MBX80復活作業④現状はチマチマと作業を進めては部品を発注して、の繰り返しです。前回はマスターの清掃まで投稿しましたので、今回はキャリパーの清掃です。【キャリパー①】↓分解後↓手入れ後パッキン溝の手入れがもの凄くやり辛くて…ウエスと標準より太い自分の指をはじめ、小さく切ったスコッチブライトに割り箸に綿棒に、色々使えそうなものを総動員しました。まぁ、これで問題は無いかと。マスターシリンダーと同じく、これもこの状態で組立て待ちにしておきます。