藤代誠二

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武蔵森のエースストライカー。1985年1月1日生まれ。中学2年。ポジションはFWで背番号9。右目の下にある泣きボクロが特徴。ナショナル選抜に選ばれたこともある。友好的な性格で、大量のスナック菓子の差し入れを持って偵察兼陣中見舞いに桜上水中サッカー部を訪れたにも関わらず、いつの間にか部員たちと馴染み練習に参加したりする。松下左右十の大ファンであり、実際に会った時にはかなりミーハーな反応をしていた。にんじんが大嫌いでどうやっても食べないので、武蔵森の献立にはにんじん抜きのFUJISHIROメニューが存在する(もともとはFree Menuだった)。少し抜けたところもあるが、サッカーの才能は誰よりも高く、また自分の実力に自信を持っている(しかし、傲慢というわけではない)。50mを6秒フラットで走るなど足が速く、その足の速さを活かしたドリブルは普通に走っている選手が追いつけないほどのスピードを誇る。その抜群のスピードに加えて、非常に高等なテクニックやフェイント(クライフターンなど)も使いこなすことができるため、それぞれ高いレベルの武蔵森の中ですら異彩を放つほど。個人技で味方のフォローを必要とせず1人でゴール前までボールを運んで行けるという驚異の突破力の持ち主でもある。そのためシステマチックな武蔵森にアクセントをつけている。後に武蔵森学園高等部に進学し、水野と同じく在学中から東京ヴェルディ1969に入団。







また書いちゃいました!




こんばんは!!

四月に入りましたねvvv


四月と言えば…


四月八日






つ・ま・り!









スガケーの日!!





もう盛大に御祝い致します!!






大好きなスガさんとケースケ君の記念日ですからねっ!!



気合い入れます。







そして明日からは新潟へ遠征です。






二泊三日です(^-^)
















……頑張るぞー!!!




あははははははははwwwwwww



ではvvv










小岩鉄平


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東京選抜のFWで背番号21。1984年5月9日生まれ。江戸川一中2年。始め風祭と同じく補欠で選ばれる。サッカーを始めたきっかけは、自慢であった足の速さで日生光宏(東北選抜)に負け陸上部での再戦を誓うが、彼がサッカー部に入ると聞いたため。ボールのキープ力に難があるものの、抜群の俊足を生かす役回りを与えられるようになる。なぜか杉原と立場が入れ替わることがある。後に高校を中退し、ヴァンフォーレ甲府に入団。



日生光宏

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東北選抜のFWで左右の快速ウインガーの右ウイング。背番号はフィーゴと同じ7番。1984年12月14日生まれ。中学2年。東京選抜の小岩鉄平と中学校一年時の幼馴染であり、小岩鉄平がサッカーをやるきっかけとなった人物。足が速く、対東京選抜の時も阿部小太郎と共に左右のウインガーとして活躍する。父親が転勤族であるらしく、いつもあちこちを転々としている。










なんとなくキャラ紹介(笑)



光鉄好きです!!