がん発見に至るまで
2024年12月終わりごろに顎が開かないと、顎下が腫れ上がったのがほぼ同時に来ました。その時は寝違えたかぁー?的な感じてほっといていました。その後それらを治すため、3、4ヶ月ほど耳鼻科、歯科の大学病院とかいろいろ通ってたけど、顎下のところが腫れ上がってるとこ、これ何って、先生に聞いてみたら、
「筋肉痛でしょうかねぇ」
そん時はそんなもんかねぇ、って思ってたけど3ヶ月以上続く筋肉痛っておかしいやろ、って常々思ってたら整形外科いってみたらって言われ、もうすぐ行ってやったら、先生が険しい顔して耳鼻科の大学病院に紹介状書いて貰いました。
超音波とか色々使ってやって調べよう、とかの話になりまして、やってる中で、喉の内側も見て見ましょうとのことで、鼻から内視鏡を入れようとしたら、
「上咽頭に腫瘍があります」
いや、え?ま?と普通にビビりますよ、全くし関係ないこと見つかっとるやんって思いましたね、そんなこんなで、悪性かどうか、いわばガンかどうかしらべましょうねーっていわれて、ぶちぶち鼻奥から腫瘍の一部を取りだしました。
検査の結果が出るのが一週間後との事で、親読んで話しますってなりました、結構もうその時点で、これマズイ可能性 大 やないかいっておもってましたね。
1週間後親を引き連れ行ったら、
「上咽頭の腫瘍の細胞が異常な細胞になっていましたりつまり癌がほぼ疑われます。」
どっひゃーですわな、まだ19よ?新学期はじまったばっかよぉ、どぉすんのぉ?てことで地元浜松に帰り、また検査ですわな、んで5月頭にガン確定となりました。ちなくびのしこり的なもの腫れ上がっってたものはリンパ節転移してた癌の腫瘍でした。🥺


