身近なものが原因で起きる事故の再発防止を図る消費者庁の安全調査委員会は、来月1日、発足から2年を迎
えます。
当初、年間100件を目指していた事故の調査は、いまだ7件にすぎませんが、畑村委員長は26日の記者会見で、
「一生懸命やった結果だ」と振り返りました。
おととし10月に発足した消費者庁の安全調査委員会、いわゆる消費者事故調は、身近なものが原因で起きる事
故の再発の防止を図るため、当初、調査を年間100件のペースで行う計画でした。
しかし、発足からまもなく2年となった今も、調査の対象とした事故は7件にとどまり、みずから報告書をまとめ、提
言を行ったのは、幼稚園のプールと立体駐車場の事故の2件にとどまっています。
NHKニュースより
目標達成率3.5%。
民間企業であれば債務を抱えて倒産。
オレでも一人でこれの3~4倍は仕事できるわ。
出来る人間やったら10倍ぐらいの仕事量こなせるんちゃう?
これで消費者庁の年間予算120億円以上ってんだから、すぐに廃止にしなさいよ!
2010年には生活センターから『茶のしずく』の小麦アレルギー問題の調査を依頼され再三放置してたらしいし…
一生懸命やった結果は民間からしたら子供の遊びにしか思えん!
各省庁は仕事せずに高給を貰って恥ずかしくないのだね。
まさにクズども。