一度壊す必要があります。


クーデターでも起きない限り、今の日本は何も変わらない。


しかし、少しずつ変化させてゆくこともできる。

成人の記念に行ったきりの選挙にいってみるか。


今回、交代を狙う党が日本を変えれるわけではない。

しかし、それが新しい変革のきっかけになればいい。



今回の選挙は投票率が上がるでしょうね。

A新聞の世論調査結果をあっさりと裏切ることになるだろう。


国民の大半は冷めています。

まともに答える人なんていないでしょう。

諦めているからです。



しかし、なにかを考えています。



ようやくそれを実行しようとする人たちの中の私もその一人。



ゆがんだ人たちは、大きなうねりとなり、社会を変えていこうと

まっすぐ思い立つのです。


けっしてそれが今すぐの変革につながらないとしても、何かを

変えないと、何も変わらないと思い立つからです。



それはそうと Kさん、そろそろ旅立ちのお時間ですか?









考えてみると、出生率の低下、格差社会、雇用問題、

女性問題の出口が見えてくる。


様々な効率化により、少ない労働力で大きな収益が

えられるようになった分、利益を再分配し、消費を刺激

すれば、経済はさらに発展し、安定化することで、少子化

にも歯止めがかかり、良い循環が生まれるんじゃない

でしょうか。


一部に集中したお金を社会へ呼び戻すことは不可能

としても、今後は集中させることをやめれば、あとは

時間とともに解決します。


一般労働者の所得格差が少なくなり、雇用の安定が

見込めるようになると、共働きをする必要がどんどん

なくなっていきます。

女性は本来の姿を取り戻し、結婚の対象になる男性の

選択肢が大きく広がります。


しかし、その流れを見極めたタイミングで税制の改正が

必要になります。

夫婦で高所得にもかかわらず、共働きがやめられない

世帯にはやはり一定枠を超えた時点で加算する方式を

とる必要があります。


男性が生活をそれなりにしっかりとできるようになれば、

女性が強くなくてもよいのです。

社会性の観念の薄い女性は、社会に混乱をもたらし、

その主張を受け入れようとする男性の士気を低下

させました。


高度に発達した社会にも動物本来の男女の線決めが

必要です。

男は狩りをするために強くなり、女性は子供を産み育てる

ことは、どうやっても替われないのです。


結局、男にとって都合の良い社会づくりだと怒られそうです。


あくまで、勝手なシュミレーションのゆがんだ戯言です。

最近、あきらめとネタ切れ傾向にあったため、今日も記事を抜粋して書かせて

いただきました。

私が訴え続けたことが、ようやく頭の良い人たちもわかり始めたのか、それとも

世代交代により、新しい風が吹き始めたのか、回答数が少ないことと実践には

まだほど遠い感じがしますが、良い傾向にはあると思います。


もともと海外の企業が研究してきた日本独自の会社経営と社会をもう一度立て直す

ことができる切れの良い経営者は現れるのでしょうか。


社会が正常に機能し、循環していれば、現在の状況にはならなかったことをもっと

重大視するべきだったと気づくはずです。

一部の人たちが終わりの無い独り勝ち競争をすることが、単に社会をゆがめ、どれだけ

あさましく醜いことか、そんな人種を排除する社会を築かないといけません。


~以下抜粋~


新任役員「株主より従業員重視」大幅増

日本能率協会グループが7月に実施した、「企業の新任役員の素顔に関する調査」で、

「株主より従業員を重視する」との答えが1年前よりも増えていることが分かった。


<<米国流経営見直し>>

「会社は社会の公器」との見方に共感する人は81.3%にのぼるなど、昨年秋のリーマン・

ショックを契機に、株主利益を最優先とする米国流経営への見直しが進んでいるとみられる。

日本生産性本部のアンケートでも同様の傾向が示された。

日本能率協会グループのアンケートは1998年から毎年実施されているもので、今年1~6月に

選任された上場企業の新任役員(1,504人)のうち299人から回答が寄せられた。

それによると、「だれの利益を最重視するか」の質問で「従業員」とした回答は前年比6.3ポイント

増の51.6%。過去5年間で最低だった2005年の31.8%から6割以上も増えた。

逆に、「株主」とした回答は19.0%と昨年の29.1%から10.1ポイント減少。これまでで最も高かった

03年の40.5%から半減したことになる。「顧客」の回答は、前年比1.4ポイント増の20.1%。「社会」は

6.5%にとどまった。

背景について、日本能率協会グループでは「行きすぎた金融資本主義への反省を踏まえて、

『企業を支えるのは従業員』という考えに戻ってきたのではないか」と分析している。


<<別の調査でも>>

一方、日本生産性本部が7月上旬のセミナーに参加した経営者や企業幹部ら117人から回答を得た

アンケートでも、「株主重視の方向性は是正される」との回答が31.6%となり、「より強まる」(11.1%)の

