ええーー、もう6年も前か~ びっくりげげー

いっとき こういうのを一生懸命作ってた時期がありました。

 

 

『BCサイズ』 のフィギュアを探してきて、キャップにONするだけで

すぐにオリジナルのボトルキャップが完成~! ってな寸法で、ウシシうひょー

 

 

これも、『無かったら造ればいいじゃん』の原点的な活動でした。

我ながら 今見ても こんなのは結構萌えますねー。

 

 

 

さて、、

昨今のBCコレクター界で起きているカオス、

それは

『アクリルプレートタイプ』の台頭です。

 

 

本体は キャラクターが印刷された「紙」

それをアクリル板に挟み込んであって、

ボトルキャップに差し込んで飾れるようになってます

 

つまり、もう 『フィギュア』ではないんですよね 笑い泣きがびーん

 

 

これが

フィギュアタイプよりも簡単に製作が可能だって理由で、

 

公式、非公式(カスタム)問わずに

今後どんどんリリースされていくんだそうな。

 

 

 

 

う~ん。。 「簡単だから良い」 なんて

理屈は絶対成立しないでしょ~! 

 

 

と思いきや、全然そうでもないところが驚きなのだ アセアセえっ

オークションなんかでは凄い高騰ぶり

 

熱いBCコレクターって  まだまだ 多数いるんですね~。。。

僕以上に???

 

 

いや、僕は昔から偏屈なコレクターなのです

一番大事なのは「キャップである」ってことよりも、、

断然 「フィギュア」の方なのだ。