蒸し暑いl||li(・´ω`・。)il||li


最低な暑さ_l ̄l○


アイスが旨く感じました((*´∀`))ウキャキャ



ブログネタ:デートコースは相手に決めて欲しい?自分で決めたい? 参加中
本文はここから

デートかぁw
私はどっちでも良いかも♪ヽ(*´∀`)ノ

でも、かっちかちにデートプラン決められるのはどうかな(*-´ω`-)
折角2人になれたのに時間に縛られたくないって言うか(ノω`*)んふふ♪

ぶらぶらデートが好きw

あっちに行ったり、こっちに行ったりw
2人で何か発見した時は特に楽しいかもw

私だけが楽しい場所もあれば
彼だけが楽しい場所もある(*-´ω`-)b

でも、そんな時にお互いの興味が触れ合ったとき
「楽しい」は2倍になる気がするヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ



ただ。。。
手は繋ぎたいΣd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!

これだけは守ってもらおう。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ





今夜は少しだけ 話したい気分です


いつもの事のようだけど

いつも感じる痛み



ある女の子のお話です


女の子には両親が居ません

両親との思い出もありません


親戚に預けられ、育てられました

親戚の家には子供が居なかったからです


幼くしてその事実を知り、親だと思っていたのは違っていた

まだ5つだった女の子にとって良く判らない話のように聞こえたが・・・


親だと思っていた人達は女の子の親だという者を

馬鹿にし、笑い、蔑んでた


なぜこんなにも笑っているのか、なぜこんなにも罵倒するのは彼女は知らない


なぜ。。。

親だと思っていたのは誰なのでしょう

女の子にとっての親はどこでしょう



彼女は大きくなるにつれ、事実を悟ったように親戚の人達を避けるようになり


顔を合わせる事を拒否し続ける






大人になり、家を出た彼女は今、幸せだと感じる事がないと言う

自分が背負ってきた痛みが誰にも判るはず等ないから

自分が抱えてきた痛みが誰にも判るはず等ないから



彼女はいつも笑ってた

なんの悩みもないかのように


ただ、これを知った時

人を殺めたいと思った人間が居る


その事だけで充分だよと彼女は言った


なぜ。。。彼女の悲しみはこんなにも痛いのか



彼女の痛みはどこまで続くのか


両親の思い出はないけれど

彼女の宝物は    「家族の写真」

彼女にとって思い出はない

両親だという写真


親戚に馬鹿にされ続ける彼女に幸せはないと言う

親戚が彼女に幾度と鳴く蔑むのは彼女が憎いのか




人を殺めてはいけないというルールはなぜ創られた?

人を蔑んでいいというルールはなぜ創られた?








彼女はこれからも長い時間行き続け

彼女はこれからも長い時間苦しめられる



痛みは残像のように