おはようございます٩( 'ω' )و
これの続き✨
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⭐️今まで学んだことと、自分の感性を融合させるため
1番目の記事にも書きましたように、私は理系でありながら文系でもあります笑笑
まぁ、類友ってやつで私の学科の人にも、理系だけど絵が得意、感性が豊かな人、女子特有の器用さや要領の良さを持ちつつも頭のいい人、どの科目もできる人が多いです笑笑
その話は置いといて笑笑
食品開発においても、味や効能、成分だけではなく、見た目やデザイン性、そして食べた人の感想や気持ちなど全てをきちんと考慮した研究を行いたいです✨
でも、それをするためには様々な分野の勉強をし、経験を積み、それらを自分なりに融合させていくことが大切⭐️
そこで、生物や化学、教養科目など様々な分野を勉強できるこの学科に進みました!
学校の勉強だけでなく、ボランティア、バイト、新しいこと、そして他の勉強などにも楽しく取り組みつつあります✨
⭐️人間や他の生物の生命を労わった実験を行う方法を見つけたい!
これはついでの内容です笑笑
さっきの項目とも関連しますが、私は先生方の生物実験とかの話を聞いている時、「面白いなぁ🤣」って思いつつも、「実験するからにはされる生物の生命も最大限大切にして欲しい」って思う自分もたまにいます。
そして、それを視野に入れて実験している先生方の話を聞くと妙に共感する私笑笑
理系なのに、私は生物を物質的ではなく、情(というかかけがえのない生命とか見た目が可愛い気持ち悪いで)見てしまいやすい人です笑笑
例えば、
簡単な話、虫が気持ち悪いとか…
小さい花は可愛いけど、デカすぎるラフレシアとかはちょっと気持ち悪いとか…
猫の写真見て可愛いとか…
解剖とか、手術してるのを見ると、気持ち悪くなると同時に、「恐ろしいことするなぁ〜。細胞を1つとって調べるとか、実際に体切らなくても外から遠隔で見るだけで体の中が分かるようにならないのかなぁー」って考えてしまう。
(世界史とかしていた方ならわかるかもしれないけれど)
大昔の人の体って、ほとんどの場合骨だけになって見つかりますよね?
でも、彼らは最初からそうじゃなかったはず…
初めは、ちゃんと体もあり愛されながら元気に生活している方だったはずです…
それが、彼らが命を落とし見ていられないような状態を経てこうなっているんだってことが一目でわかります。
徐々に慣れてはいきましたけど、歴史の授業とかでそういう画像見る時少し胸が痛くなった思い出があります。
これがもし親戚だったら、胸が痛むどころか悲しみ通り越して意識飛んでただろうなぁなんて思いながら…
長くなりましたが、そんなわけで、生物に優しくて、なおかつ精度の良い有効な実験方法というものに興味があり、いずれそういうのを見つけられたらなんて考えています✨
続く……