仕事を少しだけ早引けさせてもらい、
友人のお見舞いに行ってきました。
以前のブログ
私の誕生日にCDをプレゼントしてくれた幼馴染み Yクンが足を大怪我して、手術も終わり入院中。
気弱になっているんじゃないかと、友人Kクンと病院へ向かいました。
足は補強ギブスに松葉杖で
まだまだ、痛そうでしたが
トーク全開
お口は達者なままで、良かったです。
このYくん。
昔の記憶が鮮明すぎて、
本当に、いつも驚く。
みんなで
「オッサンになってくると昔が懐かしくて、鮮明に甦るんだよー
」
と、
笑ってみましたが。
ちょっと気になるなと。
私はYMO記事でもそうですが、
聴いたことによる記憶が強い。。。
調べてみました。
人それぞれ
外界から見たり聞いたりしたことを、理解し、記憶し、表現する方法が違います。
そのそれぞれの特性を
認知特性
というそうです。
認知特性はまず、大きく3つに分かれます。
- 「見た情報」を処理するのが得意な人→視覚優位者
- 「読んだ情報」を処理するのが得意な人→言語優位者
- 「聞いた情報」を処理するのが得意な人→聴覚優位者
そしてこの大きな枠組みの中で、認知特性は各タイプ2種類ずつ、合計6種類に分かれます。
視覚優位者
1.写真(カメラアイ)タイプ…その時々を映像(絵)として覚えるのが得意。
2. 3Dタイプ…写真タイプに空間と時間という軸が加え、時系列てきに覚えるのが得意。
言語優位者
1.言語映像(ファンタジー)タイプ…イメージをすぐ言葉にできる。
2.辞書タイプ…分かりにくい文章を図式化するのが得意。
聴覚優位者
1.ラジオタイプ…物事を聞いて覚える。考えるときは、言語を使う。
2.サウンドタイプ…音色でわかる。聴いた音をそのまま再現できる
Yくんは3Dタイプじゃないかと推測。
私はラジオタイプ。のような気がする…絶対音感はまるでない!けど、耳から入ったことで心に残るものは、忘れないかも〜![]()
Yクンに小学生の頃に言われた
「〇〇ー。よく見るとブルドッグに似てるな!
」
も、忘れない…
よーく考えてみると、
今まで悩んできたことも、耳からの情報でクヨクヨ、メソメソしていたことも多数💦
関係あるかわかりませんが、なんだか、特性ってあるかもー😅と。ちょっとわかって、スッキリ。
ブロ友さんの中で話題の
〜♪ボヘミアン・ラプソディ♪〜
知ってる曲がいくつもあるのは、CM?昔、働いていたサロンで流れていた?謎ですが、耳からの情報は私にはもしかしたら、鮮烈なのかもしれません…
特性を活かして勉強していたら、もっと学力アップしていたかも!?![]()
なんて、冗談ですが🤭
特性を活かして、効率よく記憶する!
は、より才能を伸ばすようですよ✨
フレディ・マーキュリー画像の中に見つけたこのシーン。
ギター音!!!
アリですかー???
違和感ありそうで、いち音楽として成り立つ凄さ。
あのお方と、
安全地帯サマを
思い浮かべ
日本では、あり得ないか??
想像力✨





