最後の方に出てくるのがグラーフクリィーヌスvネールランズシュタムです
ワタシは若い頃に
この動画ではないDVDの画像見たことあります
屋内のショーでした
この犬はネールランズシュタムだからオランダ産なのかもしれないけど
ドイツにいたのは有名でオーナーがドイツの会長だったとか
この耳なんかも
ほんとはヨーロッパは短めに
幅も少し多めに残すのがヨーロッパらしいとおもいます
ネールランズシュタムというのは長い旧い歴史ある犬舎で先代は女性がされていて
それを継いだのか2代目がズワン氏で
今は元気にされてるか解らないですけど
日本にも審査しに来られたことあります
学習塾の先生をやられてるとか聞いたことあります
背線と高い尾位置ですよね
ヨーロッパの犬は総じて腰が丸い尻が丸い傾向に昔は特にそれが多くて
それを改善したとか
骨が太いのはもちろん伸びやかな肢体ですよね
ブライアンvフォーレル→ドンダヤンvフランケンホルスト→ヘルトークアルファvリドーブリ
そして本犬ですから
代々のヨーロッパNo.1でもあり
その背線、トップラインの直線なのは代々受け継がれたもので
本犬の息子のガーモンdiカンポバラーノも同じことがいえます
うちにもグラフィンエスミーvネールランズシュタムが居ましたから
特有のクセというか質はだいたいイメージできたというか
オランダ!って感じの犬でした
















