本好きによる、本好きのため心理学 -2ページ目

本好きによる、本好きのため心理学

このブログは、本が大好きな著者が、同じく本好きの人たちために、暮らしに役立つようなアレンジを加えたブログです!
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未熟者ですが、気合入れて書いてます!よろしくお願いします!

 なりたい自分になるといったときに必要なことが、ゴールに対する臨場感です。

ゴールを設定する際には現状から超えていなければいけません。

現状を超えている状態でなければ、そのゴールそのものが現状を縛る原因になってしまい、

ゴール達成は永遠にできないことになってしまします。

今回は、IQの高い人(賢い人)がいかに洗脳されるリスクがあるか、そして、ゴールと洗脳の関係性について考えていきたいと思います。

IQが高い人は現状に縛られやすい

IQが高いというのは賢い人という言葉の言い回しですが、その賢い人がなにかなりたい自分、ゴールを持った際に、現代では洗脳されるリスクというものが高いということを重々知っておかなければいけません。

なぜならば、賢ければ賢い人ほど、他人のウソの情報に惑わされ、真の自由、真の成功と言うものを手にすることができにくくなるからです。

まず、IQが高い人とはどういった人のことを指すのでしょうか。

簡単にいうと、抽象空間に対して臨場感を維持することができ、それを操作することができる人。
と言う言い方ができます。

これは、有名な数学者や哲学者などで言えば、目の前に数式で書かれた数学空間が広がっており、まるでその数式を手で触れて触っているかのような感覚で数式そのものを操作できるくらいのレベルの人のことをいいます。

これは、漫画でいえば、ハンター×ハンターにおける念と似たような概念だと言うことがいえます。

ハンターハンターに登場してくる登場人物と言うものは、念を使える人たちが多いです。

念とは、現代の東洋的な言い方でいえば気功のようなものだと考えていいと思います。

また、西洋で言えば「共感覚」に近いものでしょう。

気功を徹底的に極めると「気」そのものを操作可能になるのです。

それをできる人物がこの世に存在していると言う事実を知った日は、感動し、僕もそうなりたい!と思い、日々超人になる訓練をしています。

私も気功師なので、気を遠くに飛ばし、かなり離れている場所にも施術をすることができます。

いわゆる「遠隔気功」と呼ばれるものです。

その強化版が、IQの高い人たちなのです。

このブログを読んで下さっている方は頭が良い人たちばかりのはずなので、そこのところはよくわかっていただけると思います。

そして、そんな人たちが洗脳にかかりやすいといったリスクがあります。

洗脳というと堅苦しく聞こえてしましがちですが、要は催眠にかかりやすい人たちのことです。

我々は常に催眠状態にいます。

人間一人一人に人格があるように、自分の仕切っているのは自分自身だという方は。1度催眠に関する本を読まれることをおすすめします。

催眠にかかるということは、ミルトンエリクソンのハンドインダクションが例として上がります。


このように、手を握手するだけで簡単にかかってしまいます。

ミルトンエリクソンとは、かつてアメリカでのトップの催眠療法家です。

彼にかかれば、クライアントと対峙しただけで、相手の病気を治してしまうことができるという、まさに超能力を持っているかのような人なのです。

この映像を見てもらえばわかるように、ミルトンのモデルである催眠は、言語を使いません。

なので、ポリオでまともに話すことができなかったミルトンでも相手に催眠をかけることができたのです。

こういった催眠が日常茶飯事で行われているといったら、皆さんは驚きますか。

テレビ、youtubeなどの媒体。

ツイッターブログなどのテキスト媒体にいたるまで、ありとあらゆる方法で対象者を意図的にコントロールし、催眠をかけ、洗脳する。

言語を使わないので、相手が意識にのぼらない状態で催眠にかかります。

意識にあげられない状態で催眠にかかると、解くことは非常に困難な状況になるといえます。

あなたの日常にも、ひょっとしたら、すでに催眠にかかり、あなたの自由を奪っているかもしれません。




この話はノンフィクションです。

架空、空想上のような生ぬるい話ではありませんので、お気をつけください。

 量子力学では、この我々を構成しているものは波であり、粒子であるというような言い方をされています。

これは、二重スリット実験というものが題材となっています。

二重スリット実験とは、あるひとつの電子を電子ビームで、複数の仕切りの穴が空いている場所に対して1つ打ち込むと、観測者がいる状態では粒子に。

観測者がいない状態では干渉網になるという研究結果があります。

これは、電子という本来物質であるはずのものが観測者が介在することによって、粒子と波という、別々の物質形態を取ったと言うことを示しているものです。

他にも、完璧な真空状態を作り出しても、人間が観測と言う行為をするだけで、素粒子がポンポン生まれてきてしまうと言ったような現象もあります。

これは、どういうことでしょうか。

我々は、今目の前に映っているスクリーンに対して、文字という情報が、バックグラウンドで照らされた光の点滅状態によって、表象化している、つまり、文字情報として、固定化されていると思っているはずです。

