昨日、東京にあるパノラマジックというマジックショップにいってきた。
パノラマさんは、マジック商品を実演販売してくれる日本国内では珍しい、マジックディーラーさんのいるお店。
すごく場所がわかりづらいので、電話で案内してもらうか、地図をよーく見るか、知ってる人につれてってもらうかしないと外観からではまったく場所がわからない。
ビルの三階にある店内は、コンビニの半分くらいの広さに、クロースアップからステージマジックの数々のマジックが取り揃えてある。
店長さんにマジックを紹介してもらって買うか考えることができるので、マジック入門者の方ならば丁寧に教えてもらえるし、プロの方ならば用途に合わせて商品を紹介してくれるという、すごく親切なお店。
自分もマジック商品をいくつか紹介してもらったが、どれも面白い商品で、ノリがよくない私でも買ってしまおうか迷ってしまうほど、商品の説明が上手。ディーラーさんもやさしい人で、どんな質問にも応えてくれた。
マジックについていろいろアドバイスを受けましたが、すべて勉強になって感謝しています!
マジックをこれから始めようとしている方や、マジックディーラーという職業に興味がある方は、ぜひ一度、パノラマジックへご来店されることをおすすめします。
パノラマジックへのリンク
自分は良く車酔いをする。
小学校の社会科見学では、行きと帰り、ダブルで吐いた。
家族とドライブに行くときでも、車に乗って、十分もすれば吐き気がする。
さらに、自分は多汗症でもある。
中・高とテニス部に所属していた時期も、鼻汗がすごくて、ハナアセというあだ名もついたほどだ。
汗っかきでもあるし、花粉症、アレルギー体質でもある。
多汗症・くしゃみをよくする・車酔い、に共通することは、「水毒」。
水毒とは、気候の変動や、精神的ストレス、また、飲食面の要因などによって水分代謝が影響を受け、体内のあちこちに水分が停滞し、数々の病床7が発生することをいいます。
たとえば、植木に水が必要だといっても水をやりすぎると根が腐るし、河川もあふれると洪水になります。それと同じことです。
自分は、最近医学系の本を読んで、自分が水毒に犯されていることをはっきり自覚した。
私たちがなりたい自分になっていくときに、健康維持は必要不可欠だ。
いつでも、どんな状況においても最高のパフォーマンスを発揮し、自立して生きていくためにかかせないことだ。
特に、パフォーマーは「俳優」であり、演者であるので、自分の演技に入るときには体の癖を一度リセットしてから演技に臨まなければいけない。演じる身体と生身の自分とは性格が違うからだ。
それをなおすためには、自己免疫を高め、ストレスに打ち勝たねばならない。
そのツールとして、入浴をしてからだをあっためて、毎日適度な運動をし、食品を食べ過ぎないことだ。私はそのことを知ってから毎日それを行っている。
目標は、体温が36度後半~37度前半になるまで続け、それを維持し続ける。
ちなみに、体温が1度上がると、免疫力が5~6倍にも増えるそうだ。
これは、活動していることが体温が上がっている状態であり、また、風邪を引いているとき発汗して身体をあっためようとさせる生理機能もその裏づけと自分は見ている。
さて、本題のお酒を飲むときに二日酔いをしない方法だが、いたって簡単。
お酒を飲むときは、右手にお酒を持ち、そのなかに宇宙エネルギーを入れて、味と香りを変えてしまう方法だ。
どのようにして宇宙エネルギーを入れるかというと、
まず、いったん宇宙エネルギーを頭の中に取り込む。これは、人体が脳を司令塔としていることからということと、上から下に向かって流すという意味の二つの意味がある。
イメージしにくいと思うが、なんとなく、宇宙のエネルギーを感じ、それを頭の中に取り込むのである。
私たちは、食物からエネルギーを取り入れているのだが、大本は光エネルギーだ。
光合成をして光エネルギーを蓄えた野菜を食べているのが私たち人間。他の豚や牛なども、草を食べ、その動物を私たちが食べている。食物連鎖の頂点は光なのだ。
