函館3湯めは大正湯
大正3年創業
昭和3年の建て替え時にピンクの建物に
左側が女湯、右側が男湯
番台銭湯

入ってすぐの脱衣場は
大正の当時のままだそうで
おかまドライヤーや椅子、床の感じはレトロの極み

お風呂は若干浅湯(座ったら私は顎まで埋もれる
)が熱め
)が熱め深湯にはジャグジーつきで座れる
シンプルさもなにより心地よい
東京の老舗銭湯にはない
ここまでの歴史深い素晴らしさを函館で堪能



今日もまたいいお湯でした







函館山からの夜景後にタクシーで向かったのですが
運転手さんが「へ
どこそれ
」
そうか、地元ならではのところなんだ

Google mapみながら まっすぐこのままで その先左ですっ

運転手さん 着いたら
これは知らなかった

すみません
お世話おかけしました
お世話おかけしました
ありがとうございました



お風呂から出た後に向かったのは…
海老の出汁がぎゅぎゅっと濃厚なスープ

チャーシューではなく挽肉が入っていて
ねぎたっぷりで細麺

海老好きにはたまらない一杯

思わずスープを飲み干したくなりました

(お腹いっぱいで断念
)
)さて、お腹も満たされたので街歩き

(寒かった
)
)この後山頂から戻るロープウェイも30分待ち

すっかり冷え切って
しまったカラダを温めに


しまったカラダを温めに
夜に
金森赤レンガ倉庫
金森赤レンガ倉庫
鰊の酢漬け
きれいです

手前の丸いのは どさんこ揚げといって
じゃがいもを潰して真ん中にイカの塩辛を入れ
餃子の皮で挟んで揚げたもの
凍ったまま出てきた

凍ったのを口の中で溶けていくのを味わうもよし

溶けてきたのを食べるのもこれまた酒に合う




細麺、ねぎたっぷり、
あっさりした中に味わいあるスープ 私好みなんだ

はぁお腹いっぱい

ごちそうさまでした

レッスン終わりに…渋谷を小走りに駆け抜け
五反田で
下車し歩いて7分ほど
下車し歩いて7分ほど大崎広小路駅からは
出て山手通りを大崎方面に歩いてすぐ右側
右側男湯、左側女湯
番台です

脱衣場ひろーい
座るところもあるし
もある
もある番台上の壁には世界のbeach resortの写真が

ショーケースには石鹸、石鹸箱、ブラシ、シャンプー……に
の置物たくさん
の置物たくさん
お風呂は入って洗い場縦5列(42席のカラン)
ただシャワー付は両側壁側と真ん中のみ
浴槽は向かって右に深湯が1/3左は浅湯が2/3
という比率かな、かなり広いです
浅湯にはミクロバイブラとジャグジー
浅湯42度
深湯は温度計なかったけど体感で44度くらい
壁絵は下側が細かいタイル絵の
白鳥浮かぶ湖、赤い屋根の家、山脈
(アルプス イメージなのかな…)
上側には椰子の木
なんかおもしろいなぁ

いやいや、ここもなかなかの渋さだなぁ
品川区の銭湯は奥深い

またふらりと寄ります、きっと。
〜〜〜
品川区の24の銭湯のうち
まだ未湯は西小山の東京浴場と恵比寿湯のみ…
ここ最近、品川出没が多いのは
スタンプラリー中だからです☺️
エリザベス女王の帰りに銭湯へ

私の行きつけ松の湯(品川26番)とは別の品川3番の松の湯
不動前から7分
五反田から14分
戸越から13分
行きは五反田から歩き帰りは戸越まで歩いて
これぞ日本の銭湯という素晴らしい佇まい

入り口が左右に分かれていて入ってフロント
(昔はたぶん番台だったであろう)
脱衣場は檜作り
格天井すごい高い

風呂桶は檜です
洗い場は縦設定
お風呂は
向かって左から
浅湯
丸い浴槽はジャグジー
深湯
全部熱湯の44度

立派な富士山の壁画は中島絵師でした🗻
これは圧巻



(2017年11月とあった)
やっぱり富士山眺めながら入るのは格別

こういう銭湯はいつまでも残っていてほしい
今日もいいお湯いただきました






そういえば、品川スタンプラリーのスタンプもらったら
「あら
トートバッグはいいの
」と聞かれて
トートバッグはいいの
」と聞かれてあ、もうもらったんです・・・
っていったら、「あら、早いのねぇ・・・」と

2巡、3巡できそうだったんだけど、
こういうのって1人1つだよなぁ・・・って思って。
でも色々みてると5つもらったとかあったりするし、
余ってるところにはトートバッグの在庫あるみたいだからやっぱりやっとけばよかったかな

市電













これもう最高
酒が進む




























が、10分ほどですね 見ていたのは








)










おいしかった

























お金があったらエンドレスぼたん海老いける