目の前が粒子だなんてことはありえないからです。

しかし、私は気づいてしまいました。

量子力学では、この量子の二重性について前からさまざまな答えが飛び交わされ、真実を探している学者たちはたくさんいます。

私が発見したこの量子の二重性に対する答えは、学会で論文として発表することができれば、ノーベル賞モノかもしれません(少し誇張かもしれませんが)

では、その二重性について、簡単に説明していきたいと思います。

なぜ物質は異なる二形態を取るのか。

二形態とは、まさに粒子という粒の状態と、波という、形のない形のものです。

形のあるものというと、思いつく人間の能力として「ゲシュタルト能力」があります。

ゲシュタルト能力とは、このブログでもかなり言っているはずなので、あえて説明しませんが、ゲシュタルト能力がある人間は、無意識に目の前の世界を統合して見ようとします。

また、見ます。

そうやって見ている目の前の景色がまさに粒子です。

粒子とは先ほども言いましたが、粒なので、情報の抽象化されたものの表象化です。

では、粒子はどうでしょうか。

太陽を例に取ると、太陽がてんてんと照っている日を思い浮かべてみてください。

その日は太陽という物質そのものが高温に燃え、地球上のあらゆる生命に対して生命エネルギーを与えています。

一方、太陽光線はなんでしょうか。

太陽から放射される太陽光は、量子力学で言えば、波の役割をしています。

波とは、形のない形です。

太陽が粒で、太陽光が波。

これは、人間が地球上に固定化されている状態で見た場合です。

では、人間をクオークのレベルまで小さくしてみましょう。

クオークになった人間は回りすべてが電子やら陽子やらの、何かわからない物質でたくさん満たされていることを感じています。

その状態で太陽光を見ました。

太陽光は、もはや波という形のない形ではなく、粒子としての粒として見えます。

太陽そのものはクオークになった人間からは果てしなく広がる宇宙そのものです。

これで気づいた方もいらっしゃるでしょう。

そうです。

太陽光も、太陽も、見る大きさ、つまり、位置関係によって、粒子にでも、波にでもなるということです。

波は粒子からできており、粒子は波の一部です。

つまり、量子力学でわからなかった量子の二重性とは、

人間のゲシュタルト能力によって、つまり、秩序がある状態と認識されれば存在は粒子として宇宙に表象化され、

秩序がない、つまり、枠組みがない状態では、波と言う形がない物体となって宇宙に表象化するといったことなのです。

つまり、量子の二重性のトリックは、

人間原理宇宙(人間あっての宇宙論)において、ゲシュタルト能力が発動する一人間の心、脳内、宇宙においての物質の表象化の一形態であるということです。

いろいろ難しい言葉がたくさんでできましたが、簡単にまとめると、

宇宙はすべてつながっている。

すべては一部であり、一部はすべてである。

宇宙は関係性を表象化(表現)した情報体であるという結論が導き出されます。

このことから、我々が認識している宇宙と言うのは、まさにポシブルワールド。

可能性世界の一形態であるという言い方が成されます。

わかりやすくかいたつもりですが、理解できましたか。

ということで、量子力学の謎は解けましたので、次のパラダイムが来るまで、少し待つことにしましょう。
VINEとグーグルグラスについて。
アマゾンのトップページの広告がフラッシュになっていました!
いよいよVINEの登場かもしれませんね。