光だけでなく、宇宙のありとあらゆる状態をイメージし、それらを包括する概念をなんとなく、感じ、それを頭の中に取り入れるのだ。
そうして取り込んだ宇宙エネルギーを、お酒の中に移すのである。
そうすると、お酒の味が変わり、アルコールの悪い働きを抑えることができる。
実際に、ある気功師に実演してもらい、お酒の味が瞬時に変わったことははっきりと覚えているし、自分も気功師なので、その理屈はわかる。
そして、お酒の飲み方にはもう一つポイントがある。
それは、酒を飲む前に、肛門を締め上げるのである。
お酒が身体の中に入ったら肛門を緩め、リラックスする。
そうすると、酒の気は、肛門の方へ流れてゆく。
肛門を締め上げる理由は、宇宙エネルギーと同調するためでもある。
腸の蠕動運動を宇宙エネルギーと一体化するのである。
お酒が苦手な方や、悪酔いしやすい方など、この健康法をご参考にして見てはいかがだろうか。
気功のことをもっと知りたい方や、この健康法を知りたい方などはぷるぷる健康法 張永祥を一読されることをおすすめする。
小学校の社会科見学では、行きと帰り、ダブルで吐いた。
家族とドライブに行くときでも、車に乗って、十分もすれば吐き気がする。
さらに、自分は多汗症でもある。
中・高とテニス部に所属していた時期も、鼻汗がすごくて、ハナアセというあだ名もついたほどだ。
汗っかきでもあるし、花粉症、アレルギー体質でもある。
多汗症・くしゃみをよくする・車酔い、に共通することは、「水毒」。
水毒とは、気候の変動や、精神的ストレス、また、飲食面の要因などによって水分代謝が影響を受け、体内のあちこちに水分が停滞し、数々の病床7が発生することをいいます。
たとえば、植木に水が必要だといっても水をやりすぎると根が腐るし、河川もあふれると洪水になります。それと同じことです。
自分は、最近医学系の本を読んで、自分が水毒に犯されていることをはっきり自覚した。
私たちがなりたい自分になっていくときに、健康維持は必要不可欠だ。
いつでも、どんな状況においても最高のパフォーマンスを発揮し、自立して生きていくためにかかせないことだ。
特に、パフォーマーは「俳優」であり、演者であるので、自分の演技に入るときには体の癖を一度リセットしてから演技に臨まなければいけない。演じる身体と生身の自分とは性格が違うからだ。
それをなおすためには、自己免疫を高め、ストレスに打ち勝たねばならない。
そのツールとして、入浴をしてからだをあっためて、毎日適度な運動をし、食品を食べ過ぎないことだ。私はそのことを知ってから毎日それを行っている。
目標は、体温が36度後半~37度前半になるまで続け、それを維持し続ける。
ちなみに、体温が1度上がると、免疫力が5~6倍にも増えるそうだ。
これは、活動していることが体温が上がっている状態であり、また、風邪を引いているとき発汗して身体をあっためようとさせる生理機能もその裏づけと自分は見ている。
さて、本題のお酒を飲むときに二日酔いをしない方法だが、いたって簡単。
お酒を飲むときは、右手にお酒を持ち、そのなかに宇宙エネルギーを入れて、味と香りを変えてしまう方法だ。
どのようにして宇宙エネルギーを入れるかというと、
まず、いったん宇宙エネルギーを頭の中に取り込む。これは、人体が脳を司令塔としていることからということと、上から下に向かって流すという意味の二つの意味がある。
イメージしにくいと思うが、なんとなく、宇宙のエネルギーを感じ、それを頭の中に取り込むのである。
私たちは、食物からエネルギーを取り入れているのだが、大本は光エネルギーだ。
光合成をして光エネルギーを蓄えた野菜を食べているのが私たち人間。他の豚や牛なども、草を食べ、その動物を私たちが食べている。食物連鎖の頂点は光なのだ。
光だけでなく、宇宙のありとあらゆる状態をイメージし、それらを包括する概念をなんとなく、感じ、それを頭の中に取り入れるのだ。
そうして取り込んだ宇宙エネルギーを、お酒の中に移すのである。
