昨年の秋から
ベリーダンスを始めることになっんですが、そのきっかけとなった
トルコの🇹🇷旅。
ふっと思い出して
アルバムを開けてみました
記憶や感覚を
旅することって
出来るんです
その時の体調とか、空気感とか、写真から思い出して
いまここに、呼び覚すことができます
官能と神聖さが
分離していない
女性の身体性
美意識、祈り、
香り、音楽
あの頃はまだ言葉にならなかったけれど
私はずっと、
女性の神聖さのようなものに
惹かれていたのかもしれない
このブログを読んでくださってるみなさまも、きっと同じだと思う
イスタンブールから
夜行バスに乗って
行った
乾いた感じの大自然なんだけど
そこに流れる川もあり
まさにオアシス
そして
女の子たちが
とても可愛くて、美しい
ジプシー?
わからないけど
美意識高く
持っていた口紅を塗ってあげたら
次々に
わたしにも!わたしにも!って
近づいてきて
めちゃくちゃ可愛かった
女の子って
小さい時から
可愛くありたい
美しくありたいって
思ってるんだなぁ
強く逞しく!美しく!
それが女性の本来の姿なのかも
国が違っても、
女性たちの中に流れている
美しさや生命感には、
どこか共通するものがあった
今思うと、
あれも“女神性”だったのかもしれない
今日も、
自分の感覚を大切に🤍







