ツイッターは2010年に公に認知されたSNSです。
FBも認知されてから数年で今や誰も知らない人はいない状況になっています。
LINEもすでに日本国民のおじいちゃん世代、年寄り以外はアプリをインストールされています。
この次にきたのがVINE。
これは明らかにフラッシュに次ぐ広告媒体として機能するでしょう。
しかし、実際にネットで見るとなるとフラッシュなどの媒体はページのロードに時間がかかります。
ロードが遅いサイトは見られなくなり、SEO(検索上位に来る対策)では不利になります。
なので、今後、グーグルを含めるクローラーの検索アリゴリムが変わるか、使われたとしてもPC専用の広告になることが予想されます。
スマホでは速度が遅くなるため、VINEをやたら使うということができないと思います。
そして、同時期に来る、グーグルグラス。
この時点でやはりVINEの使いどころというか、居場所はやはりPC専用になりそうです。
あと数年もすれば、スマホ、PC、メガネの時代が来ると思います。
道路標識など必要なくなり、すべて現在位置をGPSで行うことによって、スマホアプリのセカイカメラと同様の使い方ができるためです。
しかし、セキュリティ面や、電磁波の面では今後も改良が加えられるでしょう。
セキュリティ面では地域、場所ごとにSSLシステムのようなものが加えられ、閲覧できなくなったり、1部の周波数帯しか受信できなくなるシステムになるでしょう。
また、電磁波の健康被害が多発するはずです。
あたり一面電磁波だらけで赤ちゃんの精神も蝕んでしまうかもしれまん。
鉛を使用した家の外壁が取り入れられ、衣服の一部に鉛を使った、電磁波対策の商品ができると思います。
実際にはもっと軽量で新しい化学物質を使うとは思いますが。
電脳コイルで行われているような、物理空間と情報空間の差はなくなり、マトリックスのような世界が来るのも秒読みかもしれません。
今世紀中に人工知能が完成するといっている学者もいるのでわかりませんが、情報媒体が一気に爆発的になることは容易に想像されます。
TPPによる水道、警察、医療の外資化と民営化。
消費税のアップ。
日本国民はさらにアメリカに支配され、日本をのっとられます。
事実上、TPPに参加するということは植民地化されるという意味です。(参加しなかったらより国権がなくなります)
ユーロが崩れ、ドルの価値がなくなり、日本は今後世界的に経済的価値のある国になるはずです。今もそうですが。だから円を欲しがるのです。
今日本人に必要なことは、GDP世界第3位、GNPでは実質1位かもしれない日本人がすべきことは、今、自分の国をのっとられないように、TPPに対して民主主義をとって日本国に住んでいる国民すべてに高いIQをインストールし、日本が一丸となって世界に対抗するのです。
今私はその時代を生きるためのサバイバル知識を得るためのサイトを構築中です。
そのサイトが今後、日本の国民のIQに対して貢献できればいいです。
日本人は自分たちがいかに力を持っているか忘れています。
自尊心も戦後のWGIP(ワーギルトインフォメーションプログラム)によってアメリカに戦争で負けたことに付け込んで洗脳され、自分を見失っている人が多すぎます。
ほんとに、あなたたちは今を生きているという実感がありますか?
魂は死んでいませんか?
いろんな宗教、マンガ、アニメ、ディズニー、ゲーム、芸能人、音楽、スポーツ、性などで気づかないうちに宗教として自分の無意識に刻み込まれていませんか?
自分の価値観をもう一度見直し、今、新しい新人類を誕生させなければ、日本は属国になり、偽りの幸せで一生を送ることになってしまいます。
今現在10代、20代の方ならば、まだその可能性を変えることができます。
もちろん、すべての世代で自分を変えることができますが、今、変えなければ、日本は滅びます。
自分の夢を達成するために邁進し続けるということはつらいこともたくさんあります。
ですが、行動しなければ何も変わりません。
みんな、夢から覚めましょう!
 自由と自己責任は表裏一体 これは、私の大好きな言葉です。

この言葉の意味は、人間は、もともと自由な存在であり、この宇宙でなんでも好きなことをやってよいという権利を持っている。

しかし、その自由な行動を取るという裏側には、自己責任という、社会や自然に対して、宇宙全体に対して自分の行動や思考が影響しますよという意味。

つまり、人殺しなどの自分の行動に対しての責任が取れない(人は生き返らせられないため)ことを取るということは絶対にしてはいけないと感じているという裏づけから来るものです。

私は4年前の高校時代から比べると、自分で言うのも難ですが、知識や知恵も付き、世界を統合的に見渡せ、抽象思考もまずまずできるようになってきました。

自由になるのは良いことだと感じています。

私の誕生日は5月5日ですので、5が2つもつくことは非常にラッキーというか、うれしいです。

まあ、迷信ですが(笑)

人間はもともと自由を愛する生き物です。

部分情報である以上、完全情報に対して憧れを抱くというごく当たり前の価値観は誰にでもあるでしょう。

しかし、私はこの世がおかしいと常日頃感じています。

社会構造そのもの、地球のある大陸では7人に1人が餓死し、隣の大陸では穀物をブタやウシに与え、途上国の人には行き渡らせない。

今や、人間よりも家畜であるブタやウシのほうが穀物を食べているという事実がある中で、GDP世界大3位、人口、単位面積当たりの土地の割合から考えて実質1位かもしれない日本が、世界の均衡を正すという考え方を持つ人たちがいるというのは、当たり前のことなのかもしれません。

