I'll protect Jejung -7ページ目

I'll protect Jejung

日々ジェジュンの歌声に癒されて生きています。

ゴールデンウイークは親類が九州宮崎から名古屋に来ていて、ずっと付き合っ


ていました。ジャッカルを見られるのは仕事が完全オフの日しか無理だし、主人


にも付き合わなければいけないから13日まで行けないと思っていたんです。


6日午前中に主人と一緒にその親類を名古屋駅に送って行くことになりました。


10時50分の新幹線を見送ったら主人は用があるというのでそこで別れました。



それで思い立って速攻名古屋駅から徒歩圏内のTOHOシネマズ109へ直行し


ました。11時40分からの上映時間に余裕に間に合いましたよ。ホッとしました。


でも「ポスターもメッセージボードも無いし、こんな扱いあり?」と思いましたけど、


上映時間が来たら入りは5分の2くらい。大丈夫?って思ってしまいました。


名古屋では一番便利?な場所みたいなのに。 でも日本での評判は悪くないで


すよね? 宣伝すれば日本人には受ける映画だと思います。


映画は内容は知っていたけど、大画面でみるジェジュンはやっぱり良かったです。


シェリーさんが昨日のコメに書いてくださいましたが、韓国では評判が今一だった


様だけど、結構面白いと思います。ジェジュンの捨て身の演技が光ってますね。


この役はジェジュンにぴったりだと思います。3人の中ではジェジュンにしか出来な


い役ですよね。  ジェジュン自身ももっと宣伝すればいいのに・・。


買った配給会社もなぜあまり広報をしないんでしょうね。


もっと一般の人にも見て欲しいです。



持っているムビチケは昨日は使っていないので13日にもう一度行けたらいいと思


っています。


今度はどの映画館に行こうかな?










パソコンの不具合で私のノートだけネットが繋がらなくなったので、サポートを受


けてやっと復元しました。


初期化をするとすべてのデータはパソコンから消えるのでバックアップを取った


りしてすごく時間がかかりました。 まだデーターは戻してはいません。


何もダウンロードした覚えがなくても、検索した時に不適切なものが付いてきて


機器が不具合を起こすらしいです。まだ購入して3か月。 こればっかりは気を


つけようがないですね。



ジャッカルを初日に行きたいと思っていたのですが、来客があるそうで行けなく


なりました。昨日の時点でまだ空席があったので行けると思ってたのに残念で


す。 仕事の関係で行ける日がまだ先になりそうだけど、いつまでやってるんで


しょう? なるべく早く行かなくては・・・。


韓国では作品としてあまり評判が良くなかった作品だけど、日本では結構受け


るのではないかしら?と勝手に思ってるんですけどね。ジェジュンがただ人気が


あるだけでなくジェジュンの演技力がいいし、ストーリーとしても結構面白いし。



それにしてもJYJ JAPANの広報の遅いこと。 前日にやっとなんて広報とは言


えないですね。 こんなこと言うと「事務所に文句言うな!」って言われるのかし


ら? 遅いから遅いと言ってるだけなんですけど・・。


その分をファンが頑張って広報してますけどすね。


マスコミもほとんどスルーでしょうが、韓流雑誌では取り上げてくれてるから韓


流好きな人はジェジュペンでなくても見てくれるといいな。



それにしてもジェジュンがグンちゃんやプライムさんと言う人と何日も一緒って


本当にただのプライベートなんでしょうか? 何か一緒に作業してるのかな?


作曲とか・・と勝手に思ってます。  違うかな?  そうだといいな。


こんばんは。


結構毎日忙しくてP. Cに向かってもブログを更新する暇がなかったんですが、や


っと夜に書いてみようとP.Cを開いたら、何故か私のノートにネットが繋がらない


んです。 エアステーションの接続が悪いのかとコードを抜いてはめなおしても全


くダメで、サポートを受けたくてもフレッツも東芝も夜はやってないんですよね。 


主人のP. Cは繋がってるので、就寝を待って今借りています。



最近は毎日ジェジュンのソロアルバムばかり聞いていて、ちょっと気分を変えよう


と3日前から自己制作のジェジュンのソロアルバムや5人時代の懐かしいCDを


聞いていました。


久しぶりにジェジュンのソロアルバム以外の歌を聴いていたら、今までのジェジュ


ンの事が蘇ってきました。


特に「I'll protect you」には胸が詰まる思い出があります。



ずっとジェジュンだけがソロ活動がなくってすごくもやもやしていて、やっと「Boss」


が決まった時は本当にうれしかったです。そして久しぶりに聞いたジェジュンの伸


びやかで癒される声に浸る事が出来ました。


沢山のインタビュー記事が出て、ジェジュンは「他のメンバーのようにいろんな事に


挑戦したい」って言っていました。 ジェジュン自身がそう言ってるのに出来ないの


は「特にジェジュンだけに外圧が大きい」と言う情報も韓国発信の他メンバーペン


ブログで読んで信じていたものです。 「外圧?そうなんだろうな・・」って。



その後の世界ツアーやひたちなかコン。3人での活動もジェジュンのソロ活動もこ


れからはきっと良いものになっていくだろうと信じていました。


順調にいくだろうと、出発のニュースをわくわくして見ていた南米コン。そんな時突


然起きたサセン騒動。あのインタビューの時のジェジュンの辛そうな顔を見ていて


本当に胸が痛かったです。


その後の経過はジェジュペンにとっては辛く忘れられないものだと思います。


3人の絆ってなんだったのだろうと思わずにはいられなかったあの頃、ジェジュン


を守りたいと思ってついブログを書き始めてしまいました。



韓国初ドラマのOSTであるこの歌が出た時は喜びしかなかったのに、その後の事


を思い出すと辛いですね。でもやっぱりこの歌のジェジュンの声は大好きです。



「生きていても夢のように」はジェジュンの声があまり伸びやかでないようで、聞い


ていてちょっと苦しくなっちゃいます。この頃は本当に辛い中のドラマ、映画の撮影


にOSTの録音でした。 でも頑張りましたね。



ジェジュンはずっと頑張って頑張って生きているんだなあとつくづく思います。


誰もジェジュンをサポートしないで放置しても、封じこめようとする力が働いても、


ジェジュン自身が発散するエネルギーが人を魅了してしまうんですね。



一緒に喜んだり苦しんだりしながら、これからもきっとジェジュンから離れらっれ


ないんだろうな・・・。



「I'jj protect you」をリピートしながらジェジュンの今に至るまでの険しい道を思い


返しました。