新宿ピカデリー と 文京シビックホール | ライブ貧乏

ライブ貧乏

なんでも書けるといいな。。

朝 メールチェックしたら 

マイケルの映画 THIS IS IT からきていた(登録制で告知がくる)

新宿ピカデリー 300名様 劇場版USポスター付き鑑賞券の

17時から整理券が配られるとのこと 

行って参りました なんて暇人なんでしょう

14時過ぎには並びました 間に合うかなぁと思ったけど

案外 うぁ今何番位ですかとスタッフの方にたずねたところ

100番内だったので 17時まで 

新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書 を読みながら待ちました

だがしかし 整理券であって 明日の午前8時にまた行かなくてはいけない

そして発売は同時発売で9時からとのこと

待たされるねぇ でも 楽しい待ち時間ですねぇ

無事に整理券を手にし

友人と合流して 

『漫才バカ一代』-第30幕- 記念スペシャルに 文京シビックホール行って来ました

出演

0.前説 【浦添ウィンドウ】(フラットファイブ)

1.はじめのおしゃべり 【司会ズ】 三平×2 サンキュータツオ

2.【エルシャカラカーニ】(サンミュージック)

3.【ペイパービュウ】(フリー)

4.【流れ星】(浅井企画所属)

5.【東京ペールワン】(西口プロレス所属)

6.【磁石】(ホリプロコム所属)

7.【米粒写経】(オフィス北野)

8.【風籐松原】(大田プロダクション)

9.【西麻布ヒルズ】(サンミュージック所属)

10.【東京ダイナマイト】(よしもとクリエイティブ・エイジャンシー所属)

11.【U字工事】(アーミーパーク所属)

12.エンディング【マキタスポーツ】(オフィス北野)

「漫才バカ一代」とは、なにかと関西に押されがちな関東の若手漫才師が
「オレたちも負けないぞ!」「関東の漫才の灯を消すな!」という意気込みで、
ふたたび漫才ブームを起こすべく立ち上げたライブである。
所属事務所や笑いの方向を問わず、三八マイク一本に賭ける男たちの汗と格闘の場なのである

今回びっくりしたのは 東京ダイナマイトがいつのまにか 吉本にいっていたということ

どういう事情があったのは知らなかったけど オフィス北野色が強かった印象だったので

なんで~ と 感じましたが ライブとなると ほんとに お笑いの深さを感じる

私は基本ゲラですが すんともこない芸人さんもいるわけで

今回は すごい 回だったと思いましたねぇ 笑いっぱなしでしたねぇ

芸人の中の芸人だと思ってますね

だって 商業主義じゃないんだもん

好きでやってるんだもん

だから テレビでなんてしゃべれないことをガンガンいうし

ライブは ほんとに いいよね~