こういう
崖崩れに生えてるようなのを懸崖造りとか言うんです

もう少し植え付け角度も検討の余地もあるし枝も整理して
今はとりあえず傾けただけで
すごく違和感ありますけど
冒頭の黒松もこの黒松も違和感なくなり仕上がったら
このパリっパリに割れた皮はそうとうなもんですから
結局こうしてみると幹の流れも面白いんですよね
長くてだらんとするかと思いきや
M字にうねって面白い変化ある幹になりましたよね
今は違和感あるし珍妙な感じ受けますけど
何年かすれば必ず凄くなりますよwww
少し足元の立ち上がりが腐って空洞化してるんですけど
こういう変わり木の場合はそれがまたアクセントになって
こういう懸崖造りに無傷の丸幹は不自然で似合わないと私は思うんですよね
崖で倒れてそれでも踏ん張り長年耐え忍ぶすがた〜とか言うのであれば無傷の丸幹の良く肥えた若い木では
話にならない思うのです
それから行くと懸崖造りというのは究極の盆栽
古さと自然の厳しさを1番表現できてしかもそれが問われる
古さと厳しさ……というのが
行き着くところは盆栽の一番根幹の本質ではないかと思うんです
そうするとその懸崖盆栽というのは究極の盆栽
しかも私は大きくて迫力満点のがいいので
コレは私の期待大というか🤭
久ぶりにブログを書こうと思い
タグでドーベルマンを調べて
ドーベルマンの話じゃ無いじゃないかと
ドーベルマンブログのなんたるか!と 思いましたけど
盆栽 盆栽タグ
私はアメブロですからアメブロのタグで記事の閲覧上位のランキングのやつを見て嘆いているのであります
盆栽タグをみたら
コレも……
チョット盆栽ブログ頑張って欲しいですよね
盆栽といいながら
違う記事ばっかりで……
パリッパリでゴリゴリの盆栽ブログ 盆栽記事というのを
私はみたいのであります
ドップリと
盆栽ブログのなんたるか!を
やっていきたいですね🤗
………
やらなくていいよ(笑)




