面 源順
参考元
(意 水面に輝く月光の波をかぞえれば今宵は秋の真ん中、十五夜であったなあ)
そのことから、描かれた二人の人物は、法成寺の落慶供養に






































































