誰も教えてくれなかった
本質が学べる「人生の学校」
東京・大阪・札幌・沖縄の4都市サロンで
全国・世界をZOOMで繋いで
クラスを開講しています。
コアエッセンス・スタッフのひろはです。
2026年2月26日〜3月1日の4日間。
石川県加賀市・山代温泉の「彩華の宿 多々見」にて、
『新・食養生リトリート』を開催しました。
今回のテーマは、「食べる食養生」。
自然栽培の食材を極上の加賀料理に仕立ててくださった料理長、
そして宿を貸し切りにし、細部まで心を尽くしてくださった
若女将の美保さん(コアエッセンス 卒業生)。
24時間入れる温泉に加え、
参加者が全員女性だったため、
特別に男性風呂も開放してくださいました。
贅沢な時間と空間を味わわせていただき、
その一つひとつに、 深いおもてなしの心と愛がありました。
その温かな時間の記録をお届けします。
今回、私たちが体験した核
──それは、
食養生の正しい食事法を学ぶことではなく、
「命を見る目を育てる学び」でした。
▫️食養生の叡智を、それぞれの経験から
これまで食養生リトリートは沖縄で開催し、
伊禮先生の診察を中心に行ってきました。
今回は、
・いれいはりきゅう院で多くの患者さんを支えてきた
伊禮温子さん
・栄養士であり料理研究のアシスタントの経験を持つ
祥子さん
・500日間食養生を実践し、ご家族を支えた
美保さん
卒業生である皆さんが講師として、
それぞれの経験を通して「食養生」を
より豊かにする内容を伝えてくれました。
また紗佑里さんからは、
「なぜ今、食養生なのか」
5年間にわたる食養生実践の経験から得た叡智と
知識、情報、本質をお伝えし、
食養生に取り組む基盤となる講座をしてくださいました。
また私からは、
瞑想、呼吸、ヒーリングエクササイズ、運動で、
身体と意識を整える方法をお伝えしました。
▫️空腹時間とゆっくり静かに味わう14分間が教えてくれること
今回のリトリートでは、
合宿前夜から初日夕方まで食事を抜き、
その後、回復食と食養生料理を味わう構成としました。
空腹は決して「不足」ではなく、
身体が整うための時間なのです。
16時間の空腹で働く「オートファジー」という
身体の再生機能があることは、
ノーベル賞でも証明されています。
けれど、それ以上に強烈だったのは
体験でした。
本当に空腹を感じた後にいただく食事は、
心からの喜びと感動、
そして深い感謝が溢れてくる時間でした。
食べ始めは、一口ずつ、薄い味のものから。
特に最初の14分間は、
沈黙の中でゆっくりと味わっていただきます。
すると、今まではぼんやりしていたものに
はっきりと気づいていきます。
・素材が持つ、力強い味
・作り手の想い
・この食卓に届くまでの、果てしない命のつながり
食べながら、思わず涙を流される方もいらっしゃいました。
私たちは普段から、どれだけ食べる時に
「中今」を感じているでしょうか。
今、ここに感じる。
「食べる」ことの本質が、
静かに身体に染み渡っていきました。
▫️なぜ今、食養生なのか
食養生を始めると、私たちは食の現状に直面します。
当たり前に食べていたもの。
体に良いと信じていたもの。
その背景にある、
育てられ方や環境、
そして見えないプロセス。
情報として「知ること」と、
実際に経験して「わかること」は、
まったく違います。
だからこそ紗佑里さんは、
「知ることを、経験に変えること」
その大切さを、5年間の実践を通して伝えてくれました。
食養生とは、折り合いをつけながら、
自分の心と身体のバランスをとっていくこと。
その道のりを生きることなのだと感じました。
▫️食養生は、我慢ではなく「楽しむ」こと
伊禮温子さんが伝えてくださったのは、
「楽しむ人ほど、体は良くなっていく」
ということでした。
完璧にやろうとするより、
美味しいと感じること。
喜びを持って食べること。
自然に近いものを選び、
無理なく続けること。
食養生の本質を多くの患者さんを診てきた経験から
伝えてくれました。
▫️命と向き合い続けた500日間
美保さんは、
末期がんと診断されたお義母様のために、
500日間、食養生の食事を作り続けました。
どんな食材を選ぶのか。
