月曜日。
送り出して雑用しに行こうかと思ってたけど、こけて走ってすっかりやる気をなくして、帰宅。
のんびりと過ごして、お昼ご飯を食べて、ケイちゃんを昼寝させて、幼稚園をのぞき見。
こけたから元気なく登園していったし、どうしてるのか見てみようかと。
そしたら、カンちゃん片方上靴はいてない。
あれあれ、ふざけて脱いじゃって…
とか思ってたんだけど、帰ってきて靴下見たら、片方だけ激しく汚い( ̄□ ̄;)
R「上靴は片方かんかったん?」
カン「上靴、片方なかったん」
R「え?朝から?」
カン「うん」
えーーーー。
朝、園バス停に向かう途中、カンちゃんが上靴袋を逆さまにして担いだりしてるから
R「落としたらいけんけぇ持っとくよー」
って、持った時にはすでに落下済みだったのかしら…
で、上靴袋を持った時に
ん?軽い? まっ、子供の上靴なんてこんなもんか。
と思った、嘘のような本当の話。
そう思った自分、すごいじゃーん!という気持ち1割
じゃぁ、ちゃんと確認しようよ…という悲しい気持ち9割
を抱えながら、上靴を探しに。
玄関出て、すぐ前の階段を下りて、駐輪場に入って西側扉からマンション外に出て…朝と同じ道をたどって探したけど、見当たらず。
玄関から上靴を私が持ったところまでで、100メートルもないくらいの距離。
月曜の朝にごみ収集があって、道中数か所ゴミ出しポイントがあるから、ゴミと一緒に捨てられたかなぁ。
とりあえず、上靴を買いに行く時間もないし、今日は家にあった前に上靴として使ってた靴を持たせて
登園。
そして夕方、カンちゃんを英語に送ってからRママに電話で上靴を落としたであろう件を報告。
(上靴を走って届けたところまでは報告済み)
R「たぶんカンちゃんが上靴を落としたみたいなんじゃけど、見当たらんのんよねぇσ(^_^;)」
Rママ「まぁ、そんなことはあるよね。誰かは小学生の時、新品の黄色い帽子を翌日無くして帰ったけぇねぇ。風に飛ばされて川に流されたって。」
R「へぇーそうなんじゃぁー( ゜∋゜)」
Rママ「あんたの話よ」
わぁーおー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
かんっっっっぜんにやらかしたのは弟だと思ってた(笑)
じゃぁ、幼稚園児が上靴落としてもしょうがないよね、うん。
そして、カンちゃんを迎えに行こうとしたら、駐輪場の北側扉付近にたたずむ片方の靴。
他にも靴を落としたうっかりさんが………いるわけはない。
上靴はっけーんо(ж>▽<)y ☆
月曜日に眺めた時は同じところにはなかったんだけど、どこかに落ちてたんだろうねぇ。
本気で疲れた1週間の始まりでした。