今回は判定日のHCGが高かったこともあり、胎嚢の大きさなどを気にせず過ごすことができました
一人目との大きな違いは悪阻が重かったことです
胃の丈夫な私はかれこれ15年以上ぶりに吐いたと思います。何度も何度も
上の子のオムツ替えやお風呂も苦痛でした。あと辛いといえば自粛で保育園に行けない上の子の凶暴化…
お腹を守るため、腕は傷だらけです
冷静になれば数年前の私には贅沢すぎる悩みですね
現在はコロナに罹患することなく無事に正産期に入り、恐らく人生最後となる妊娠生活への別れを惜しんでます。
性別は今回は女の子の予定です
卵の写真を見たときの直感は当たるものですね。やはり猿顔のあまり美人ではない女の子でしょうかね
コロナの影響で保育園もながらく自粛(今月から晴れて再開)、自粛要請がいつまで続くのか分からずファミサポの手配も完了していない、安産祈願もできていない、、と、なかなか予定通りいきませんが数年後にはどれもよい思い出になっていると信じて陣痛か破水を静かに待ちます