どうすれば美味しく食べられるのか。
忙しい日常の中で、
工夫を重ねながら、
命に向き合い続けた時間。
その話を聞きながら、
食養生とは、
命を支える行為
そのものなのだと感じました。
また美保さんからは、
今回の食養生リトリートでお取り寄せした食材を作っている
全国の自然栽培の農家さんをご紹介くださいました。
どの農家さんも、想いがあって自然栽培をされていることを感じ、
作り手の思いを身近に感じ、またそのお顔を拝見することで、
食材の味わいを通じて、その想いが伝わってくるエネルギーを
強く感じます。
▫️「食養生」で丁寧に生きる喜び
祥子さんの美しい料理の数々は、
食養生が「制限」ではなく、
「豊かさ」であることを教えてくれました。
栄養士であり、
季節を感じる手作りのお料理を振る舞い「食べる瞑想」を定期的に主宰している祥子さんは、
食養生のレパートリーを数多く紹介してくださいました。
その料理は、
食材や調味料の「制限がある」とは思えないほど美しく、喜びに満ちていました。
一つひとつの食材と向き合い、
丁寧に料理すること。
その姿勢そのものが、
自分の命を丁寧に扱うこと
なのだということ。
参加者の皆さんは、
料理の写真やレシピに釘付けになりながら、
食養生は「我慢」ではなく、
工夫を楽しむ「創造」であることを感じられた様子でした。
▫️食べることよりも、動くこと
私からは、
呼吸法、瞑想、移動せずにできる運動、
そして臓器を癒すヒーリングエクササイズを
お伝えしました。
伊禮先生から、
「人間も動物だからね。
食べることよりも、動くことが大切だよ」
と教えていただいた言葉があります。
実際に身体を動かすと、
血流が変わり、
呼吸が変わり、
脳と意識が変わります。
瞑想によって心が整い、
呼吸によって自律神経から、身体が整います。
身体と意識は、
一つの循環の中にあり、
身体を動かす側面からも変化のインパクトがあることを
皆さんと一緒に3日間実践することで体感しました。
▫️日中は石川と福井の特別な場所へ
リトリート滞在期間中、日中には外出をして
その土地のエネルギーと繋がっていきます。
2日目は、石川県の白山比咩神社へ。
また翌日には、福井県まで足を伸ばし、黒龍神社、永平寺にも向かいました。
実は、今回の「食べる食養生」と
訪れた場所には共通するテーマがあります。
命とご縁を活かすために、結ぶ。
輝く命のために、不要なものを削ぎ落とす。
命を活かすために、運を動かす。
命・体・魂の再生へ向けて、心を鎮める。
それぞれのテーマにふさわしい場所で祈ることで、
自分の内側の純度がさらに整い、
命の輪郭がくっきりと立ち上がっていくような感覚がありました。
心も、命も、そして天とのつながりも深まり、
このリトリートそのものが、もう一段豊かに
“立ち上がっていった”。
そんな時間だったように感じます。
▫️眞佑里さんからは「心がなぜ体に影響するのか?」
眞佑里さんからは、食養生という切り口から、
心と体がどのように結びついているのか。
その原理を、丁寧にひもといていただきました。
鍵になるのは、
究極的には「生命のリズム(波)」を整えるということ。
食事や環境が大切なのはもちろん。
けれど、心が乱れたとき、呼吸が浅くなったり、緊張が高まったりして、
私たちの体は想像以上に直接的に影響を受けます。
現代の研究でも、ストレスや緊張が続く状態では、
自律神経やホルモン、睡眠、血圧、呼吸などが揺らぎやすくなり、
その積み重ねが体の不調として現れることが知られています。
眞佑里さんの講座は、
こうした科学的な側面と同時に、
「では、私はどんな意識で日々を生きているのか?」
という問いを、深く自分に向け直す時間でもありました。
食養生は、食だけの学びではなく、
生き方そのものを整える学び。
そのことを改めて実感したひとときでした。
▫️食養生リトリート参加者のお声
「食事がこんなに楽しいものだと、初めて知りました」
今回の食養生で一番印象的だったのは、
食事そのものが、こんなにも楽しい時間だった
ということです。
これまで忙しいと、食べることは“作業”のようでした。
でも、素材を味わい、丁寧に食べることで、