そうすると、お酒の味が変わり、アルコールの悪い働きを抑えることができる。
実際に、ある気功師に実演してもらい、お酒の味が瞬時に変わったことははっきりと覚えているし、自分も気功師なので、その理屈はわかる。
そして、お酒の飲み方にはもう一つポイントがある。
それは、酒を飲む前に、肛門を締め上げるのである。
お酒が身体の中に入ったら肛門を緩め、リラックスする。
そうすると、酒の気は、肛門の方へ流れてゆく。
肛門を締め上げる理由は、宇宙エネルギーと同調するためでもある。
腸の蠕動運動を宇宙エネルギーと一体化するのである。
お酒が苦手な方や、悪酔いしやすい方など、この健康法をご参考にして見てはいかがだろうか。
気功のことをもっと知りたい方や、この健康法を知りたい方などはぷるぷる健康法 張永祥を一読されることをおすすめする。
私は気功師だ。
以前にも記事を書いたときに紹介したが、東京の気功師養成学校に週一回通っている。
気功というとオカルト的に思われて敬遠されてしまうことがあるかもしれないが、自分が実際に一年間施術練習や養生気功などをしてきて、気はあるものだと確信している。
気功で患者の体が治ることは単純なことで、患者さんの病気の情報状態を、気功師が健康な状態に情報を書き換えればよいのだ。
手術では物理的にメスを使い、患部にある腫瘍を取り除くことによって、その人についていた腫瘍という情報が切り離されることによって健康な状態に治る。
一方、気功は、患者の情報身体に気を送ってエネルギーを送ってやり、気が欠乏しているところは気を補うことによって患者の体を直していく。
さて今回、気功を応用した、電車に乗っているときにできる気功法を書いていきたいと思う。
まず、自分が電車の座席に座っている時に、左右どちらかの席に人が座っているとしよう。
その人の呼吸を自分の呼吸に合わせていく、呼吸を同調させることによって、他人の心に入りやすいからだ、呼吸は生理反応ですべての人に共通していることと、精神同調しやすいことと理由がある。
呼吸を合わせたら、次は、その人と自分に共通する情報を両方同時に意識に上げていく。
人という概念だったり、オシャレしている人ならその日常空間を、家族がいて、友達がいて、仲間がいて、などすべて同時に意識に上げたら、その意識を変性意識化した自分の抽象化された感覚と、相手の感覚を同調させ、相手と自分がまるで表裏一体になっているかのような密着間を出す。
変性意識状態とは、普段の意識から外れた意識状態のことで、カラオケで熱唱したときのぼーっとした感覚や、映画を見終わった後の高揚感なんかが変性意識状態だ。
その意識状態を自分の好きなときに状態変化できるように訓練すると良いだろう。
その後は、相手と自分が一体になっている感覚を保ちながら、二人の頭上1メートルくらいのところから二人の指を動かすように指令を出してやる。これは、学校の授業中に居眠りをしていてビルから飛び降りる夢を見た後のビクッとした感覚をい再現するような感じで行うと感覚がつかめると思う。
そうすると、相手の指がピクピクしたり、体がビクッと反応したりするので、その反応があれば成功だ。
初心者には今書いたことを実現するには難しいかもしれないので、気功学校へ通ったり、専門書を読んだりしてある程度気功を体得してからやると効果がアップする。
この方法をやるときは、自分が健康な方が望ましい。自分の気を相手に送ることになるので病気になっていると邪気を送ってしまうことになり、相手を不健康にし、責任がとれなくなってしまうことだ。
以上、楽しんで気功をやってみてはどうだろうか。
以前にも記事を書いたときに紹介したが、東京の気功師養成学校に週一回通っている。
気功というとオカルト的に思われて敬遠されてしまうことがあるかもしれないが、自分が実際に一年間施術練習や養生気功などをしてきて、気はあるものだと確信している。
気功で患者の体が治ることは単純なことで、患者さんの病気の情報状態を、気功師が健康な状態に情報を書き換えればよいのだ。
