日頃から同僚に対してもプライオリティが

どうの、コアコンピタンスがどうのとか、やたらと

英単語を並べて自信満々に相手をやっつけてる

社員がいる。


どっかの広告代理店のプレゼンの時に使う

言葉の受け売りだ・・・

そのくせ思いつきの企画が案の定ウケない。



思いつきとひらめきは違うんですよ。




なんだかそんな奴が社内で主導権を握ると、



業績が上がらない・・・









あなたたちが不景気な顔してると


日本の中に元気の良い会社は

ないんじゃないかと思うように

なってくる。


武士は 食わねど 高楊枝。


たしかにそうだわな。。。



(あまりにも不明な書き込みなので追記)

~8月25日の書き込み参照~

Kさんではなく、Nさんでした・・・







どうやら目標の3兆円に届いていないことが

報じられている。

しかし、見直すことがなかった今までとは

大きな違いがある。


ピンチの時になんでもかんでも引き締める

というのは大事なことだが、公約を果たすため

だけに進めるような流れは避けてもらいたい。


届かなければ、届かなかったなりの修正案が

あればいいのではないでしょうか。

その期内にできなかったことを次年度で

さらに目標に近づくよう努力すればいい。

それも今までやっていなかったのだから。


流れを作り出したことは大きな成果だと思う。


しかし、今のところ痛みを受けているのは

民間企業や国民側のような気がする。

何かが報じられるたびにどこかで致命傷を

受けている人たちがいる。

しかも強者ではなく、弱者だ。

民間企業だって、この不景気では弱者だ。


なにか肝心なものを忘れていませんか?


そう身内です。


国家公務員の数と給料。

下げれば消費に影響・・・

いや、そんなもの維持しても現実に消費は

冷え込むばかりで、影響はしていない。

若い人たちが公務員になりたがる社会で

この国はどうやって稼ぐんですか?


建設など公共投資の税金でメシを食うのも

公務員でメシを食うのも同じ。

それで富を引き込み得ていることが世の中の

バランスを崩します。

適切な再分配が行われていない分、税金を

収めている国民にさらにしわ寄せがきます。


税金は払わされるのではなく。

自分の将来のため、豊かな国を維持するために

国に託すものだ。


税金の使い道はその期待を背負う大事な事業。

その身を引き締めるにはまず身内から。



今だに権力者のために年貢を納めさせているという

原始的な考え方を持っている人は排除しましょう。




多くの中小零細企業が銀行によって間引かれる。

大不況の中、事業継続に悪戦苦闘している経営者を

あっさりと一掃するでしょう。


3年間の返済猶予と金利の停止によって銀行は

大きなダメージを受けます。


そうなる前に景気回復がいつになるかもわからない

なかで、不良債権化寸前、または経営状態が著しく

悪化している企業への借り換えや新規の融資を

停止して倒産に追い込めば、信用保証協会からの

保証料が得られるので、表面的に銀行は経営が

シンプルでスムーズになります。

高い引当金を支払って、薄い差益で危険な取引を

継続するよりはそっちのほうがてっとり早い。


政策が実行されれば、むこう3年間はその危ない

企業からの返済も滞るのですから。


業績がウナギ登りという企業は少ないので、

貸付残高が減りますが、亀井さんの政策によって

銀行の経営が悪化したという口実も出来上がります。


一般の人からの預金も要らない、ゼロ金利のお金が

あふれかえってる銀行は、銀行として機能しないことに

なります。

国民政策金融公庫といっても信用保証協会により銀行と

同じくコントロールされています。

株式を店頭公開している大手は別として、中小企業には

もう資金繰りを相談できる場所はなくなります。


保証制度の根本から対策をしておかないと、亀井さんの

進めている政策は多くの中小零細企業の経営者を

殺すことになります。

今も毎月1,000社以上の企業が倒産しています。



あくまで不勉強でゆがんだ私個人の妄想です。









女性の社会進出を抑制し、結婚を促しましょう。


結局、雇用機会均等法で男女が給料を2分

しているだけで、人件費も低く抑えられた。

経営側として人件費を削りたいところだが、

今のように女性のための法制度が継ぎ当て

られれば、育児休暇などの雇用条件が

ますます厳しくなり、中小企業の首を絞めていく。



女性の要求を聞いているときりがない。









昨日のレースはすごかったですね。


ハミルトンのファイナルラップでのクラッシュに

ブラウンのワンツーフィニッシュ。


しかし、ブラウンチームの車体、スポンサーの

ステッカーで目立つのはヴァージンとノーズに

ついたブリジストンのマークのみ・・・

あれでやっていけるんでしょうか。


ブリジストンも日本のすばらしいメーカーですね。


鈴鹿サーキットでのレースをHONDAはどのような

心境で見るんでしょうね。

続けていたら今年のF1はHONDAの年だったかも

しれません。


スポーツカーひと筋でやってきたフェラーリに

エコカーを作る日本の自動車メーカーが、あっさりと

勝ってしまうっていうのも考えようによっては

よかったんじゃないでしょうか・・・


歴史がゆがんだと感じたレースでした。

たまに芸能ネタを書きます。


のりピー事件の報道で激ヤセ!!という部分が気になる。


もともと整った容姿をしている女性が覚せい剤によって

痩せた。ともとれる報道だ。


もっと美しくなれるのではないかという印象を与える。

女性はリスクを背負ってでも痩せたい、美しくなりたい

という願望が強いことを思えば、今後はそういった動機で

始めてしまう女性も少なからず出てきそうだ。


そして、報道はのりピー事件後、女性の利用者が激増!!

なんてのを取り上げたがるでしょうね。

まるでそれを助長する印象操作です。


覚せい剤を使用した人はどうなるのか、という報道が

あまりにも少ない。

肌がまるで素焼の壺の表面のようになり、目つきは

鋭く、髪の毛は年齢よりもはるかに痛み、それを化粧で

ごまかすために一層荒れるのです。


薬に頼ったSEXにおぼれ、借金を重ね、やがては薬を

買うために風俗で働き、5年も経たないうちに廃人となります。


芸能人だから早めに誰かが止めてくれるのです。

そして復活した姿も美談となります。

一般人はとことんまで落ちてゆきます。


人のうねりは人によって作られ、そして多くの一般市民は

ゆがまされてしまいます。

いまノリノリの民主党


地方や年寄は自民党を見放し、政治無関心な若者や

いままでそれどころではなかったサラリーマン、

子供を持つ世帯、それを心配する親に目をつけた

ことが功を奏したかたちとなったように見える。


しかし、とにかく予算についてタイトな提案をしている。

今まで人手間ばかりでうだつの上がらない仕事を

してきた役人が動くのだろうか。


上に従順な公務員。


上からの指示には意外とあっさり言い訳をしながら、

胃を痛めながら進めることになるだろう。


人は劣勢に回る流れができれば、なかなか抜けられない。

これを官僚たちも思い知ることになればいい。

バランスばかりを考え、かばいあいをしていたのも、所詮は

人の金だったから。

今からは人のことを考えているどころではなくなるのだ。

そこで本来は要らなかったものが自分たちの手によって

切り捨てられる。


そんな流れができればいい。

変革のために、ただその流れを作ってくれれば、上出来だと

思ってあげたい。









結果が極端すぎます。




すべてが正しいのかも

わからぬまま、


動かされやすい日本人。







戦争に導くのも簡単だ。