食べることがこんなにも豊かな体験になるのだと気づきました。
これからは、自分なりに無理なく楽しく、
続けていきたいと思っています。
「たった数日で、身体がここまで変わることに驚きました」
初日は、首や肩の痛みが強く、頭痛もありました。
けれど美味しい食養生の食事をいただき、運動を続けるうちに、
気がつくと痛みは消え、首まわりが驚くほど柔らかくなっていました。
また、
- 乾燥していた肌が改善した
- 指先まで温かくなった
- 頭が驚くほどクリアになった
など、身体が素直に反応していることを体感しました。
「“できる”という確信が生まれました」
これまで一人では無理だと思っていた食養生。
でも、仲間と共に過ごすことで、
「これなら続けられる」
「本気で取り組みたい」
という気持ちが自然に生まれました。
完璧を目指すのではなく、
楽しみながら、3ヶ月続けていきたいと思います。
「彩華の宿 多々見」料理長 田中俊行さん
「思考の食養生から、“体感の食養生”へ」
今回の食養生で一番大きな気づきは、
自分が5年前から食養生を実践してきて、
知らず知らずのうちに“思考”で食養生をしていた
ということでした。
玄米の甘さや、自然の野菜の力強さを感じる前に、
「食べたからOK」とチェックをつけるように
どこか頭でこなしていた自分がいました。
でも、丁寧に噛みしめたとき、
体がちゃんと応えてくれる感覚がありました。
食べることは管理ではなく、
自分を真ん中に戻す時間なのだと気づきました。
これからの3ヶ月は、
正しさよりも、体感を。
思考ではなく、体の声を信じながら
自分に許可を、もう一段深く出す。
自分を縛っていた制限を、また一つ解き放つ
時間にしたいと思っています。
3ヶ月後は、何を食べても大丈夫。
私は真ん中に戻れると、自信を持って言える
自分になっています。
「“自分を大事にする”ってこういうこと、を体感した3日間」
今回のリトリートで、
私は“自分を慈しむ”スイッチが入った気がしています。
血糖値が揺れてめまいがしたことも、
冷えていた指先が温かくなったことも、
全部、体がちゃんと教えてくれていたサインでした。
今まで人に使ってきた時間や想いを
今度は自分自身に向ける3ヶ月にしたいと思います。
食材を丁寧に扱い、丁寧に調理をして
愛情をいっぱい注ぎたいと思います。
3ヶ月皆さんの顔を思い浮かべながら、
「楽しく」ということを自分の中にも置いて
やっていきたいと思います。
「仲間の存在が、大きな支えになりました」
同じ時間を過ごした皆さんの存在が、
何よりの力になりました。
これから3ヶ月間も、
- 写真をシェアしながら
- 励まし合いながら
この食養生を続けていきたいと思います。
「3ヶ月後の自分が、今から楽しみです」
肌も、体も、心も整い、
より自分に自信を持てる自分へ。
完璧ではなく、
中庸で、楽しみながら。
この3ヶ月を歩んでいきます。
▫️【結びに代えて】人生の学校「コアエッセンス」が食養生を通して伝えたいこと
講座の最後に、眞佑里さんから今回の参加者の皆さんに贈られた、
愛と哲学に満ちたメッセージをご紹介します。
命を輝かせること、
それが「コアエッセンス」の原点
私がずっとやりたかったことの原型が、ここにある。そう確信しています。
誰も教えてくれなかった「人生の学校」コアエッセンス
コアエッセンスとは、「命を輝かせること」。
他の誰でもないあなただけの命を、
あなたの個性を最大限に生かして、輝かせて生きることです。
この講座を紗佑里さんと二人で始め、
今では卒業生の皆さんがそれぞれの特性を生かし、
講師として立ってくださっています。
それぞれの強みを生かし、想いをつないでくれている。
この歩んできた歴史の中で、私はそのことが本当にありがたく、幸せに思っています。
「命をいただく」とは、命を活かすことであり、命をつなぐことです。
「できた・できない」の先にあるもの
この食養生でお伝えしたいのは、
「できた・できなかった」という小さな次元のお話ではありません。
私たちは今、この瞬間に「有限の命」をいただいている。
その命を活かすために生きているのだということに、心から気づくこと。
