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レシピ備忘録

スパイスカレーやキャンプ飯等、思いついたレシピの備忘録と、ソロキャンプ・徒歩キャンプの記録です。

ソーセージや開封したコーン缶、野菜にサラダチキン。

全部凍らせて持って行けば、保冷剤代わりになるのでは…

 

ソーセージとコーン缶で前菜。

サラダチキンで海南鶏飯。

生姜醤油みたいなタレを作っておかずにしてもいい。

野菜で汁物。

 

スパム缶一缶をどうやって美味しく食べるか検討するよりも、

そっちの方が簡単かもしれない。いや、簡単なはずだ。

 

 

 

 

※無人島キャンプを目指してまして。

最小限・最軽量な装備を日々、妄想中です。。。

デイキャン含めても僅か3回目のキャンプにも関わらず、今回のギア、初物が多いですw

 

まずはテント。

「通気性が悪く、夏は暑い。使えない」とのレビューがあった、FIELDOORのクロスポールテント(2人用)。

手持ちのNaturehikeのCloudup2、インナーの上半分と出入り口がメッシュなのがこの季節恐怖でして。

通気性が悪い=暖かいかもと仮定して買ってみました。

一番上がクロスポールテント。

真ん中がCloudup2で、一番下のがこれも冬キャン用に買ったコット。

コットと大差ないサイズ感のNaturehike、やはり優秀。

春になったらまた使うからねw

 

閑話休題。

今回、グランドシートと前室用ポールのフルセット購入したのですが、当日いきなりの雨でしたので大正解でした。

インナーの底も汚れず、タープ代わりの前室のお陰で小雨が降る中も焚き火が楽しめました。

テント自体は組み立ても簡単で、天井高もゆとりがあり、一人で使うには広すぎるくらい。

ネックはデカくて重い。

…や、それでもコールマンの例のヤツより軽いのかw

 

コットは、コスパ重視でこちらの商品にしました。

ライトキャンピングコット

格安。

組み立て後の写真が無い。

今回とにかくチェックインから日没までの時間が1時間もなく、写真が少ないですw

組み立てにはちょいコツが要りますが、これのお陰もあってぐっすり眠れました。

 

そしてシュラフ。

ついにモンベルさんを買ってしまいました。

斉藤さんが買ってもらったヤツより数段安いけど、それてもコスパ最重要視の貧乏キャンパーにとっては、鼻血が流れ続けるお値段。

迷わず分割払いにしましたw

ダウンハガー650 #1

 

某人気芸人の真似をして、こんなものも買っちゃいましたよ。

鶴橋駅前商店街の中の、漢方薬局屋さんみたいなところで買いました。

中小2こで900円しなかったのかな。なんせ軽いのが魅力。

水を50ccずつ入れて目盛りを刻みました(傷を付けただけw)

 

そんなこんなで。

「その1」でも触れましたが、生駒駅北口には近商ストアがあり。

食材に缶チューハイ、ロックアイス等を仕入れ。

むきエビも売っていたので予定通りアヒージョを作ることにしました。

オリーブオイルはDAISOさんのでジャストサイズ。

にんにくと種無しオリーブ、調味料は持参。

コンソメ小さじ1では味が決まらなかったので、後で塩と味の素を追加しました。

にんにくは香り用に2片刻んで、残りは丸のまま。

ほっくりして美味しかったなぁ。

加熱したトマトの甘み、海老のプリプリ感も最高でした。

先に砂肝も煮て食べてたのでお腹いっぱい。

食パン浸して食べるまでに至りませんでした。

良いキャンプ場でした。

お世話になりましたっ。

生駒山麓公園野外活動センターにてソロキャンプしてきました。

今日も公共交通機関を使っての「徒歩キャンプ」です。

空き状況はネットでも確認出来ますが、予約自体は電話で行います。つまり、時間外や休館日の予約は出来ません。

 

大阪難波駅から快速急行で20分ちょいな生駒駅。

北口には近鉄百貨店や近商ストアが並び、アクセスだけでなく買い物環境も良好。

生駒山麓公園行きバスは、反対の南口側バスロータリーから発車します。

朝イチのバスはとても混み合っていたので、確実に座って行きたい方は東生駒駅から乗られた方が良いかも知れませんね。

僕は15時台の利用だったので、混み合うことなく利用出来ました。

あ、このバスですが、「行き」のバスは後払いなんですが、「帰り」つまり各駅に向かう際は「料金先払い」になります。

各IC乗車券利用可。

 

野外活動センターの受付をさらに下った、ふれあいセンター前に停車。

バス停から少し登ります。

チェックインより30分ほど早かったけど、受付後にもう使用しても良いとのこと。

日没の早い季節なんで助かります。

 

こちらは、午前の日帰りの部と宿泊の二部構成。

チェックイン時に申込みしておけばお風呂も使えるようです。

また、それぞれの施設利用料と個人使用料を払えば利用も可能だそうです。

 

ごみは分別制。

生ごみと汚れたプラスチック容器は、受付で貰える専用にゴミ袋に入れて投棄。

ビン缶、ペットボトルと洗ったプラ容器はそれぞれ専用の保管場所に投棄します。

 

各所に水場(お湯は出ない・洗剤等設置有り)、水洗トイレ(洗面スペースが大きく、ここで歯を磨けってことね)、かまどと炭捨て場があります。

 

移動の際一部に階段等あり、カートやキャリーで全移動は難しそうです。

 

サイトは土。一部に割としまったところもあり、アルミペグが2本曲がりましたw

前利用者が通路の反対側に焚き火台を設置していた形跡があり、僕もそれに倣うように設営しました。

 

まとまらなかったので次回に続きます…