poem二十代の頃はずっと側に誰かいた…今は恋に臆病になったのかな…それとも怖くなったのかな…信用出来る人なんてほんの一握り…一人佇む自分…何処へ向かおうとしてるのか…いや、それは誰にも、そして自分にもわからない…楽しく笑って過ごせる未来が…来ればいいな。