四十路の手習いで司法試験 -3ページ目

四十路の手習いで司法試験

法律なんぞ運転免許の時以来勉強していない
四十路も終わろうかというおっさんが司法試験に挑む。

昨日はとても暑かった。
北海道という土地柄か、エアコンを使うのに躊躇いがある。
我慢することはないのかもしれんが。

さて、昨日の勉強時間は四時間でした。
こんなもんでいいのか!と思うものの、これ以上やっても疲れるだけで頭に入らないと判断した訳です。
長時間やっても、頭に入らない時間が多くなるだけなら、休んだほうがよさそうだ。というのは大学受験で学んだ教訓。勉強して少し寝ると頭に定着しやすい気もするのです。

それから、ネットで法律の定義なんかが貼ってあるホームページに行って、書いてあるものをコピーして、一太郎に貼り付け、それを音読ソフト詠太だったかな、あれで読ませて、それを録音。そのファイルをiTunesに入れて同期をすれば、歩きながらでも勉強はできるという細かい作戦に出ています。
ただし!
単に貼り付けだけだと文章をそのまま読むソフトとはいえ区切りの問題やらあるので自分で聴きやすいスタイルに文章は変えなければなりません。
出来れば初音ミクとかに読ませたいのですが予算が取れず、詠太にしている次第です。