それこそが、食養生において一番大切なことではないでしょうか。
私たちはつい、目に見える華やかなものばかりを追いかけてしまいます。
けれど、今こそ**「見えていない美しさ」**に目を向ける時が来ているのだと感じます。
一つの野菜もそうです。
どんな人が、どんな想いで育てたのか。
そこには、命を育むための「知恵」が凝縮されています。
「シンプルである」ということは、
「知恵の結集である」ということ。
効率や生産性だけを追いかけ、命に思いを馳せずに生きることは、
命に対してあまりにも「もったいない」生き方ではないかと思うのです。
時間をかけて、想いを込めて、命に向き合う。
それが、**「純度高く生きる」**ということ
なのではないでしょうか。
人生とは、感謝を深めるためにある
食とは、命を使い、命をつなぎ、そして命を活かすこと。
食材の背景にある物語に気づいたとき、そこには自然と「感謝」が生まれます。
感謝が生まれたとき、その命を支えたいという慈しみの想いが溢れ出します。
私は、人生とは「感謝を深めるため」にあるのではないかと思っています。
見えるものと、見えないもの。
その両方のバランスを取ることが、人生の醍醐味です。
そして、この世界で一番見えないもの。
それは、自分自身です。
だからこそ、他者の背景に思いを馳せる。
命の重みに思いを馳せる。
その積み重ねの中で、
揺るぎない「自己信頼」が育っていくのです。
共に学び、共に分かち合い、命を輝かせる
この食養生の本当の価値は、
一人では決して見えない自分を、
人との関わりを通して知ることにあります。
互いに学び、互いに分かち合い、
それぞれの命を輝かせていく。
あなたがあなたらしく、その命を全うしていくために。
この学びが、皆さまの人生を照らす光となりますように。
・・・・
眞佑里さんの言葉の中で、特に印象に残ったのは、
「この世界で一番見えないもの。それは自分自身」
「人生とは、感謝を深めるためにある」
という言葉です。
私たちは毎日、自分の目を通して世界を見ていますが、
自分の本当(本質)の姿や、
自分を支えてくれている膨大な「命の背景」に
いつも感謝を忘れずにいるでしょうか。
だからこそ、食を通して、日々「命」と向き合うことで、
人や向き合うモノコトを通して「自分」を知ることができる。
効率や生産性をいったん手放して、
目の前の一つの野菜、
一品、一杯に想いを馳せる時間は、
見えない自分自身を優しく見つめ直す時間でもあります。
「私はこんなにも多くの命に生かされている」
この実感が「自己信頼」へとつながり、
やがて心の奥底から溢れ出すような「感謝」へと変わっていきます。
それこそが、私たちがこの世界で生きていく
本当の意味なのかもしれません。
食養生期間は、
食を変えることだけではなく、
命との関係性を今一度、見直す時間なのだと感じます。
この4日間の学びが、
それぞれの日常の中で静かに息づいていくことを意図して、
私たちは宿を後にしました。
帰り際、美保さんが一人ひとりのために、
丁寧にお土産を用意してくださいました。
小さなおにぎりを3つと、味噌玉。
そして、24時間浸水し、帰宅してすぐ炊けるように
整えてくださった真空パックの玄米。
この準備だけでも、どれほど手間がかかることか。
旅の最後に、改めておもてなしの深さの一端に触れ、感謝が溢れました。
また、美保さんの娘さんお二人も卒業生で、
今回は旅館のお手伝いに来てくださいました。
この4日間を支えてくださったすべての方々へ、
心より感謝申し上げます。
皆さんと創り上げた四日間は、
「生かされている」という実感を、
静かに深めてくれる時間でした。
食養生という学びを通して、
見えていなかった自分に出会い、感謝を深め、
あなただけの命を、純度高く輝かせていく。
これから3カ月間、
自分の意図を整え、身体を整え、
皆さんと共に食養生生活を楽しみながら、
さらに進化していけることがとても楽しみです。
今日も、一人ひとりの命が、
光に満ちたものでありますように。
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