3倍近くに達した。「変わらない」の回答は49.6%。

また、「最も重視すべきステークホルダー」として真っ先に挙げられたのは「顧客」(50.4%)で、「従業員」

(30.8%)、「(地域)社会」(7.7%)と続いた。「株主」の回答は5.1%にとどまり、「株主最優先」の発想が

転換点を迎えたことをうかがわせた。

日本生産性本部が、企業の重視すべきステークホルダーなどについてアンケートを行ったのは

今回が初めて。今後、年2回のペースで実施し、経営者の意識変化などを調べていくことにしているという。

お久しぶりの更新です。

ネットで出てた記事を抜粋しました。


「イケメン」のもじりだが、こちらは育児休暇を

取得して子育てに専念している男性。育児・

介護休業法では育児休暇を取得する者は男女を

問わないことになっていて、休業期間中は給与は

支給されないか減額されるが、それを補う育児

休業基本給付金と育児休業者職場復帰給付金の

支給を受けることができる。配偶者が子供を産んだ後、

育児もそのまま奥さんにまかせるのではなく、男性も

責任をもつという意識の表れである。埼玉県や福岡県

では子育て応援宣言企業がそれぞれ2000を超えており、

こうした企業から続々とイクメンが登場してくることだろう


・・・って、

そんなに一般労働者層の男性を骨抜きにして、

何が狙いか分かってきた。

女が強くなるほうが都合がいいこともね。


そんなに圧倒的な格差を作りだし、勝ち誇りたいか?

印象操作で国民は洗脳されている。



俺は、いやだね・・・

また円が上がってます。

気持ちを下げる要因ばかり。


仕事が安定してある。

売上と利益が増える。

忙しくても残業の日々でも頑張った分だけ

給料が上がる。

職場が明るくなる。


買い物をする。

家族で食事に行く。

家族が笑顔になる。


みんなが当たり前のように不自由のない

豊かさを感じる。

社会が明るくなる。


なんでも好転するのは気持ちが大事。

やはりアクセスが少ない。


ピグやアメンバーでお友達を作って、ペタを着けあいこした方が、

アクセスはかなり伸びる。


やはり遊びの場といして徹した方が無難か・・・





また新しいバージョンが近々発売される。


こんどはたしかにPCが低スペックでも導入が

可能になるらしいが、アプリケーションは

どうだろう。

周辺機器のドライバも更新しないといけないし、

OSだけではすまないことがだんだん増えてきた。


エクセルやワードはこれ以上の機能が必要

なのでしょうか。

CPUのスピード競争がやや停滞している今、

仕事で使うPCと家庭で使うPCに何が必要か

考え直さないといけないような気がする。

XPになってからは、たいていのことができる

ようになったので、充分なんですけど。

しいて言うなら、64bitマシンがもっと一般的に

なっていれば、さらに問題はないように思われます。


この問題を解決せず、またユーザーが不必要と

感じる大きな負担だけがかかることになる。


私のように高価なアプリケーションを使用して

仕事をしているものには深刻だ。

仕事を進める上では現状の構成で充分仕事が

できるので、どうしたらよいものか。

しかし、互換性という部分では必ずついていかないと

いけない。


今の社会構造を象徴しているようだ。


それができなければ、はじかれていく。

というのを全国的にやっている。


調査票が書きにくい、そのために記入例がある。


書きにくい理由はそこじゃない。


大企業を想定した作りになっているからだ。


外資の資本比率とか純粋持株とか、売上構成比が

一番大きい順番に主たる事業の内容を書けとか

結局、調べたいのはそこの部分。

うちらのような弱小はアテにしていない。


あとは派遣とパートの人口を調べたいくらいか。


ちなみに日本の企業の構成比は


大企業が2

中小企業が6


役人も大企業にしか目が向かない。


どっちが多いと思ってるんだい。


江戸時代なら一揆だ。(笑)

あおり運転の罰則が厳しくなる。


追い越し車線をたら~っと走る人。

制限速度を守っているという。


じゃ、制限速度で走ってる車を

追い越さなければいい。


後ろが詰まっているのに気づかない

譲らない、あおるものなら、あおって

みろってか。


攻撃的な行為を許さないという

警察の考え、たしかに正しい。


じゃ、バカはバカでいいのか・・・

いつかはなくなるこの体と自分


預かったこの体を失うくらいの


せいいっぱいの生き方をしてみてもいい。


人生を生きる意味を考えながら人は




過ぎた時間を後悔し



いつかは必ず老い、去っていく。





愛する子供たちにあえなくなる。


子供たちのゆくすえをいつまでも見守りたい。





しかし、私は先にいなくなる



自分という魂なんて・・・、


何もなかったかのように。




神はこれほどまでに重たい人生を課しながら

何もなかったように時間だけを過ぎさせる。




別にあした死ぬわけではないんですが・・・、


今日も少し酔っ払ってます。(^^ゞ