私だけでなく、世界がおかしいと思っている方は、無意識の中でも多いと思います。

私は、これからも、今でも、世界を良くしていこうと、自分の一生と魂をかけて、常に世界を、宙を感じながら生きていこうと思います。

自由と自己責任というものは、本来切り離せないものなのです。

  みなさんは現代で生きるならば健康という単語を見ない日はないでしょう。

健康や不健康という単語がある現代では、いまだに病気がなくなりません。

まず、自分が不健康だと思っている方はどれくらいいるのでしょうか。

私は総務省に行って健康の統計を見るということはしないで、哲学的に考えていきたいと思います。

おそらく、日本中や世界中で病気という言葉が存在するということは、ほとんどの人、つまり、ほぼ100%の人が健康になるため努力している状態だと考えられます。

地球では、感情を伴った喜怒哀楽というものがいまだに存在し、娯楽施設などもあり、恐怖が本当に自分の生命を脅かす存在だったものが、いまや恐怖のほとんどが娯楽になっています。

明日生きるために食料を命がけで探すということもありませんし、日本では食料に満ち満ちているので、餓死するということもほとんどありえません。

なので、現代人は、ほとんどが食料という存在そのものをとっちがえている可能性があります。

食べ物自体に困らなくなってしまうと、明日を生きるために命がけで動くためのストレスホルモンであるコルチゾールは、自分の好きな食べ物が食べられなくなるときに大量に分泌されるようになり、本来の食べ物の意味を感じないままご飯を食べているという状態が現代なのです。

また、添加物が必ずといっていいほど入っているので、食べ物が腐っていないかそうでないかといった価値判断はしなくなり、原始時代よりも頭をつかわなくなっているという状態にあります。

さらに、通常の現時時代における味覚はなくなり、食べ物をおいしいか美味しくないかといった価値でしか見ないようになってしまっているのです。

原始時代からすればご馳走な食べ物が、現代では高まる欲を満たせないチンケな食品と成り果てているのです。

現代人は、この事実を受け入れなければいけないでしょう。

病気になるといった現象もこれに近いものがあります。

原始時代では、食べ物を”ありのまま”みるということをしていました。

五感をフルに使って食事を摂らなければ、ほんとうに死んでしまうかもしれないリスクを抱えているからです。

現代では、五感など鋭敏にならずとも、調味料があるので、大概の食事はおいしく食べることができます。

しかし、一般人はアミノ酸がどうだの、コレステロールがどうだの、コラーゲンがどうだのといった、食べ物ではない、”分子レベル”で食べ物の多寡を感じ取っています。

これは、人間の味覚が進化したという意味よりも、むしろ環境に最適化され、退化してしまったというほうが合理的でしょう。

目の前の食べ物を”ありありと”見るということをせず、分子のレベルで物事を考えながら食事を摂るということは、学者ならまだしも、地球の外から物事を見ることができる人たちからしてみればおかしなことだということがわかるでしょう。

感情による欲を満たすのはいいのですが、目の前のものを感じないという意味では、死んでいるのと同じことです。

そういう人たちは過去に縛られているのであり、未来を見据えて今を生きていない証拠です。

今、この文章を見て、少しでも自分がイラッとしたならば、その可能性があります。

そういった人たちは、すぐに”病気”に罹りやすくなるのです。

病気病気といっているうちは、夢がなく、目標がなく、明日を生きるわけでもない、そんな人たちが罹るべき情報病なのです。

病気のほとんどは、ただおなかかがいたいだとか、胸が苦しいといった自分の身体の変化に対するラベリングに過ぎません。

今を生きていない人が、自分の身体の変化に気づくことなどありえません。

変化に気づけないという人は、いくら西洋的に薬を投与しても、東洋的に身体全体のバランスを整えたとしても、いちいち自分の病気に対してギャーギャーわめくだけです。

そういった、見た目もアホらしいゴリラみたいな人は、今を生きることに向いていないといっていいでしょう。

人間は他の動物には無い、高度な抽象化能力ができる脳をもっています。

自分の夢がない人など、ゴリラやサルと大して変わりません。

ただ食って、寝て、いちいち感情にわめいて、迷惑をかけ、死ぬ。

そんな生き方が本当に人間のする生き方でしょうか。

人間とは、そんなバカではありません。

人間がバカにならないためには、今すぐ、自分の現状を超えた夢や目標に向かって進むことです。

さもなければ、あなたは一生、現状維持の”無駄な病気”に翻弄され、生きている意味も感じられず、死んでいくことでしょう。

あなたは宇宙でまったくかかせない存在です。

プランク定数レベルの小さい物質であっても、この世に不必要なものなどありません。

人間であると、自分で感じ、一度きりしかない人生を生きたい、生き抜きたいと思うのならば、

この情報で満ちている、現代を、サバイバルしていくくらいの知識は持つべきです。

今すぐ夢を持ち、それに向かって邁進していきましょう!

次世代の人類は、”病気”そのものにまったくふりまわされなくなります。

次世代であるあなたは、すでに、病気を超えているのです!

まったく悩む必要など、これっぽっちもありません。

病気などという、ちっぽけな存在など消し去り、圧倒的な幸福感をぜひともご自身で体感していただきたいと思います。