毎日、会社のキーボードを叩いています。

するとキーボードの表面がツルツルに…


なかには表面のアルファベットが手脂で

消えてしまう文字があります。


完全に消えた文字…A

一部消えた文字…K.M.N.O.S.U


なぜこの文字…



大腸検診のあれ…

看護師さんに何度も見てもらい、「まだ少しカスがあります」なんて言われてなかなかOKが出ない、あれ。


断言します!

あれは茶番です‼︎


そもそも私はこれまで10回は検査してるが、全くカスがない状態になったことがない。

それに、私の場合、検査中の画像を見る限り大腸内に凹凸や憩室があり、どうしてもカスは残る。絶対にきれいにはならない。でもいつの間にか、「そろそろ着替えましょうか」と、なぜかOKが出る。そう、あの疑惑の便判定


以前の検査で、ドクターと看護師の会話からその秘密が判明!


ドクター 次の患者さんの準備はできた?

看護師 二人ともまだカスがあってダメです

ドクター 多少のカスなら洗浄して検査するから大丈夫だよ

看護師 それでは準備します

ドクター 〇〇さんは時間がかかりそうだから△△さんを先にして

看護師 わかりました


この後、看護師さんは、〇〇さんの便を見て「う〜ん、まだカスがあるね」と言い、△△さんには「そろそろ着替えましょうか」と言う。要はカスがあっても程々きれいになっていれば検査に支障はなく、ドクターがいろいろなことを総合的に判断して順番を決める、これが真相。


私はこれまで、待合室での検査「一番乗り」(笑)を目指して、前日の検査食の研究を重ねてきた。時には検査食のみ、時にはうどんとご飯とパンで、時には3日前からお粥とヴィーダインゼリーとカロリーメイトを食べて臨んだこともあった。

でも、これはすべて無駄骨


検査食は、前日、消化の良いものをほどほどに食べれば何を食べても変わりなし。その後の下剤と2Lの検査液を飲めばきれいに排出できる。


検査一番乗りは決して目指してはいけない!

看護師さんの、

「う〜ん、まだカスが」の言葉に、焦りも落胆も不要。まだ出番ではないと受け止めればよいこと。


ドクターの判断で順番を判断することは当然でそのことは問題ない。今回はそれを悟り、仙人のような気分で臨んだので、一番は取れませんでしたが、心穏やかに検査を終えたのでした。

                続く…

毎月、通りかかる車のマスク着用率を調べて

いることは2021年9月のブログで書きました。

 

その後の経過を報告します!

(あまり興味ないと思いますが…)

 

スクリーンショットなので、画像がよくあり

ませんが、点線のコロナ前2019年と比較

すると、一目瞭然です。

 

第1波は今思えば感染拡大はさほどひどくは

ありませんでしたが、志村さんや岡江さんが

亡くなるなど、感染の怖さがあり皆さんマスク

を着用したようです。その後も、医療逼迫や

重症者増加の報道があると着用率が増えて

いるようです。

マスク着用率が増えるのは、感染者数という

よりはマスコミ報道や世の中の空気が関係

しているようです。

 

1月2月も27-31%程度の着用率で高止まりの

ままです。マスクはいつまでするのかなぁ…


ウクライナに平和を!