2008年末頃、ふとしたことから足を骨折

透析中から指摘されていたことでしたが、

骨密度低下があらためて判明。

骨粗鬆症状態。

 

2009年整形外科からはボナロンを処方。

その後検査で結果を聞くも、整形の先生は、

「この薬を飲んでも改善はしません」、

ちょっとデータが改善しても、

「誤差の範囲です」、

食べ物や運動での改善策を聞いても、

「食べ物や運動ではよくなりません」とか

「現状維持がせいぜいです」など、

つれない返事…

 

ダメもとで、まずは牛乳を飲んでみることに。

学校勤務の頃は給食の牛乳を200mLほど

常飲していましたが退職後はほとんど飲んで

いませんでした。

そこで、2016年頃から牛乳に加え、骨強化の

加工乳などを300-400mLほど毎日飲んで

みることにしました。

*現在は、牛乳プラス森永プレミル

 

その後、少しだけ改善傾向がみられたので、

今度は外科の主治医に改善法を尋ねてみたら、

「散歩など骨に負荷のかかる運動をせよ」

とのことだったので、2018年頃から、それまでも

意識せずやっていた腹筋、腕立伏せ、懸垂等の

筋トレを強化。さらに散歩や縄跳びなど、

骨に負荷をかけることを意識的に取り入れ、

リアル「腎移植日記」に毎日記録

 

その成果かどうかはわかりませんが、

骨密度の推移はこのグラフの通り。

 

 

あまり鮮明ではありませんが、

乳飲料+筋肉・骨に負荷運動

骨密度は著しく改善。

なにごともあきらめないことが大切。

やれば、できる!

 

 

国内の感染流行は、4月、8月、1月に大きな波がきています。

4-8-1… コロナ第6波はくるか⁉

 

この第6波はいつ収束するのか…

オミクロン株の収束は早い、との報道もありますが…

 

そこで、NHKの特設サイト(リンク)を閲覧してみると、

主要国は大きく分けて2つのパターンがあるようです。

 

①南アフリカ型…3週間程度でピークを迎え収束へ

 南アフリカ、イギリス、フランス、アメリカ、

 イスラエル、オーストラリア…

②ドイツ型…だらだらと流行が続く

 ドイツ、ポーランド、ロシア、オランダ、

 デンマーク、韓国…

 

地理的要因か、ワクチン接種か、国民性・文化か

要因はわかりません。

 

ずばり日本に第6はアフリカ型で、1/23頃ピークを迎え、

2月末には収束する! 

のではないか、だったらいいなと考えております。

 

そして、4-8-1の法則でいくと、第7波は4月頃!

でないといいなと考えています。

 

いずれにしても、はやく旅行に行きたいな…

 

義母の家のドアが壊れたから修理してほしいとの依頼が…
見てみると、洗面所の扉のドアノブの引っ掛かりが悪く回しても空回りしてうまく開かない…

新しいドアノブを買ってきて、即交換。
ドアノブを取り付け、ネジを締めようと洗面所に入り、ドアを閉め、ドライバーで締め付け作業終了。と、ここまではよかったが、ノブを回すとドアが開かない!また空回りしている…

簡単に言えば閉じ込めらた…

洗面所も、トイレも、風呂場も窓に格子があり、出られない。
義母を呼ぶも、耳が遠く呼んでも聞こえない。家内は少し離れた自宅に…
幸いにして携帯電話を持っていたので、家内を呼び、ドアの向こうにある道後箱を見てもらう。


まずは、手持ちのドライバーでノブの取付ネジを外し、ドアの穴をいじるもびくともせず。

ただただ、部品の金属がポロポロ崩れて行くだけ…

道具箱を探していた家内が、

「このカッターは?」と、渡してくたのがカッターではなく、カッター型の小型ノコギリ。

木工用と金属用がある。
 

意を決して金属用ノコで、ドアを閉めている突起を切り落とすことに。
切り落とすこと1時間…

やっとのことでドアの突起部分を切り落とし、脱出成功!

原因はドア本体の部品がなかなか外れなかったため交換せず、ノブただけ替えたこと。

その部分もなんとか交換し作業終了。

閉じ込められたのが私で良かった。
80を過ぎる義母が閉じ込められたことを想像するとぞっとする…