地元のスナック?でありました。昨日。

某会館のいつもお世話になっているおじさま方が それに出るということで、誘われて。


バイトがあったので開始時間丁度には行けなかったのですが。

それがまた長かったんですよねー、11時から19時!

まぁ、その話は置いといて。



バイト終わって直行で家帰って、着替えて。


着いたのが8時頃かな?

バンドやってる真っ最中で中々入りにくそうな雰囲気;

戸惑いながらカウンターのとこに立ってたら
誘って下さったおじさまTさんが
気付いてくださって。


Tさん「あー!来てくれたんだー!?」
黒崎[はい、今バイト終わったんですよー-"-;]
T「あ、お疲れサマですー☆」


とかそんなやり取りをして。

わが友人の妹、シスターの所に案内され合流したというわけですよ。


黒[やぁやぁ待たせたねシスター、寂しかったかい?]
シスター「もう遅いですよー!一人で寂しかったんですからぁ!」
T「うんー、寂しそうにしてたよー、俺じゃホストは務まらなかったんだーダウン笑」


えーそうですかー?笑 なんて会話をしながら、
そんなことを言っていたTさんの格好は白Yシャツに学生服のズボンで、まるでホストっぽかったデス。笑


あ、上記の会話には一部フィクションが含まれております。←




そのTさんがさぁ!
ちょっと聞いてよ奥さん!←

第2‥3ボタンくらいまで開けててさぁ!
思わず目がいってしまいましたよ!

黒[Tさん、それ(胸元)エロくないっすかぁ?笑]

T「んー?暑かったんだよねぇ~笑」

あそっかぁーアハハー☆



いや、そゆことじゃなくっ///




ちょ‥‥ごっつぁんです(//ω//)))




シャツ好きのあたしとしてはなんかもうホント おいしかったです、はい//ww





胸元エロス!
シャツは永遠の萌えだね!←
どうみたって高校生ではなかったっすよTさん!笑



高校生バンドって設定だったそうだね。
Tさんとこはトップバッターで、途中から行った私は残念ながら見れなかったのだがね、だからセーラー服はなかったのだよ、白滝どの。




でさぁ、大音響でライブやってるもんだから
耳元で大声で喋んなきゃ会話聞こえないんですよね。

勘の鋭いあなたならもうお気づきやも知れませぬが





顔が真横にくるんですよ、てことは体もけっこう近くにくるんですよ、つまりヒットポイント(襟元から見える胸チラ)がすぐ目の前に!!////
やっべ、自嘲自嘲‥‥‥ww


惜しいなー、Tさんがもう少し声低ければ悩殺ずっキュン間違いなしだったのに、ねω☆←死語





てなわけで。

イロイロごちつぉーちゃま なライブでちた(//∨//)ドキドキドキドキ







こんなこと彼氏さんが見たらすごく怒ると思うのですが、
‥‥まぁ、たまの息抜きと思って 許してやってくださいね(> <;)#