先生の名前を呼ぶ! | 働くママのメルボルンで子育て

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チャイルドケアに娘を迎えに行くと、

Carer(先生)の一人Rababが「ピーナッツちゃん私の名前を言えるようになったのよ。音譜」と嬉しそうに教えてくれました。

Rababが「Peanut, say Rabab」と言うと、「Rabab」と言う娘。可愛いラブラブ

少しずつ色々な言葉を発することが出来るようになってきています。


最近よく話す日本語は、

「どうぞ」、これはまだ実際には「どうど」って感じですが・・・、「ララロ」は大好きな本、わたしのワンピースから、「わんわん」、「クワクワ」あひるさんの鳴き声、「だい」 (ちょうだいの略)などなど。


英語だと、

「hello」、「ta」これはthank youという意味、そしてあいかわらず、「more 」、「no more」

「mama」、「 dada」などなどです。


チャイルドケアのほかの子供達を見ていると、1言語のみを話すZahraなんかは、娘と同じ月齢の頃を思い出してもやはりもう少したくさん言葉を話していたような気がします。Zarahは娘より3ヶ月お姉さんですが、チャイルドケアの子供達の名前は全員言えます。


そのほかにもZahraは、See you, driving, crying, water, bottle などとても上手にお話できます。


娘もこれからもっとたくさんの言葉を覚え、子供達の名前も言えるようになっていくのだと思うと、とても楽しみです。ドキドキ