英語 | la vie heureuse

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31歳女子がぷちはっぴーをモットーに綴るblogです。

私はとっても日本の企業で働いておりますが、今日はなんだかやったら英語色の強い1日でした。
きっと外為系の部署や国際系の部署だったら、普通に英語を使うこともあるんだろうけど、なんせ、私はリテール部門所属。ということで、英語の出番はほっとんどありません汗
もったいない、もったいない、と周りには言われますが、私に言われても。。。という感じです。人事に言ってくれ(笑)


でも、課内では私が海外採用だということが知れ渡っているので、英語関係のものがあるともれなく私に回ってきます。公私ともに(笑)
今日は、とあるお客さんの資産関係の書類が、ガンガン英語だったので、資料も含め、訳して&大事な部分をひろっといて、なーんて依頼が。英語と言っても、専門用語が多いとさすがに私もなかなか大変ですショック!ダウン
webで色々検索して、辞書も使って、あれやこれややりながら、サクッとまとめて報告するのは結構大変な作業でございますが、でもいい練習になるし、金融の専門用語も少しずつわかってくるので、いい勉強になっています。


私的には同じ課内ですが、違うGrのお姉様から英語の訳やら文法系のお手伝いを依頼されました。
実は前からチョコチョコ依頼されることはあったんですが、復職後の私は仕事らしい仕事もあまりないので、時間を結構持て余してしまうんですよ。なんで、結構すぐにできちゃうので、依頼されたものを渡しに行くと、次の依頼が待ってます(笑)
そのお姉様は慶応の通信制のクラスを履修していて、すごく向上心の高い人です。結構よくしてもらっているので、英語ではちょこちょこお手伝いしてます。
今日の宿題は持ち帰り(笑)会社でやる暇なかったので。まぁそもそも私的なことなので、あんまり業務中にやるべきことじゃーないんでいいんですけど。

今回の宿題は、なかなか面白そうです。とある本の一部を読んで、キーワードとサマリーをやるっていうものなんですが、本が面白そうなんです。"Aspect of Agape"とかそういう感じのネタなんです。でも、この本、入手するのが相当困難らしいです。先生が授業で使う為に、わざわざ慶応出版を通して苦労して、生徒に使えるように配慮してるらしいです。
”面白そうですねー”なんて言ってたら、”あら、そう?知り合いで、この本を買ったけど、クラスを放棄した人がいるから、もらってきてあげるー”とラブラブラッキーーーークラッカー


会社の先輩方から本をもらうのって嬉しいです。営業本部で法人研修をしていた時にも先輩が何冊か仕事関係の本をくれて、ウハウハでした。他にも今は出向しちゃった課長も、不動産に関する本をくれましたラブラブ!
最近、本当にbookwormなんで、読む本ができると嬉しくなっちゃいます。
ちなみに今は、『The Girl who Kicked the Hornet's Nest』を読んでいます。これ、この間紹介した本の続きなんですよー。この間、他に欲しい本があって丸善に行ったら、お目当ての本が売り切れてなくって、かわりにブラブラしていたら、この3冊目が出てたんです!買わずにいられず、買ってさっそく読んでます。ウハウハです。