今回は写真無いです(^_^;)
シリンダーの加工に追われてた時、エンジン掛ける時にマフラーを付けたんですが、付かないんです…(・・?
シリンダーは50cc。
マフラーも50cc純正。
なので普通に付くものだと思ってました。
そこでつまづくとは…(~O~;)
どうやら、80ccの車体のマフラーステーは外側にズレてるらしくて、マフラー側のステーをだいぶ曲げたんですがそれでも装着できず…
ステーが合わない以前に、マフラーが車体と干渉してフランジナットが締まりきらない(ガスケットでシートできない)状況。
結局のところ、シリンダー加工後のエンジン始動時は無理やり付けて排気漏れしながらだったんですが、エンジンがちゃんと回るとなればマフラーも確実に装着しないと〜、て事で、悩んだ挙句マフラーフランジのボルト穴を少し長穴にしようと。
マフラー後部が外側に逃げる方向に動くように、フランジボルト穴を長穴加工しました。
2mmくらい削ったのかな。
で、ステーも無加工でバッチリ(^^)/