二十代の頃はずっと側に誰かいた…
今は恋に臆病になったのかな…
それとも怖くなったのかな…
信用出来る人なんてほんの一握り…
一人佇む自分…
何処へ向かおうとしてるのか…
いや、それは誰にも、そして自分にもわからない…
楽しく笑って過ごせる未来が…

来ればいいな。