自分の未来に幸せ貯金をする?それとも不幸貯金をする?
幸せ貯金は人に親切にしたり、汚い言葉を使わず、良い行いをすると自然と幸せの種を撒いていて、人生も生きやすい環境になっていくよ。
不幸貯金はその逆で、汚い言葉を使い、人を傷つけたり、悪い行いをして、不幸の種を撒いていて、生きづらくなっていくよ。
どちらが良い?
しかし、どんなに良い人でも
試練や、辛いこと、苦しい事はあります。
人生に起こる全てを因果応報だけでは、語れませんが、多少なりとも関係していると
私は最近、実感しています。
『情けは人のためならず』
本来の意味を間違えて解釈している人も多いですが、改めてこの意味を考えてみるのも良いのではないでしょうか。
