2006年にNHKで放送された氷壁。

父の紹介で、第2回から見ていました。
LIFE-hyoheki

K2アタックへの希望、登攀の恐ろしさ、友情、恋愛、ミステリー・・・

たくさんの要素が詰まったこの作品に、魅了されたのでした。


放送後、原作である井上靖さん原作の小説「氷壁」も読破。

魚津の人柄に惹かれた。



しかし、時が経ち、氷壁のことも忘れかけたとき。

たまたま、動画サイトで「氷壁」の文字を発見。


土曜日、見まくりました。

2回目だけど、やっぱりいい。


奥寺のまっすぐさ。

K2の美しさ。

LIFE-hyouheki


山って、いいかも、って思いました。

氷壁、みんなに勧めます。