初めての投稿(‐^▽^‐)
あんまりにも学校がつらかったので、とりあえず吐き出す場所がほしかった…
社会不適合型ギリ女子大生が後1年半、
少人数制の閉鎖的なゼミで戦い抜けるかを
とりあえず記録しておければ、と
はぁ。
予定通りに卒業していればこんなことにはならなかったんだけど
何が嫌だった訳でもなかったけど急に学校に行くのが嫌になって(思えば結構な鬱時代だった)
逃げるように「留学」という大義名分の下逃げ出して一年半、
留学が終わり、10月からの新学期
想像していたことだったけど
もともといたゼミが完全なるアウェイになっていて
やっぱり戻るべきじゃなかったかな、と心が折れた
院生の先輩と一学年下の後輩が私のことを知っている人たちで
二学年下の子がはじめましてな人たち
こういう場合って顔見知りがいないほうがいいのかな、
それともやっぱり初対面しかいない場合でも合わないのは合わないのかな
完成されてる4人のゼミの空間にたった1人、
歓迎されていないのは本当に被害妄想ではなく、痛いほど感じて
ある程度の覚悟を持って挑んだとはいえ
復学の難しさを知った
ゼミでこんなに居心地が悪くて
他の授業に出られるんだろうか。
自分の甘えの代償が
想像以上に大きいもので、このままじゃ折れてしまいそうだ
う、弱音しか出てこないわ
でもなんとか、生き抜いて卒業までいけたらいいんだけど
この弱すぎる根性を直さないと
社会になんてとうてい出られない