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飲んでわなないて

悔しい事だが、どんなに頑張ってもどんなに死ぬ様な思いでも、自分の苦しみに金をくれる奴はいない。

私達の苦しみを訴えても、ぶつけても、「最善の策は既にうっている」でお終いである。
また、私たちに苦しみを訴える力と場所も必要だった、それを不要だとおもわないで。

空気だけだ、残るのは

2008/08/09

初めて紳士服コーナーに行った時に、ついてくれていた店員に安い値段でお願いした。何着か薦めてくれたうち一番気に入る物を購入した。ところが後日その店員が進めてくれた礼服について知り合いに話すと「それは礼服が二着かえる値段だ」と言われ、すぐに返品しようとお店に電話をした。お店からの返答は「ネーム刺繍をいれてしまって返品はできない」といわれてしまって、悔しかった。
その時社長が一緒にお店にクレームをいいにいってくれるといってくれた。こんな事、社会からすれば最終的に納得して買い物をした自分が軽率なだけだと言うのは私自身自覚していて、九割方責任が私にあるのだともおもっていて片付けていたが。社長の行動が私のいたたまれない思いに完璧に仲間してくれたのだ。社長も私の責任は解していてそれでも残りの1割を味方してくれたのだ。

その瞬間社会多くを敵に回して、価値あるクレーマーになったのだ。

実況、囚われの姫君

お行き下さい。貴方と私のために

ああ、言ってしまった。
自分から去って行く者の背中がどんなに憎いか知りながら。

ああ、言ってしまった。
何故貴方が言わないのだ。

私は辛くなど有りません。

辛くなる事が誰に得になるのか。
ああ、考えたくない。

貴方を信じていますから。

決して私の考えに背く事など。