手術では物理的にメスを使い、患部にある腫瘍を取り除くことによって、その人についていた腫瘍という情報が切り離されることによって健康な状態に治る。
一方、気功は、患者の情報身体に気を送ってエネルギーを送ってやり、気が欠乏しているところは気を補うことによって患者の体を直していく。
さて今回、気功を応用した、電車に乗っているときにできる気功法を書いていきたいと思う。
まず、自分が電車の座席に座っている時に、左右どちらかの席に人が座っているとしよう。
その人の呼吸を自分の呼吸に合わせていく、呼吸を同調させることによって、他人の心に入りやすいからだ、呼吸は生理反応ですべての人に共通していることと、精神同調しやすいことと理由がある。
呼吸を合わせたら、次は、その人と自分に共通する情報を両方同時に意識に上げていく。
人という概念だったり、オシャレしている人ならその日常空間を、家族がいて、友達がいて、仲間がいて、などすべて同時に意識に上げたら、その意識を変性意識化した自分の抽象化された感覚と、相手の感覚を同調させ、相手と自分がまるで表裏一体になっているかのような密着間を出す。
変性意識状態とは、普段の意識から外れた意識状態のことで、カラオケで熱唱したときのぼーっとした感覚や、映画を見終わった後の高揚感なんかが変性意識状態だ。
その意識状態を自分の好きなときに状態変化できるように訓練すると良いだろう。
その後は、相手と自分が一体になっている感覚を保ちながら、二人の頭上1メートルくらいのところから二人の指を動かすように指令を出してやる。これは、学校の授業中に居眠りをしていてビルから飛び降りる夢を見た後のビクッとした感覚をい再現するような感じで行うと感覚がつかめると思う。
そうすると、相手の指がピクピクしたり、体がビクッと反応したりするので、その反応があれば成功だ。
初心者には今書いたことを実現するには難しいかもしれないので、気功学校へ通ったり、専門書を読んだりしてある程度気功を体得してからやると効果がアップする。
この方法をやるときは、自分が健康な方が望ましい。自分の気を相手に送ることになるので病気になっていると邪気を送ってしまうことになり、相手を不健康にし、責任がとれなくなってしまうことだ。
以上、楽しんで気功をやってみてはどうだろうか。
今日は全日本気功師会に参加してきた。
ちなみに私は気功師だ。
ほぼ一年気功を学校に行って学んでいる。
その気功師達が集まる気功師会に出席してきたのだ。
みんな楽しい人達だった。
自分はいつもの通り、マジックを披露したが、マジックは思った通りに行かず、微妙だった。
周りの反応は良かったが、自分的には微妙だ。
アルバート・ゴッシュマンというクロースアップマジシャンがいた。
彼は、1960年代に活躍したマジシャンで、自分はおとといその人のマジック動画を見た。
最高だった。
僕はその人を目標にしようと思った。
その人のマネをしようとしたが、緊張と、酒の席とでもあって、段取り通りに行かなかった。
次回は改善する。
明日は葛西臨界公園でストリートをやる予定。
即席で披露するので、上手くいきにくいと思うが、がんばる。
ちなみに私は気功師だ。
ほぼ一年気功を学校に行って学んでいる。
その気功師達が集まる気功師会に出席してきたのだ。
みんな楽しい人達だった。
自分はいつもの通り、マジックを披露したが、マジックは思った通りに行かず、微妙だった。
周りの反応は良かったが、自分的には微妙だ。
アルバート・ゴッシュマンというクロースアップマジシャンがいた。
彼は、1960年代に活躍したマジシャンで、自分はおとといその人のマジック動画を見た。
最高だった。
僕はその人を目標にしようと思った。
その人のマネをしようとしたが、緊張と、酒の席とでもあって、段取り通りに行かなかった。
次回は改善する。
明日は葛西臨界公園でストリートをやる予定。
即席で披露するので、上手くいきにくいと思うが、がんばる。


