
いよいよ、仕上げ!

このヘビみたいなものが、今回の種!
種芋になります。
自然薯です。
初めての自然薯栽培です。
畝にある、棒は、種芋を埋める、目印になります。

このパイプの中に自然薯が伸びて行くための案内棒にもなります。

なぜ?赤玉土か?
山土でも良いのですが、山土が手に入らないので、赤玉土にしました。
パイプの中の土は、自然薯の場合、肥料分がない土を利用するので、畑の土は使用できないので、赤玉土を入れてました。
パイプでの栽培の、一番のメリットは、自然薯を掘り出す時、折れたりする危険性がかなり少ない事になります。
先程の、種芋を埋め、肥料と水を与え完了‼️
後は、芽が出て来るのを楽しみにしながら、乾燥しない様に水遣りをして行きます。