1番の気掛かりだった、カンちゃんの荒れ具合やカンちゃんと次男さんの関係ですが…
普段のカンちゃんに戻ったし、次男さんにはわりと友好的。
昨日の夜、カンちゃんが寝てる間に次男さん&次男さんの布団を寝室に搬入したんだけど、夜中に次男さん泣いてカンちゃんも起きたけど、お父さんやばぁちゃんのところへ行くとも次男さんを部屋から出してとも言わなかった。
そして、朝には寝てる次男さんの左手をつないで、私には右手をつなげと言って、私とカンちゃんも手をつないで…朝から感動で泣きそうになったわ

力加減や乗ったらダメってことは説明したらそれなりに理解して実行したりやめたりするし、まさに案ずるより産むがやすしでした。
でも、安心しきらずに、お手伝いしてくれるからと頼り切らずに、スキンシップはカンちゃん優先を心がけていこうと思います。
ちょっとした宣誓
